ちくやらアーカイブ

このブログは気分よって構成されています。 BGMも気分で流してます。 あなたの忍耐に感謝します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

FF3っぽいゲーム二人旅(その5・時の神殿編)

※まだ途中なのでタイトル未定です。
 後日代えるかもしれません。

→代えました。
 元は「逆境編」でした。





8月29日



平日は仕事が忙しいため、満足にプレイする時間がありません。
その時間が無い中でプレイ日記を書いていると
さらに時間がありません。
そのため、非常に進行が遅くなっています。




カリバー
「…という中の人の事情はさておいて、次はどこにいけばいいのかな?」

ドリス
「サロニアで壊れた飛空挺の代わりにノーチラス号をもらったわ。
 そしてサロニアの魔法使い達に南の大陸に行けという情報が。」

カリバー
「まあ、この辺の細かいやりとりはすっとばそう。
 書く方も面倒くさい。」


P1002947.jpg

ドリス
「南の大陸をノーチラス号で進むと、ドーガの館を発見。
 この人より黒幕の名前を聞くことができた。」



P1002949.jpg

カリバー
「そして………


 ……この穴は……もしかして……?」

ドリス
「そのもしかしてね…」


カリバー
「ま た 小 人 か !」

ドリス
「じゃあミニマムをかけるわよ♪」

カリバー
「くそー
 何かやけに楽しそうじゃねえか…
 ひょっとしてトードの仕返し?」

ドリス
「♪」



P1002950.jpg

p1002954.jpg

P1002955.jpg

カリバー
「面倒だからオレはモンクのままひたすら逃げまくってたぞ」

ドリス
「奥に進むとドーガが魔法をかけてノーチラス号を
 海中に潜れるようにしてくれたわ」

カリバー
「魔法って何でもアリなのね…」

ドリス
「それで次はサロニアの南端の海底にある
 『時の神殿』に行けという話に。」



P1002959.jpg

カリバー
「そんなわけで到着だ。
 しかし海底でもモンスターがでるんだな。
 どうやってオレ達は戦っているんだ?」



P1002960.jpg

ドリス
「神殿の中ではカギのかかった扉があったから
 シーフにチェンジして開けることにしたわ」

カリバー
「ダイヤシリーズの防具が手に入った」

ドリス
「なかなかいいアイテムが手に入りそうね。
 けど、モンスターがかなり強いわ」

カリバー
「ああ…
 そうこう言っているうちに『メイジキマイラ』が出てきたぞ。
 しかも3匹だ。
 今のオレはナイトなんだけど、「まもる」しているから
 お前は「とんずら」で逃げてくれ」

ドリス
「わかったわ。」


戦闘開始


ドリス
「ごめんなさい!逃げるのに失敗したわ!」

カリバー
「敵の攻撃だ。

 え?いかづち?


平均500ダメージ


ドリス
「うそ…またいかづちが来たわ…


平均500ダメージ




P1002961.jpg

カリバー「え?」
ドリス 「え?」



カリバー
「うそだろ…1ターンもたなかったぞ…」

ドリス
「と…とりあえずロードしなおしましょう」

カリバー
「うう…またメイジキマイラだ。
 今度はお前も攻撃に参加しろ!」

ドリス
「わかったわ…でも私の赤魔導師では
 モンクほどのダメージを与えれないわ…
 ゴーレムの杖があるから、石化にかけてみる!」

カリバー
「おららららら!よし!一匹倒したぞ!」

ドリス
「だめっ…!石化してくれない!」

カリバー
「またいかづちがきたー」


(全滅)



カリバー
「は…ははは…
 まじかよ…これ…」

ドリス
「…今度は、動きを止める魔法…
 『シェイド』とか使ってみるわね…」



(が…ダメっ…!全滅!)



カリバー
「は…はは…ははははははは…
 2人旅\(^o^)/オワタ

ドリス
「ええ?
 ちょっと!何勝手に終わらせてるのよ!」

カリバー
いや…これ無理だろ…
 ガルーダが3匹でてきて、皆いかづちやってるのと同じだぞ。
 耐えれねえよ!」

ドリス
「あなたのモンクでは1匹倒せてたじゃない」

カリバー
「いや~まさかガルーダではなく
 普通の雑魚モンスで詰みだとはおもわなんだぜ…

ドリス
「ちょっと話聞いてよ!」

カリバー
「色々試したけど、どうしても倒せねえ…終わったなー」

ドリス
いい加減にしてよ!
 私の攻撃力が弱いからでしょ。
 だからメイジキマイラがどうしても2匹残ってしまい
 それで死んでしまう。
 今回は私が足をひっぱったわ!
 だったら、今から私がモンクになって熟練度あげればいいでしょ!」

カリバー
「!」

ドリス
「もう、そこで勝手に諦めていればいいわ。
 今からゴブリン道場行ってくる!」

カリバー
「待ってくれ!待てって!待ってくれって!

 


 ごめん…



 あまりにあっさりやられてどうにもならなかったから
 気がどうかしてた。
 謝る。



 お前の言うとおりだ。
 確かにあいつらを先に2体倒せれば何とかなるかもしれない。
 けど、だからといって、モンク2人でやるのは勘弁だ。」

ドリス
「……」

カリバー
「そりゃそうすれば行けるかもしれないが
 ただでさえ強いモンクを2人で使うのは厨すぎる…
 ごめん。オレが悪かった。謝るよ…」

ドリス
「……ぐす…」

カリバー
「いやいや…でも、ここの敵はレベル27のオレ達には
 ちょっと強すぎるぞ…
 仮にレベル上げしたとしてHPが1000…いや1200は欲しいな…
 確かにレベル上げすれば何とかなるかもしれないが…
 うーむ…困った…」

ドリス
「………」

カリバー
「ま…まあ…一旦引き上げよう…

 なんつうか…あれだな…


 逆境だ!


 そう…逆境が来たんだよ!


ドリス
「………」

カリバー
「そこでお前に偉大なる先人の言葉を授けよう!


ドリス
「……それは…?」



カリバー
急がば回れ


 ここは一旦撤収だ…」



ドリス
「わかったわ……」


カリバー
(しかしどうしたもんかね…
 まじでこのままじゃメイジキマイラに勝てないぞ…
 一旦装備やら何やら見直しするか…
 それとも他に行くところがあるのかもしれないな…)



(続く)






8月30~31日



時の神殿に行ったものの、メイジキマイラ×3にどうしても勝つことができず
一度撤退を世議されなくされたカリバーとドリス。
さて…




カリバー
「さても何もじゃねえよ!
 実際困ったぞ。
 とにかくドリスの攻撃力を上げることが先決。」

ドリス
「…やはり戦士系ジョブをやった方がいい?
 一応、シーフの熟練度が71あるわ。」

カリバー
「素早さと熟練度によって攻撃回数が上がるから
 シーフはなにげに強いかもしれない。
 一応どこかの街でブーメランとか拍ってたような気がするけど
 まあ一応あたってみるか」


そしてノーチラスで移動中に…



P1002968.jpg

カリバー
「こんなところに来ることができたぞ。
 ここばドーガの村だ。」

ドリス
「潜水しないと行けない街だったのね。」

カリバー
「あー、やっぱりこれは一度フィールドを探し回ってみた方がよさそうね」

ドリス
「なお、この街では魔法系が充実していて
 赤魔導師用にレイズとケアルダの魔法を買っておいたわ。」



P1002962.jpg

カリバー
「ここはサロニア南西の海中だ。
 そういやサロニアの地下には誰もいくことのできない
 謎の部屋があるとかいう話があったぞ」

ドリス
「ここを探検したところ、
 全部はまわってないけど
 ゴーレムのつえ・ルーンのベル・イージスのたて
 が手にはいったわ。
 イージスの盾は赤魔導師でも装備可能。」

カリバー
「確かにいい盾だけど根本的な解決にはなってないな。



 それで話を省くがマップ上の南東にも洞窟があった。
 ここをざっと探検したところ、

 とらのつめ 、チャクラム、ダブルトマホーク、ダイヤメイル
 ロキのたてごと、ダイヤのうでわ、エアーナイフ
 こだいのつるぎ、ちしきのほん、ダイヤのかぶと、
 メタルナックル、ダイヤシールド、フェニックスのお
 エリクサー、ダイヤのこて


 が手に入った。」

ドリス
「モンスターの強さ的にはここが一番弱かったわね。」

カリバー
「ああ。
 そのモンスの強さからいうと

 時の神殿>サロニア地下>海底の洞窟

 だった。
 つまり、
 海底の洞窟→サロニアの地下→時の神殿

 の順番で行けってことだったんだなorz」

ドリス
「そうね。時の神殿のモンスは他に比べて明らかに強すぎる。
 おかしいと思ったわ…」

カリバー
「そんなわけで探検と回収をしているうちにレベル29になってしまった。
 Lv29
 カリバーHP967
 ドリス HP971
 ちなみに、赤魔導師がLv5の魔法を1回つかえるようになった。
 FC版じゃLv4までだったからな。
 今作では赤魔導師の大幅強化はファンとしてもうれしい限りだ。」

ドリス
「だから私が赤魔導師でがんばっているのよね。
 ところで手に入れたアイテムの中で戦闘に使えそうなのがあったわ。
 シーフが装備できるエアーナイフ。
 攻撃力が89もあるわ!


カリバー
「そいつはすごいな…
 赤魔導師だとキングスソードの50が今のところ最高だから
 はるかにそれを上回っている」

ドリス
「シーフになってこれを装備して時の神殿に行ってみない?」

カリバー
「ちょっと元気が戻ってきたようだな。
 一度宿屋に戻りたい気もするが、魔法使えなくなるから
 関係ないか。よし!いっちょ行ってみるか!」



そして、時の神殿に到着。
モンクとシーフコンビで二人と前列。


カリバー
「とにかく攻撃してダメージを計ってみよう。
 早速、ワイバーンが出てきたぞ。」

ドリス
「では行くわね!エアーナイフ!


 !!


 8900ダメージも出たわよ!


カリバー
「うはwwwなんだそりゃwww
 どうやら風属性があるみたいだな。
 ワイバーンは飛行系だから、モロに弱点をついた感じだ。」

ドリス
「攻撃ヒット数も24ヒットと申し分なし。
 このまま先に進みましょう!」



そしてそのまま雑魚モンスを倒しつつ
地下2階へ…








P1002967.jpg

カリバー
「あれれ?
 メイジキマイラが一度もでないまま宝箱を一個回収できたぞ。」

ドリス
「ディフェンダーね。かなり強そうな武器だわ。
 ここで全滅するのはもったいないから一度引き返しましょう。
 赤魔導師に戻って、テレポを使うわね」


(ワープ)


カリバー
「うーむ…これはあれかなー
 乱数テーブルが変わったせいかな?

 ちょっとはっきりとうまく言えないので
 ここでは(今後も?)深くツッコミをしなくかもしれないが
 とにかく、今まで電源いれたら毎回でまくってた
 メイジキマイラが一度も出なかった。
 とりあえずそういうことにしておこうか…」

ドリス
「カリバー!
 このディフェンダーすごいわよ!
 攻撃力が95もあって、さらに戦闘中に使うとプロテスがかかる!

カリバー
「MJD?
 なんだそりゃ…FC版もそんな性能だったっけ?」

ドリス
これだったらシーフじゃなくて元の赤魔導師でもいけるかもしれない。
 というより、ディフェンダーを有効に使うなら
 赤魔導師しかないわ


カリバー
「ふむ…エアーナイフ並の攻撃力が保てるなら
 魔法が使えるし、防具もいいものが装備できる赤魔導師の方が
 有利かもしれない…
 よし!それで行こう!

 結局、元のモンクと赤魔導師コンビに戻るってわけだ。
 オレもこっちの方が何かとうれしい!」

ドリス
では、私は赤魔導師に両手に盾を持って前列に立つわね。
 メイジキマイラが来たら、武器を持ち替えて攻撃。
 それ以外のモンスターがきたら、カリバーもいっしょに
 後列に一度下がって、ディフェンダーを使用しつつ逃げる。


カリバー
「そんな感じだな。
 一応ハイポーションだけはたくさん買っておこう。
 600ギルもして高いけど、オレにはこれしか回復手段がないからな。」



そしてモンクと赤魔導師になって
再度「時の神殿」に突入!
今度はうまくいけるのか!?



P1002969.jpg

カリバー
「ちくしょう!やられたぜ!」

ドリス
「このタツノオトシゴみたいなモンスターは
 ブリザガを使ってくるわ。
 直撃を受けてしまったカリバーがやられちゃった…」

カリバー
「ドリス…お前なら何とか耐えれるはず…うまく逃げてくれ…」

ドリス
「逃げることができたわ。
 覚えたての「レイズ」を使うわね。」

カリバー
「ああ…助かったよ…
 早速Lv5の魔法が役に立ったな…」

ドリス
「しかし…未だにメイジキマイラがでてこない…」



そして地下2階へ。
ここはすぐ下に見える階段を下りる。
地下三階は水路に入って右上に行くとカギのかかった扉があり
これを開ければ下に降りれる。


カリバー
「あ~~今のところ何とか進めているな…」

ドリス
「モンスターとの遭遇運がかなりいい方かもしれないわね。」

カリバー
「地下四階だ。
 階段をずっと下に降りていって…」



P1002971.jpg

カリバー
「なんだかやばそうなのがキター!」

ドリス
「ドラゴン!?
 どうする?戦う!?逃げる!?」

カリバー
「戦おう!さすがに逃げれそうにない…
 後列からカウンター狙いだ。
 ディフェンダーのプロテスを頼む!」

ドリス
「わかったわ!がんばって!」

カリバー
「うまい具合にカウンターを当ててたんだが
 「ほのお」を喰らって、またオレが死んでしまったー!

ドリス
「私は全然喰らわなかったわ。
 両手盾の中にアイスシールドがあったおかげね。
 体力はほぼ満タン近いけど、フェニックスの尾で
 あなたを蘇生してもあっちの二回攻撃の的になるだけだわ…
 どうすればいいの?」

カリバー
「いちかばちか『逃げろ!』」

ドリス
「一度失敗したけど、二回目で逃げれたわ!」

カリバー
「あぶねー…
 あんなでっかいのでも一応逃げれるんだな…」

ドリス
「フェニックスの尾を使うわね。
 ここに来てついに初めて使ってしまったわ…」

カリバー
「最初のアレが無ければなぁ…もったいなぃ…」



そして下に降りて、左右の分岐点があり
勘で→の方にいくと…


P1002972.jpg

カリバー
「ゴール直前っぽいのに、ついに出たー!」

ドリス
「うう…」

カリバー
ドリス!びびるな!
 ここまで来れたんだ!
 よしここでお前に
 とっておきの先人の言葉を授けよう!

ドリス
「……」

カリバー
「成せばなる!成させばならぬ!何事も!」

ドリス
意味わかんないわよ!
 
 結局やるしかないってこと!?」

カリバー
「その通りだ!
 行くぜ!やってやらー!」


ドガガガガガガガガガガガガガガ!
22ヒット3000ダメージ!


カリバー
「よし!一匹目は倒したぞ!
 次はドリス!お前の番だ!」

ドリス
「うわあああああああああ!」


P1002973.jpg

17ヒット!4308ダメージ!

カリバー
「うっそ!
 オレよりつええ!」

ドリス
「やった…やったわ!」

カリバー
「まだ早い!いかづちが来たぞ!



P1002974.jpg

カリバー
「ぐうぅぅぅ…
 やはりオレがいかづちのダメージでHP半分以上もってかれる」

ドリス
「けど今までなら撃ち洩らして2回のいかづちでやられたけど
 今回はまだ生きてるわ!
 後は私達があいつを倒すだけよ!」



P1002975.jpg

カリバー
「オラララララオラ!
 捌くのはオレのスタンドだ!」



P1002976.jpg

ドリス
「勝った…
 勝ったわ!カリバー!」

カリバー
「ちくしょう!マジでこの時震えたぜ!」

ドリス
「良かった…私…役に立てたのね…」

カリバー
「そんなこと気にしてたのか…
 どう見てもお前の方がオレより役立ちまくってるじゃないか…
 正直、今回は赤魔導師がいなかったら
 オレたちはここまで来てないぞ。

 ごめん!あの時投げやりになって悪かったよ」

ドリス
「……ぐす…」

カリバー
「ほら、いくぞ。
 まだ終わってないんだ。
 ここで全滅したら、オレの方が泣きたくなるわ」



(その後、またメイジキマイラがでるものの
 無事撃破して…)



P1002977.jpg

カリバー
「オーケー!
 ノアのリュートを手に入れたぞ!
 この時のレベルは29のままだ。
 ほとんどの敵から逃げまくれたわけだ…」

ドリス
「急いでテレポで脱出するわよ!」


(テレポ)


カリバー
「いや~一時はどうなるかと思ったけど
 なんとかなって良かったな…
 ほとほと疲れたぜ…」

ドリス
「じゃあ一度休憩して第2ラウンド行くわよ!

カリバー
「ええ?」

ドリス
「なに言ってるの。
 宝箱を全然回収してないじゃない。
 ディフェンダーがあったくらいだから
 他にもいいのがあるかもしれないわ」

カリバー
「まじかこの女…
 めそめそ泣いてたくせに
 うまくいったら急に…イテテテ!叩くな!」

ドリス
「………」




P1002981.jpg

その後、宝箱を回収してはテレポで脱出を繰り返して
少しずつ…少しずつ…宝箱を確実に回収していった。


ドリス
「メイジキマイラについて追記するわね。
 ディフェンダー装備なら後列から攻撃しても
 2000ダメを与えて倒すことができた。
 だから、赤魔導師は両手盾にして常に後列にいても大丈夫」



カリバー
「写真の敵はベヒーモス。
 地下3階から出現する。
 最初の時に何で出なかったのか?というくらいでまくった。
 ドリスがここでやられて全滅するパターンもあった」

ドリス
「それがあったあと、海底神殿にまた戻って
 ドラゴンゾンビからイージスの盾をゲットしたわ。
 これで両手ともイージスの盾を装備して
 防御力が85になることができた。



P1002984.jpg

カリバー
「その装備で挑んで、地下四階だったかな。
 すぐ右の所に隠し通路があって
 そこでドラゴンがでまくった!
 何とか逃げていたんだが、最後に宝箱が三つあったんだが
 それを目の前にして
 ドラゴンのバックアタックを喰らって
 無情にもあとちょっと先の宝箱を目の前にして
 全滅したorz



ドリス
「あの時はもう…相当なショックだったわ…」



P1002985.jpg

カリバー
「結局レベル31になった所で全部回収することができた。
 今回はかなり大変だった。
 普通に4人プレイでやってれば
 詰まるところでもないだろうけど、
 今回は急激に難易度が上がった感じで苦労しまくったよ…」

ドリス
「でもまだ中盤よ。
 これからもっと大変になるわ。
 だから私達も、もっともっとがんばらないと!」

カリバー
「ああ、その通りだ。
 ちょっと今回弱気になっちまったが
 これも少人数プレイの醍醐味だ。
 これからも何とかしてみせるぜ!









 














 ……多分な。」

(ショウジキヤッテテカナリキツイデス・・・)



→次(オーディーン編)へ


スポンサーサイト
  1. 2006/08/30(水) 22:20:48|
  2. FF3っぽいゲーム二人旅|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<FF3っぽいゲーム二人旅(その4・Wi-Fiについて) | ホーム | FF3っぽいゲーム二人旅(その6・オーディーン編)>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://runark.blog6.fc2.com/tb.php/161-4f3ab6fc

ルナーク

Category

Recent Comments

Recent Entries

Recent Trackbacks

Archives

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。