ちくやらアーカイブ

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FF3っぽいゲーム二人旅第二部(その8最終回・大団円編)

レベル65のたまねぎ剣士×2で
ついに鉄巨人を倒すことができたカリバーとドリス。

このFF3・二人旅もついに終わったかと思えたが、
最後の最後に暗闇の雲を倒して終わることに…



※今回の話で終わりになります。
 よって、今回もネタバレでいきます。
 「暗闇の雲」を倒していない方は
 閲覧をご控えください。







カリバー
「倒すといっても、一応オレ達は第一部の方で倒してはいるからな。
 あの時はレベル44でクリスタルタワーを登って
 途中ボスを倒してレベル48の状態でくらやみの雲と戦って勝った。」


ドリス
「あの時は52ターンくらい戦っていたわよね。
 本当に長期戦だったわ」


カリバー
「鉄巨人戦もそれくらいやったけどね。
 で、あの時のレベル48と今のレベル65だと
 明らかに今の方が楽だと思う。
 つうか、楽すぎると思うよ。」


ドリス
「そうね。今やったら何も苦労せずにクリアできると思うわ。」


カリバー
「そこで特別ルール。
 一度決めたジョブのままで、途中で代えないで
 そのまま最後まで行ってクリアする

 という感じでやろう。

 いいかえれば、

 このゲームで最も気に入ったジョブでクリアしろ

 ということだ。」


ドリス
「それくらいの制限ルールつけないと、どうしようもないのね。」


カリバー
「ああ。
 つうか言うまでもなく、
 たまねぎ剣士だけは絶対禁止!

 鉄巨人戦で戦ったような戦闘スタイルでやってみろ…
 全ての敵の攻撃が0ダメージのままで終わってしまう…

 たまねぎ剣士は鉄巨人専用ジョブとして
 普段の戦闘では使わない!



 それくらいの扱いでいいよ。
 もしくは鉄巨人といっしょに無かったことにしていいと思う。」


ドリス
「オニオン防具が強すぎるものね…

 さて、ではジョブを決めるわね。
 私はやっぱり赤魔導師かしら。

 第一部では最初から最後まで活躍したものね。
 中の人も赤魔導師が大好きなので、これは譲れないわ!」


カリバー
「うーむ…そうすると、竜騎士はパスだな。
 かつて竜騎士&赤魔導師でラスボス倒したからなぁ…
 同じコンビでやっても面白くない。
 同様にナイトもNGだな。

 すると…
 この組み合わせでいくか!」


P1003553.jpg

モンク&赤魔導師



カリバー
「オレはモンクで行くよ。
 第一部では最後の最後で戦力外通告を受けてしまったが、
 本気を出せば普通に攻撃できる!

 
ドリス
「?
 意味がわからない…」


カリバー
「わかる人にだけわかる名言だよ。

 まあ、真面目にいうと、
 前の時は低レベルでやろうとしてHPが低かったけど
 今だったらHPが余りすぎているから大丈夫だろう。」


ドリス
「私は赤魔導師マスターのクリムゾンベストを付けたり
 アルテマウェポンを装備したりで戦ってみたいわ。
 最後くらいだから、これくらいは許してよね!」


カリバー
「まあ、いいよ。
 最後だから、お祭り気分で行こう!」



P1003554.jpg

P1003555.jpg

カリバー
「というわけで、何度往復したかわからないけど
 再度クリスタルタワー目指してがんばるぞ!」


ドリス
「ところで道中はどうするの?
 最後だから全部戦って倒していく?」


カリバー
「いや、最後だけど今までのプレイスタイル通り
 雑魚モンスは全て逃げて行こう!


 …あ~、でも最後だから、ちょっと戦いたいな…と思うのがいたら
 戦ってもいいことにしよう。」


ドリス
「そういう敵が途中にいるわけね…」


P1003557.jpg

P1003558.jpg

カリバー
「古代人の迷宮を抜けたぞ。
 そして、これでついに最後!
 第三次クリスタルタワー侵攻作戦開始!


ドリス
「途中にある取りこぼしの宝箱はどうするの?」


カリバー
「面倒だからとれそうなやつだけ取ることにしようか。
 重要アイテムは全部取ってるはずだし
 エリクサーはもう余りまくってるし、
 フェニックスの尾も使うことはもう無いだろう。」



P1003559.jpg

カリバー
「というわけでクリスタルタワーを登っていたら
 格闘家キターw

 ちょっとこいつとはサシでやらさせてもらうぜ!」


ドリス
「第一次クリスタルタワー侵攻作戦の時に
 妙に気になっていたものね」



P1003560.jpg

カリバー
「あの構えからひじうちを使ってくるあたり
 ムエタイでもやってんですかね?彼は。
 つうか、そういうモンスを用意するスタッフのセンスがわからんw

 …まあ、普通に倒したよ。」



P1003563.jpg

ドリス
「このクムクムも厄介だったわよね。
 物理攻撃はなんともないのだけど、
 バックアタックからの魔法攻撃がきつかったわ。」


カリバー
「で、オレが燃やされているわけだが、
 なんかダメージがやっぱ高いなぁ…
 オレはモンクマスターが装備できる「しゅらのこて」を装備しているんだけど
 ひょっとしたら「まもりのゆびわ」の方が良かったりしない?
 しゅらのこては物理防御が上がるけど、魔法ダメージが痛いよ…
 暗闇の雲の波動砲のこと考えるとまもりのゆびわの方がいい気がする。

 すると、ひょっとして「しゃらのこて」は、いらない子?」



P1003564.jpg

P1003565.jpg

ドリス
「話はとんでザンデ前。
 罠にかかったところね。」


カリバー
「こっちは4人だから5匹ではなく4匹の魔竜でもいいと思うんだけどね」



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P1003567.jpg

P1003569.jpg

P1003570.jpg

P1003571.jpg

ドリス
「そして私達を助けにきてくれたみんな」


カリバー
「ドーガがなにげに女性の部屋に神出鬼没で侵入してるよねw」




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P1003581.jpg

ドリス
「ザンデ戦開始。
 今まで雑魚モンスターから逃げ回っていたから
 ようやく私が本気だして戦えるわ!
 必殺のアルテマウェポンを喰らいなさい!

 あ、このダメージは後列から攻撃した場合のものです。
 前列だと余裕で9999越えていますね。」



P1003582.jpg

カリバー
「そんなわけで、全く危なげなく勝利してしまった…」



P1003586.jpg

カリバー
「そして次の暗闇の雲戦は
 どうやっても勝てないので、さっさと全滅」



P1003589.jpg

ドリス
「ドーガとウネの魂を受け取って、私達が復活!」



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カリバー
「さあ、これで本当に最終決戦だ!」


P1003592.jpg

ドリス
「泣いても笑っても、これで最後ね!」



P1003602.jpg

カリバー
「途中、リボンをちゃんと回収。
 これだけは絶対に必要。」



P1003604.jpg

ドリス
「闇の四天王は第一部の時と同じ順番で倒していくことに。
 最初は2ヘッドドラゴンよ。」



カリバー
「あ~そうだ。大事な話がある。
 この「2ヘッドドラゴン」だけど、
 オレ…というか中の人はファミコン版の頃から…
 つまり16年前からずーーーーーーっとこいつの名前を
 『ツーヘッドドラゴン』と呼んでいたんだよ。

 けど、最近出たDS版の攻略本には
 『デュアルヘッドドラゴン』と書いてあったらしい。


 つまり、
 オレ達が16年間呼び続けた名前は
 実は間違っていたんだよ!



ドリス
「な…なんですってえええええ!」


カリバー
「うお!
 ドリスが素でその驚きようだと、本当にびっくりしたようだな。
 実際、オレも2ヘッドと書いたら「つーへっど」だと思ったもん…

 16年の年月を越えて
 ついに明かされる真相!

 って奴だな…」


ドリス
「最後の最後でそんな話が聞けるとは思わなかったは…
 ちょっと驚き!」



P1003606.jpg

カリバー
「それはともかくデュアルヘッドドラゴン戦。
 必殺の両手ぶらりのノーガード戦法から…



P1003608.jpg

カリバー
「クリティカルのカウンター攻撃で
 後列からでも9999ダメージで普通に勝利」



P1003612.jpg

ドリス
「これは何の意味があって撮った写真なの?」


カリバー
「何となくエロい格好しているからじゃない?w
 それはそうと、忍者がファミコン版と違って
 最上位ジョブじゃないから、雑魚敵で忍者が強いってのは
 イマイチ説得力ないよね。」



P1003613.jpg

ドリス
「続いて、ちょっとカワイイかもしれない?アーリマン」



P1003618.jpg

カリバー
「オレは一度もやったことなかったけど、
 アーリマンは飛行ゾクセイだから、竜騎士のジャンプ攻撃をすると
 場合によっては90000を越えるダメージを与えるらしいぞ。」




P1003620.jpg

ドリス
「続いてエキドナ」


カリバー
「この人、どこからぶら下がっているんだろう?」



P1003621.jpg

ドリス
「リボン無しだったら無茶苦茶強かったかもしれないわね…」


カリバー
「リボンがあると、途端に雑魚になるんだよね…」



P1003625.jpg

ドリス
「最後はこの闇の四天王の中では一番強いと言われたケルベロス」



P1003626.jpg

カリバー
「1ターンに3回攻撃してくる彼は…」



P1003628.jpg

カリバー
「1ターンに3回カウンター9999ダメージ喰らって死んでいきました。」



ドリス
「以上、闇の四天王戦だったけど…」


カリバー
「弱すぎてつまらない!」


ドリス
「全く頭を使うことなく倒していったわよね…
 正直、ここまで弱いとは思わなかったわ…」


カリバー
「どうみてもレベル上げすぎだよな…
 緊張感のかけらもない…
 次はラスボスだが、ちょっとハリのある戦闘を期待しよう」



P1003638.jpg

カリバー
「そんなわけで、本当に最後の最後!
 正真正銘のラストバトルの開始だ!」



ドリス
「約一ヶ月にも及んだこのFF3・二人旅プレイ日記も
 ついに大詰めです!」




P1003642.jpg

カリバー
「レベルはクリスタルタワー侵攻前から1あがって66だ。」


ドリス
「セオリー通り、後列から両者にプロテスをかけてから攻撃開始ね」



p1003646.jpg

カリバー
「やっぱりモンクだとプロテスかけてもいかづちのダメージは喰らうなぁ…
 一応まもりのゆびわを装備している。
 つまり、「しゅらのこて」はいらない子認定かもしれない。」



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ドリス
「残しておくとうっとうしてから、さっさと片づけちゃいましょう!
 私も攻撃に参加するわね!」



P1003645.jpg

カリバー
「左の触手は物理防御が低いからあっというのまに死んでいったな…」


ドリス
「右の触手は魔法しかダメージが通らず、倒すのが面倒なので放置。」



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ドリス
「参考までに赤魔導師が後列・両手盾・プロテスでこのダメージを喰らいます。
 波動砲以外で死ぬ要素はレベル40台の頃からなかったわ。」



P1003651.jpg

カリバー
「逆にオレは物理防御が100いってないから
 普通に殴られると痛いので、後列から攻撃だ。
 これだけしかダメージが入らないけど、まあ十分だろう。」



P1003658.jpg

ドリス
「そして波動砲を喰らった時のダメージがこれ。」


カリバー
「第一部のレベル48での戦いの時は
 オレ達のHPが2500だったからかなりきつかったよね。
 オレなんか次きたら確実に死亡という戦いだ。」


P1003664.jpg

ドリス
「クリムゾンベストをつけた状態、
 おそらくステータス上ではせいしんが60くらいいってる時の
 ケアルラ全体魔法での回復量がこれです。」



P1003665.jpg

ドリス
「そしてケアルダはこれ。
 これだけの回復量がある時点で
 もう私が負ける要素は無しになりました。」


カリバー
「後はアタッカーのオレがひたすら攻撃。
 サポートのドリスが毎ターン回復。

 これも鉄巨人戦で培った戦い方だよね。」


ドリス
「戦う順番が逆になってるけどね…」


P1003659.jpg

ドリス
「そんな感じで、第一部ではプロテスを2回も張り替える
 50ターンを越える長期戦でしたが、
 今回は1回張り替えるだけで済み…」


P1003668.jpg

カリバー
「普通に…何も頭を使うことなく、倒してしまった…


 結論…



 レベル上げすぎたらダメ!


 なんだよこれ…
 二人旅でこれだけ余裕で、何も死ぬ要素も無く勝てるんだぞ…
 通常パーティーでやったらもう戦闘にすらなってないんじゃないのか?」


ドリス
「一応、アルテマウェポンとかマスター武具を解禁してるというが
 あると思うわ。
 まあ、それが無くてもこのレベルだったら同じことだったと思うけど。
 
 それだけ鉄巨人戦でがんばった…ということなのよ。
 私はこのゲーム最強の敵を2人で倒したんだもの。」


カリバー
「まあ、通常プレイでやってる人は
 よもやオレ達よりも苦戦してるとは思えないから
 やるなら適当にレベル下げてがんばってください…ということで。」






P1003671.jpg

P1003672.jpg

ドリス
「そして感動のエンディングです。」


カリバー
「いくら今回はネタバレするとはいえ
 さすがにここから先の写真は控えさせて頂きますよ。」



P1003676.jpg

カリバー
「といいつつ、お気に入りの1枚を。
 当初、オレはこのルーネスではなくイングズでやるつもりだったんだけど
 土壇場でこいつに代えたんだよな。
 結果としては、4人の中での主役格だから
 こんな感じで色々台詞を喋るので、
 いつも脳内会話をしているとはいえ、別視点から楽しませてもらったよ。」



P1003682.jpg

ドリス
「私もこのレフィアという子と多少似通った台詞を喋ることもあったから
 まあまあ良かったと思うわ。」


カリバー
「カエルとかなw」


ドリス
「あ!もう!そんなこといわないでよ!」



P1003696.jpg

カリバー
「そしてエンディングを締めくくる最後の1枚だ。
 変なのが一人写っているのが残念だけどな。」


ドリス
「変なのって…酷いこといって…」






P1003698.jpg

ドリス
「最終セーブ時の画面がこれになります。
 ラスボス倒してレベルがあがって67でクリア。
 プレイ時間は73時間!」


カリバー
「いやいやいや…
 これまでのプレイ日記を全部見てくれた人ならわかると思うけど
 レベルアップ時のセーブ&ロードの繰り返し、
 鉄巨人に10回くらい戦ってたりと
 どうみても倍の140時間はプレイしています。
 本当にありがとうございました!



ドリス
「本当に長かったわよね。
 仕事忙しいから平日は家よりも電車の中でプレイしている方が
 長い時もあったわw」


カリバー
「ブログもいっしょに書いていったからな。
 これ書いてる時間あったらゲーム先に進めることができるしw」


ドリス
「約一ヶ月間、本当に楽しませて頂きました。
 やはりFF3は名作よね。」


カリバー
「当初、移植されることを聞いて情報漁ってたら
 キャラがポリゴンだとか
 キャラに変な個性付けがされているとかで
 これはFF3ではない、
 FF3っぽいゲームなんだ!

 と憤慨したものだよ。」


ドリス
「それがこのプレイ日記のタイトル。
 『FF3っぽいゲーム二人旅』の由来なのよね。」


カリバー
「でも蓋を開けて見ればそんなのは全く杞憂だった。
 やはり名作は名作だったということだね。
 一つのゲームにここまでのめりこんだのも久々だったよ。
 おかげで攻略熱にも力が入りまくったよ。」


ドリス
「ホント、熟練上げ・電源技
 よく色々と気付いた話…
 つきあう私の方が本当に疲れまくったわよ…」


カリバー
「そういうマニアックなことが楽しめるのもいいゲームである証拠だ。
 適当なゲームだったら、ここまで力いれてやらんしね。」


ドリス
「まあ、長いこと遊んだから、最後に雑談をちょっと挟んでみたけど、
 これでこのプレイ日記は本当におしまいです。
 長い間、本当にありがとうございました。」


カリバー
「最初は普通に書くつもりだったけど
 途中から路線変更して「脳内会話構成」でやってみたわけだけど
 評判はどうだったんだろうね。
 一応、ある程度の固定読者もいたようだから
 中の人もがんばって書いてはいたんだけど。」


ドリス
「脳内キャラによる脳内会話によるプレイ日記でしたが、
 基本的には中の人が実際にプレイした内容を
 全て反映させてました。



カリバー
「そういう意味じゃノンフィクションではある。
 鉄巨人相手に一日中戦ってもがいていたのもリアル話だよw

 まあ、
 脳内会話…つまりはロールプレイングということさ。

 本来、FF3はそれが可能なゲームだった。
 主人公が一言も喋らずに話が進んでいくゲーム。
 だからこそ、プレイヤーの想像の余地が入ることができた。

 それが今になってリメイクされて、その要素が無かったというのは
 今のプレイヤーが想像を拒んでいる証拠なんだなぁ…と
 中の人は受け取った。

 だから、「オールドゲーマー」の中の人は
 今回のプレイ日記を脳内会話による
 ロールプレイング日記にした…というのが真相。



ドリス
「…と、一応フォローをいれてみました。


 さて、雑談もこれくらいでいいでしょう。
 これでもう本当に最後!

 やり残したことはない?」


カリバー
「ああ!大事なことを忘れてた!」


ドリス
「え?
 まだ何かあるの?」


P1003496.jpg

カリバー
「ドリスを引退させるの忘れてたw」


ドリス
「きゃあああ!
 あなた!まだそのネタを引っ張っていたのね!」



P1003389.jpg

カリバー
「わっはっは!
 お前も今回のプレイ日記によって
 全国で1人くらいはドリスファンが生まれたんじゃないかなww

 まあ、このネタも結局成就しなかったよなぁ…
 ホント、たまねぎ&詩人コンビで勝てれば
 もっとすごかったんだが…」


ドリス
「まだ言ってる…
 あなたの悪いところは、そういう変にこだわりすぎることよ!
 私が止めなかったら、今よりももっと酷い結末になっていたと思うわ!」


カリバー
「まあ…そうなってたかもしれないな…
 そういう意味じゃお前はストッパー役だったねえ」


ドリス
「ふふ…では、あなたにはこの写真をプレゼントするわ!」



P1003506.jpg

カリバー
ガーン!

 あれだけがんばって、あれだけ知恵を絞って戦ったのに
 その台詞かよorz
 つうか、オレの方が実は立場下?」


ドリス
「まあ、ほどほどにしなさいということよ。」


カリバー
「うーむ…最後になんかカウンターを喰らった感じだが
 このままじゃしまらないので、
 最後のオレ達の写真を貼って終わりにすることにしよう。」




P1003633.jpg

カリバー
「またこういう機会があったら、オレ達のコンビは復活するかもしれない。
 その日が来るまでお別れだ。
 今までありがとう!」


ドリス
「それではお元気で!」






FF3っぽいゲーム二人旅 完





by ルナーク(2006/09/30)


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  1. 2006/09/25(月) 23:27:14|
  2. FF3っぽいゲーム二人旅第二部|
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