ちくやらアーカイブ

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世界樹二人旅・第1階層「翠緑ノ樹海」 B2F 自然と人間の狭間、緑の光あふれる場所

P1009695.jpg

ドリス
「地下2階に降りたのですが、早々にこのようなメッセージがでました。」



P1009696.jpg

P1009697.jpg

カリバー
「世界樹独自のシステムだね。
 どうも中ボスがダンジョンを徘徊しているようだ。
 もちろんぶつかったら戦闘になるだろう。」


ドリス
「動きをみていたら、一定区域をいったりきたりしてるだけみたいよ。」


カリバー
「じゃあ、いったんこいつを無視して周りのマップを完成してみようか。」



(そして…)



P1009698.jpg

カリバー
「わははwwどこにも行けなかったぜww
 こりゃあ、戦うしかないのかな。」


ドリス
「いずれにしろそうなるだろうから
 一戦交えてみましょう。」


P1009701.jpg

カリバー
「ぐぐぐ…強いのは強いけど、
 それ以前にダメージが全然通らない!
 ポット大量にもっていってもこれじゃ耐え切れんぞ。」


ドリス
「攻撃力あげるならレベルをあげるしかないのだけど…
 ちょっと武器が弱すぎるわよね…」


カリバー
「いったん戻ってレベル上げするか…」



P1009702.jpg

ドリス
「その後、地下一階をうろうろしてたのですが
 マップ作る時にも見つけた
「伐採スキルが必要」だと思われるところにいって
 実際に伐採をしてみました。



カリバー
「すると「丈夫な板」みたいな奴が入ったんだよね。
 これを店に売ってみたら…」


P1009704.jpg

カリバー
「新しい武器ktkr!」


ドリス
「なるほど…こうやってスキルを使ってアイテムを得る所があるのね。
 レンジャーは伐採・採取・採掘の三つもあるから
 これは私がやることになるのかしら。」


カリバー
「うんうん…それは頼もしいね。」


ドリス
「じー……
 FF3もFF5も金策していたのは
 いつも私なのよねえ」



カリバー
「うわん><
 それじゃまるでオレがヒモみたいじゃないかorz」



P1009709.jpg

カリバー
「まあいい。
 戦闘はオレが担当分野だ。
 ドリスにトリックステップを使ってもらいつつ、
 オレがドレインバイトでひたすら攻撃だ。
 やはり武器が強くなったので、一気にダメージもあがり
 十分勝てる戦闘になった。」


ドリス
「途中から後列の私ばかり攻撃してきたので
 私は防御に徹して、危なくなったらカリバーに回復してもらってました。」


カリバー
「こうしてみると、レベルアップした時には
 ACTブーストと剣マスタリーの両方に注ぎ込んでいくのは
 アリかもしれないね。
 基礎ダメージが上がるので、ドレインバイトの威力も上がっていい感じだった。」


ドリス
「私はダブルショットを使っていたけど、TPの消費が多くて
 連発できなかったわ…」


カリバー
「雑魚には使えるからそのまま継続してあげてもいいと思うぞ。
 トリックステップは地味に効果があるから
 最大値まで上げていいかもしれない。」



P1009711.jpg

ドリス
「狂った角鹿から『エナメル質の角』をゲットして
 新しい弓ができたわ♪」



P1009712.jpg

カリバー
「どうでもいいというか、
 このショップのお姉ちゃんが妙に萌えるんですけどww
 下乳が見えるあた(ボカ」


ドリス
「さっさと次いくわよ!(怒」


カリバー
「ぐぐぐ…
 ドリスの鉄拳ぶりは今回も健在か(ガクガクブルブル」



P1009714.jpg

P1009715.jpg

ドリス
「スキルは今のところこんな感じです。」


カリバー
「採取はオレがやった方がいいのかな。
 ドリスはドリスで戦闘系スキルを覚えた方がいいだろうし。」


ドリス
「そういえば『鞭』は使わないの?」


カリバー
「二足草鞋をやってる余裕はないと思うんだよね…
 ぶっちゃけ、攻撃スキルは
 ドレインバイトだけあればいいんじゃないか
 思ってるぐらいだよ。


 もし戦闘中に武器の持ち替えができるのだったら
 2武器使いになっても良かったかもしれない。」


ドリス
「なるほど…鞭マスタリーと攻撃スキルがいるとしたら
 スキルポイントかなり喰うものね。」


カリバー
「とはいえ、毒を喰らわせるアナコンダとか
 腕を封じるアームボンテージには興味あるよ。
 だから、しばらくスキルポイントは振らないで
 後でまとめてあげて試せるようにしたいところだね。」



P1009716.jpg

ドリス
「さらに先に進むとこんなボスもでてきました。」


カリバー
「一撃で55ダメージとか喰らって危うく死にかけたよ。
 でも、狂った角鹿より防御力低かったので
 オレもドリスもいいダメージ叩き出して勝つのは簡単だった。」


P1009722.jpg

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ドリス
「他には、角鹿が『大きな獣牙』というのを落として
 これが高い値段で売れました。」


カリバー
実はすでに金欠になってしまっていたww
 このゲーム、金策を怠ると後々きついね。
 そういうのも楽しい要素だと思う。
 つくづくオールドゲーマー向けのゲームだわ。」



P1009727.jpg

ドリス
「というわけで、B2Fも突破しました。
 今のところは順調よね。」


カリバー
「確かにそうだね。
 2人でやってもこんな感じだから
 やっぱり5人パーティーだとヌルくなりすぎそうだね。

 初めから少人数で遊んでおいて良かったよ。
 どこまで続けられるかわからんけど。」


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  1. 2007/02/03(土) 21:11:35|
  2. 世界樹の迷宮っぽいゲーム二人旅|
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