ちくやらアーカイブ

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偽りのバッドエンド 覇道ルート第37話「光と闇を継ぐ者(退却編)」

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ドリス
「怪しげな研究施設で、ついにメフレイユを倒しました。
 そうしたら、メフレイユが死に際に放った魔法が
 セルディックさんの心の中に影響して…




 …して、これからどうなるかというところなんですが、
 あれ?この写真は前の面のじゃない?」



カリバー
「ああ、前の面のだ。
 いやさ、さすがにちょっと重要そうな面だから
 いつも三羽烏プレイで他のキャラだしてなくて
 会話をぜんぜん拾えてないから、ちょっと主要そうなキャラを出して
 会話を拾ってみたかったのよ。」


クイン
「セルディック出生の秘密に迫る……ですね。」


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カリバー
「まず、セルディックとアリオスの会話。
 『ホムンクルス』という言葉がでてきたぞ。」


ドリス
「ホムンクルス?
 なあに、それ…」


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カリバー
「次にイグレインとアリオスの会話だ。」


ドリス
「ここまで見たら私だってわかったわよ。
 セルディックさんがそのホムンクルスなのでは?ということでしょう。」


クイン
(ホムンクルスが何なのかわかってなくても
 とりあえずそういうものだったという感じで言ってるな…)




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カリバー
「そして渦中の子?こと、イグレインとセルディックの会話だ。」


ドリス
「イグレインちゃんは最初からすべてを知っていたようね。
 それであんな暗い顔をしているのね。」


クイン
「まあ大体わかってきましたよね。
 セルディックの正体が。」


カリバー
「ではこの会話をふまえて、37面に突入だ。」






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ドリス
「では改めて、メフレイユの最後の魔法なのかなんなのか、
 舞台は突然、セルディックさんの心の中…
 精神世界での話になりました。

 そこに現れたのは『本物』のセルディックさん。
 すでに倒したわけですが、これはいったい…」


クイン
「ふむ、こうやって主要人物とひとりひとり戦って
 そしてすべて倒していけという展開なのでしょうか。」


カリバー
「うーん…ちょっと気になるところがあるぞ。」


ドリス
「?」


クイン
「どうしました?」


カリバー
「いやさ、セルディック同士で戦うのはいいんだけど
 マップよく見てみたら、下の方にいけるのよ。」


ドリス
「あ、本当!」


クイン
「ふむ…いってみますか?」


カリバー
「そうだな。
 倒すだけならいつでも倒せるわけだしな。」



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ドリス
「ああ!クリアしちゃった!」


クイン
「ク…クリアしたことになったのかな?」


カリバー
「あー、これもしかしてひょっとして…」




















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ドリス
「終わっちゃった!」


カリバー
「あー、やっぱりなあ…
 おそらく本物セルディック、それ以外にでてくるだろう
 主要キャラとの禅問答によって
 耐え切れなくなったセルディックが逃げ出した場合…


 ということなんだろう。」


クイン
「しょっぱなから逃げたら
 なにがなんだかさっぱりですね!」



カリバー
「全くだwww」





























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ドリス
「と、いうわけでバッドエンドになりました。」



カリバー
「でも、セーブデータは残しているから安心してくれ。
 次は退却せずに全部倒していくぞ。」


クイン
「ここで間違ってセーブしたら
 中の人は相当涙目ですよね。」


カリバー
「まあ、これはこれで
 バッドエンドの曲がかなりよくて
 中の人は個人的に気に入ったらしい。

 王道ルートと違って簡単にバッドエンドみれるから
 覇道やっている人は試してみるといいぞ。」


クイン
「そういえばこのゲーム、サウンドセレクトはないんですかね?」


カリバー
「あ、それはオレも思ったよ。
 ないのかな、サウンドセレクト。
 戦闘の曲とか全部聴けないからな。」


ドリス
「なんか雑談モードに入ってますが、
 次回はちゃんと37面をクリアしますので。」

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  1. 2007/10/20(土) 21:46:53|
  2. 偽りの輪舞曲っぽいゲーム三羽烏|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
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