ちくやらアーカイブ

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水曜日-a.m.12:10/非情のインド洋

潜水艦艦長
「追っ手だッ!洗濯物をたたんどけ!」
「撃て撃てッ!なンでもいいから撃て」


恐らく「海賊」だと思われる一味に助けられた麒麟。
だが、その生存は軍が許さず、巨大艦隊により砲撃を受ける。
応戦し一機の戦艦内へ麒麟が侵入し戦いが始まる。



スレイヴァー
「これ人間、そこで何をしておる」
「捨てられたのか?」
「殺したいのだな?」
「ぞんぶんに命を奪うがよい。
 余は滅びを望んでおる」



海上を走るホバーマシンを手に入れた麒麟は
沈み行く戦艦より脱出したが、インド洋上に孤立する。
そこに、かつてのターゲットである「スレイヴァー」が降臨する。
戦闘兵器「狄」としての本能を揺さぶるように囁き
そして「狄」同士の戦いがまた始まる。



狄のカノンス
「兄弟子と戦うのか? よかろう
私たちに似合いの血の道だ」


※「狄」の人間関係がわかる数少ない台詞の一つ。



狄のウィルフ
「狄は4人。いま残ったのは3人。
きさまが死んで2人になる。
いずれ俺がひとり残り、最強兵器の
名を手に入れる」


※狄の戦士が4人いることがわかる台詞。
 また、先の戦いで一人死亡していることもわかる。



狄のティアノン
「麒麟 おまえは美しい
わたしを燃え上がらせるからだ」


※狄が戦闘…殺し合いを楽しんでいるかのような台詞。



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  1. 2005/04/02(土) 17:54:12|
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