ちくやらアーカイブ

このブログは気分よって構成されています。 BGMも気分で流してます。 あなたの忍耐に感謝します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

FF3っぽいゲーム二人旅第二部(その3・鉄巨人決戦準備編)

鉄巨人戦に向けて、まずオニオンシリーズの回収を始めたカリバーとドリス。

電源技と乱数テーブルの変化を駆使して、
難なく(とまではいかないけど)1人分のオニオン防具一式を揃えることができた。






カリバー
「さて、鉄巨人戦に向けてどういうジョブ構成にするかを
 これから考察しようと思う。」

ドリス
「それで、すでに鉄巨人を撃破したという
 PSYさんの構成を聞きだしてきました。」

・レベルは79
・HPは上が6400、下が5500くらい。
・ルーネス:ナイト 熟99
・イングズ:バイキング 熟99
・レフィア:ぎんゆうしじん 熟99
・アルクゥ:けんじゃ 熟99



カリバー
「ふむふむ…
 この構成から何となく何がしたいのかがわかるね。
 バイキングは「ちょうはつ」で鉄巨人の打撃を全て引き受ける役。
 けんじゃはケアルガでの回復役だろう。
 ナイトはプロテス張ったりかばったりのサポート役。

 …するとアタッカーは誰になるんだ?」

ドリス
「前から気になってたけど、ぎんゆうしじんはどうなの?」

カリバー
「うーむ…そういえば、一度も使ったこと無かったんだよな。
 今までのプレイ日記を読んでくれた人だったらわかると思うけど
 オレ達は一度もぎんゆうしじんは使ったことがない。
 だから、その性能を良く知らないんだよね。」

ドリス
「一見すると弱そうだし、事実FC版では弱かったわよね。」

カリバー
「するとDS版になって強化されたと思っていいね。
 ちょっと調べてみるか。」






(調査終了)


カリバー
「ははぁ…なるほどなぁ…
 これは確かに面白いし、強いかもしれない。」

ドリス
「意外よね。」

カリバー
「とりあえずありあわせの装備を使ってみて調べて見た結果
 以下のことがわかったよ。」


・「うたう」は必ず戦闘の最初に発動することができる。
・防御の歌がプロテスと同じような効果を持つ。
・且つ、プロテスと効果が被らず両立することができる。
・破滅の歌が高HPの敵に対して大ダメージを与えることができる。



カリバー
「ポイントは『必ず戦闘の最初に発動』だな。
 確実に「防御の歌」を使うことができる。
 これは鉄巨人戦において非常に大きい。


 なにせ、
 両手盾・後列で固めたナイトが
 プロテスを使おうにも
 鉄巨人の4回攻撃の前に
 なすすべもなく崩れ去るくらい
 ダメージが大きい。



 実際何度も試してたんだが、一撃で1400くらい喰らう。
 1400×4=5600ダメージだ。
 普通に即死一直線。
 2人旅だと多少分散はすれど、プロテスかけた後には
 すでにボロボロの状態…
 とても2ターン目以降戦える状態ではなかった。」


ドリス
「私も赤魔導師や賢者で回復をやってみたけど、
 賢者は特に悲惨だったわね…
 HP2000台だと一発で殺される時すらあったわ…


カリバー
「鉄巨人の4回攻撃orメテオ&3回攻撃を
 4人旅と違って2人旅の場合は集中して喰らいやすい。

 だからはっきりいうが、
 どのジョブを使っても
 1ターンまともに持ったのは一つも無かった。


 まあ、HPが2000台だからそもそも耐えれないんだが
 それをさしひいてもダメージを喰らいすぎる。
 戦士系ジョブで耐えきれないのだから、
 それよりも防御力の低いジョブは
 軒並み一発死状態だと思ってくれ。」

ドリス
「もう、全然勝てそうにないじゃない!」

カリバー
「そこで吟遊詩人だ。
 開幕で「防御の歌」をとなえると被ダメが減るので
 生存率がぐっとあがった。

 4人パーティーの場合はバイキングが開幕でちょうはつすることで
 打撃をすべて自分に集められる。
 且つ、防御の歌があるから普通よりも被ダメが少ない。
 そこにナイトがディフェンダーでプロテスをかけて
 賢者がケアルガで回復する。


 これがPSYさんのパーティーの1ターン目の行動ではないかと推測できる。」


ドリス
「そして「破滅の歌」によってアタッカーとしても機能する。」

カリバー
「レッドドラゴンに対して破滅の歌とライブラを使って調査してみた。」


90000/99999
80001/99999
70002/99999
60003/99999
50004/99999
40504/99999
32809/99999
26576/99999
21527/99999
17437/99999
14124/99999
11441/99999



カリバー
「メモに走り書きしたから、実ダメージを書き忘れていたんだが、
 大体で9999ダメージを叩き出していた。
 HPが減るとダメージも減ってきたから
 現HPのn割、ぶっちゃけると2割ダメージを与えると思っていい。」

ドリス
「現HPのn割ダメージだとすると、
 HPを減らすことはできても
 最終的にトドメを刺すことはできないわよね?」


カリバー
「そこまで減らしたら、別のキャラでトドメを刺せばいいだろう。」

ドリス
「あと、歌の効果だけど、防御の歌は2ターンしか効果がないみたいよ。」

カリバー
「そしたら、防御の歌→破滅の歌→防御の歌→破滅の歌……
 と交互にやってたらいいんじゃないかな?」

ドリス
「なるほど。」

カリバー
「ううむ…鉄巨人戦の候補として吟遊詩人は挙げてもいいな。」

ドリス
「では、私が吟遊詩人をやるから
 カリバーは色々なジョブを試してみて。」

カリバー
「オーケーだ。」






(そして検証終了)



カリバー
「ううむ……」

ドリス
「どうだった?」

カリバー
「オレとしては非常に言いにくいのだが…
 たまねぎ剣士しか考えられなかった。

ドリス
「それはなぜ?」

カリバー
単純にオニオン防具による防御力の高さだ。

 これがかなりすごいことになっている。
 ↓以下を見ればどれだけのものわかるはずだ。」


・後列、両手盾、プロテス→メテオ0ダメ、打撃350~550ダメ
・後列、両手盾、プロテス、防御の歌→全て0ダメ



ドリス
「0ダメージ!
 あの猛攻を0に抑えるなんて…
 それは確かにすごいわね…」

カリバー
「この硬さはハンパではないぞ。
 たまねぎ剣士の強さの秘けつはこの硬さが第一だと思ったよ。
 こいつがプロテスかけたら、他のジョブは何も手出しできないんじゃないかな?」

ドリス
「他の…ナイトとかはダメだったの?」

カリバー
「ダメでもないんだが、やっぱたまねぎよりも大分喰らうね…
 ダメージを喰らうということは回復が必要になるわけだが
 ナイトは回復役としてはあまりにも不向きだ。
 その点、たまねぎ剣士はケアルガが使えてしまう。
 ぎんゆうしじんがアタッカーにまわるなら
 たまねぎ剣士は回復役として立ち回ることができてしまう。」

ドリス
「ふーん…じゃあもう決まりじゃない?」

カリバー
「オレとしては…今まで魔法キャラは使ってなかったわけじゃないか…
 今回たまねぎを使うと、それを破ることになってしまうんだよね…
 戦士系一筋だった身としては…なんていうか…」

ドリス
「…またあなたの悪い病気がでてきたわね。
 私はあなたと違って、そういうこだわりはないのだけど。

 じゃあ聞くけど、
 他のジョブにして鉄巨人に勝算はあるの?

 あるならそれでやりましょうよ!」

カリバー
「ぐ…」

ドリス
「言い返せないなら他に方法はないということね。
 じゃあ、たまねぎ剣士&吟遊詩人でいくわよ。」

カリバー
「いや…

 ちょっと待ってくれ…

 実は…」

ドリス
「……

 実は……何よ?」

カリバー
「……」

ドリス
「他にも何かいいのがあるの?」

カリバー
「……(相当悩んで歯ぎしりまでしている)」

ドリス
「はっきりしなさいよ!」

カリバー
「……わかった。
 いや…何でもない。

 覚悟を決めたよ。
 秘策もあるし。

 たまねぎ剣士&吟遊詩人でやろう!


ドリス
「……。

 よし、わかったわ。
 それでいきましょう!」


カリバー
「そうすると、さしあたって装備と魔法がいるなあ…
 今までドリスが赤魔導師メインだったから
 レベル6以上の魔法は買ってなかっただろう。

 思い出して欲しいんだが、エウレカにレベル8の魔法が売ってたし
 確か、ぎんゆうしじんのたてごとも売ってたよね。」

ドリス
「あ!」

カリバー
「つうことは…非常に面倒くさいけど、
 今からエウレカまで行かなくてはならなくなった。」



P1003372.jpg

ドリス
「古代人の迷宮をぬけて、クリスタルタワーまで来たわ。
 さらにそこからエウレカ最深部でしょ…
 さすがに遠いわねえ…」


P1003374.jpg

P1003373.jpg

カリバー
「けど、今回の作戦において
 どうしても必要な魔法があるので、とりにいくしかない。」




ドリス
「このアポロンのハープは「守りの歌」が使えるのだけど
 これはどういう効果があるの?」

カリバー
「調べてみたら、与ダメの何%かをカットしてくれるようだ。
 2000ダメージ受けるところを1600ダメージに抑えてくれるとか
 そんな感じだと思う。
 大ダメージの攻撃を喰らう時ほど、効果があるかもしれないね。

 直接的な効果を求めるなら「防御の歌」の方がいいと思う。」


ドリス
「防御の歌と守りの歌を交互に使うという方法もあるわね。」

カリバー
「それはケースバイケースだね。
 お前がアタッカーなのだから、破滅の歌は歌って貰わないといけない。」

ドリス
「確かに。」

カリバー
「そして、オレはアレイズの魔法を買ってきた。
 これがあることで、
 ある作戦が可能となった。

ドリス
「それは?」



FF3fire.jpg

カリバー
「それは
 ガチンコアイマス予備校FF編作戦!

ドリス
「何よそれ~~~!
 ちょっと!いい加減にしないと怒るわよ!」


カリバー
「痛い痛い!殴るな!蹴るな!
 まあ聞けって!
 オレもふざけて言っているのではない。
 この写真を見て貰おうか!」



aP1003376.jpg

カリバー
「レベル47くらいの時に作戦を試してみたんだよ。
 これはオレに守りの歌&防御の歌がかかっている状態だ。
 見ての通り、鉄巨人の攻撃を0ダメージにしている。」

ドリス
「それはいいけど、私の吟遊詩人が死んでいるじゃないのよ…」

カリバー
「先にいうと、
 吟遊詩人が
 どんなに防御の歌や守りの歌やプロテスをかけても
 鉄巨人の攻撃をしのぐことは不可能だと思っていい。


 つまり、吟遊詩人は鉄巨人の前に
 1ターン持たず死んでしまうものだと思ってくれ。


 まあ、本来の4人パーティーだと
 すぐ吟遊詩人が死んでしまうところを
 バイキングがちょうはつすることで攻撃させないようにして
 何とか助かっているということなんだろうな。
 けど、2人旅のオレ達には、その戦法ができないのでアウツだ。」


ドリス
「何それ!
 じゃあ吟遊詩人は全然だめじゃない!」

カリバー
「あわてるな!
 これからがこの作戦の見所だ。」


aP1003377.jpg

カリバー
「これはお前にアレイズをかけた時を撮ったもの。
 行動順として、たまねぎ剣士を使っている時点で
 鉄巨人より先に動くことは100%無い。

 というより、
 どのジョブを使っても鉄巨人よりも先に動けなかった。
 鍛えまくったシーフならあるいは動けるかもしれないが
 シーフ自体が吟遊詩人と同じ紙装甲だから元々話にならない。

 で、先に動けないことが
 プロテスを使いづらくしている1番の原因なんだが、
 実はこのことを利用すると、
 
 鉄巨人の攻撃→アレイズで完全復活

 という流れになる。」

ドリス
「確実に蘇生できるわけね。
 けど、結局次のターンに死んでしまうんでしょ?」

カリバー
「あ~、もう忘れてるな。
 吟遊詩人の特性を。

 「うたう」は必ず最初に発動できるんだよ。
 だから、行動順は


 「うたう」→鉄巨人の攻撃→アレイズ


 に必ずなるわけだ。」

ドリス
「ああ!」

カリバー
「いいかえると、
 

 破滅の歌→鉄巨人の攻撃(詩人死亡)→アレイズ(詩人蘇生)


 この流れでパターン化できるということなんだよ。
 まあ、実際はオレも攻撃を喰らうわけだから
 自分自身の回復が必要だ。
 それをふまえると、



1ターン目:破滅の歌→鉄巨人の攻撃(詩人死亡)→エリクサーでたまねぎ回復
2ターン目:鉄巨人の攻撃→アレイズで詩人蘇生→最初に戻る




 こういう流れにできる。
 

 これが今回の作戦の全貌だ!」


ドリス
「すごいのはすごいけど…
 これなんか酷くない?
 私が死にまくりの生き返りまくりの
 ゾンビ見たいじゃないのよ~~!



カリバー
「だから言っただろうが。アイマス作戦だって。
 お前は歌って戦うアイドルなんだよ。

 今回の詩人にかけたわけだな。」


ドリス
「あ!!

 わかった!


 ひょっとして…



 詩人→死人にかけたとか言わないわよね!!


カリバー
「そしてお前がやる気を出すように
 このようなネタまで用意してきてやったぞ!



P1003378.jpg

P1003383.jpg

P1003384.jpg

ドリス
「バカじゃないの!
 なんでわざわざアイドルマスターで
 私の名前を使った新規ユニットを作っているのよ!

 しかもこれ…中の人のプロデューサーカードじゃなくて
 新規でカード作ったでしょ!」



カリバー
「痛い!痛いって!
 ちょwwwまじwwwそんなに怒るなよwww」


ドリス
「バカバカバカバカバカバカ…」


カリバー
「いや…本気で今回はお前が主役なんだよ!
 この作戦がうまくいくかは、
 吟遊詩人をやるお前が全てなの!


 だからオレもお前をプロデュースしてやろうと思って
 わざわざ新規カード作って気合いいれたんじゃないか!」

ドリス
「だからといって…
 わざわざプレイ料金の高いこのゲームでお金出してそこまでやる?」

カリバー
「安心しろ!
 オレがアイマスやってるところは1プレイ50円だ!
 今回新規カード作ったら250円で済んだ!
 普通の所でやるよりはるかに安かったよ!わっはっは!」

ドリス
「あら…それはお得よね…

 って、感心させても許さないわよ!」


カリバー
「うるさいなあ!
 作戦は決まったんだから、後はレベル上げだ!
 ちゃっちゃっと行くぞ!」


ドリス
「あ!逃げたわね!待ちなさい!」






●オマケ レベルアップ時のHP増量値について



カリバー
「冗談もすぎたし、今回は下準備の回だから
 それほど有用なネタを提供してなかったので
 ここで一つ参考になりそうなものを用意してきますた。

 レベルアップするときはステータスの「たいりょく」のパラメータが
 高いほど、よくHPが増える。
 そのため、レベルアップ直前になったら「空手家」にチェンジして
 レベルアップするのが、中の人にはごく普通の手段となっている。


 が、そのHP増量も乱数がからんでいて、
 上がる時は上がるし、全然上がらない時がある。
 その上限と下限の差は20~30まである。
 
 これをふまえると、毎回上限値でレベルアップしているキャラは
 普通にレベルアップしているキャラよりもHPが高い。



ドリス
「おかげで、中の人がレベルアップするときは
 普通に30分は時間かけているのよね…

 しかもそれをレベル4くらいからずっと今まで続けているのだから
 よくよく面倒な作業だと思うわ」


カリバー
「それをふまえて、レベル44の時から
 空手家でレベルアップした時に
 どういうHPの増え方をするかを表にまとめてみた。

 そのファイルがこれだ。


→HP上昇値推測表


カリバー
「簡単に説明すると左にあるのが上昇値の推測と
 それを続けていった場合のHPだ。
 うまくいけばレベル90前にはHP9999に到達する。
 
 右側は中の人が実際にレベルアップで上昇した値を記入している。
 レベル59まで書いてある。」

ドリス
「これを見ると、推測値通りにいってないわね。」

カリバー
「いや…やればわかるけど、
 これ…本当に面倒な作業なんだ。

 電源技を使って、いい値がでるまで繰り返すわけなんだけど、
 出るときはあっさりでるけど、
 出ない時は20回繰り返しても出ない。

 先にカリバーの方をレベル上げて20回繰り返して出なかった。
 その次にドリスの方をレベル上げて20回繰り返して出ない時もあった。
 その時にかかった時間は1時間を普通に超えた。
 それだけ時間かけて推測値にいかない時は本気で萎えるぞ…



ドリス
「見た目よりも苦労している…の?」


カリバー
「この作業はテクじゃなくて努力の分類だと思うよ…
 まあ、読者さんは実際に自分のデータと比べてみて欲しい。

 中の人のデータよりもHPが多かったら
 どうやったらそうなったのか是非教えてくださいw」






カリバー
「今回の話は以上だ。
 なんだかんだで結構長くなったなぁ…」

ドリス
「あなたが余計な話をおりまぜるからよ!
 

 …なんか、カリバーがボケ役で私がツッコミ役だと思ってたけど、
 最近私の方がいじられてない?

カリバー
「多分、人気があるんだよw
 なんつうか…あれだ!
 ツンデレだ!

 いや、デレてるわけじゃないから
 ツンボケだなwww


ドリス
「むっかー!」



P1003385.jpg

カリバー
「ほらほら、怒ってる場合じゃないぞ!
 これからお前はレッスンして
 吟遊詩人の熟練度上げをしないといけないんだから!」


ドリス
「むきー!
 まだそんなこと言うのね!」



P1003386.jpg

カリバー
「ちなみに実際にレッスン画面を写真に撮ってたら
 そのせいで画面見れなくてボタン押し間違えて
 この時はノーマルレッスンで終わってしまったorz」

ドリス
「誰もそんなこと聞いてないわよ!」



P1003375.jpg

カリバー
「ドリス!
 ふざけてないで、熟練度あげるぞ!
 これから4時間、ゴブリン道場に通い詰めだ!」


ドリス
「……

 今までの話からして、この人がふざけるのは
 真面目に戦う時の裏返しなんだけど…

 よっぽどツンボケよね…


 これだけネタ広げて、ちゃんと鉄巨人に勝てればいいのだけど…」









というわけで、
レベル上げ作業がだるくてプレイ日記ネタも思いつかなかったので
アイマスネタまでひっぱってきた今回の話。



しかし次回、
ついにたまねぎ剣士&吟遊詩人のコンビで
鉄巨人に挑戦する!


そこには次々と信じられない事が!?



一体どうなってしまうのか!?






※中の人(このノリも久々だけど、もう元番組知ってる人いないだろうなぁ…)



スポンサーサイト
  1. 2006/09/19(火) 22:23:37|
  2. FF3っぽいゲーム二人旅第二部|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<FF3っぽいゲーム二人旅第二部(その2・オニオンシリーズ回収編) | ホーム | FF3っぽいゲーム二人旅第二部(その4・鉄巨人戦開始!たまねぎ剣士&吟遊詩人編)>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://runark.blog6.fc2.com/tb.php/174-8f192948

ルナーク

Category

Recent Comments

Recent Entries

Recent Trackbacks

Archives

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。