ちくやらアーカイブ

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世界樹2最終回・エピローグ最終決戦、対エスバット・夢の超人タッグ編

変換 ~ P1001720

セツ
「くそがあああ!
 勝てねえええ!」


ユキ
「どうしても最初の1ターン目で兄さんか私が混乱してしまう…
 これを破るにはどうすればいいの?」


セツ
「ちくしょう!
 オレ達じゃここまでなのか?」


ユキ
「・・・・・・」


セツ
「あのおっさんに啖呵きったわりに、ここでリタイアかよ・・・
 だっせえ・・・かっこ悪すぎるぜ・・・」


カリバー
「ククク・・・その負けん気は評価できるな。」


セツ
「!来たか・・・クソジジイ~」


カリバー
「だから、ジジイっていうなって!」


ユキ
「カリバーさん・・・」


カリバー
「ああ、ごめん。
 二人には礼を言わないとな。
 あのとき、前の話で、オレを見事拉致ってくれて。


セツ
「ったく、あんな変装までさせやがって。」


ユキ
「うふふ・・・私は楽しかったわよ、兄さん。」


セツ
「こいつの頼みが無かったらお前なんか呼んでねーからな。いっとくけど。」


カリバー
「わかってる。
 これはオレが妹さんに頼みこんだ話だからな。

 ちょうどこの話の時に
 http://runark.blog6.fc2.com/blog-entry-447.html


 妹さんにはオレ達の方にスポット参戦してもらったわけだが、
 その時にお願いしてたのよ。

 第二階層あたりで躓いているなら、オレを参戦させてくれと。


セツ
「つうか、おっさん。
 すでにゲームクリアしたんだろ。
 今更こんな第二階層まで戻って何のようがあるんだよ。」


カリバー
「それは、お前達がこの後に対決することになる
 ある二人組みとの因縁にケリをつけたいからだ。

 残念ながら、オレ達の二人旅を終わらせた奴らがいてな、
 そいつらにどうしてもリベンジしたかったのよ。



ユキ
「カリバーさんでも勝てない敵がいるなんて。」


カリバー
「いや、妹さん。
 オレだってそんな万能じゃないよ。
 組み合わせも悪かったせいもあるだろうけどね。

 ただ、あのときはおれ自身の戦闘経験値が足りなかった。
 だから色々気づかなくて負けてしまった。

 が、今なら勝てると思う。」


セツ
「・・・」


カリバー
「ちなみに、勝つにはセツ、お前の力が必要だ。」


セツ
「オレの?」


カリバー
「ああ。
 悪いが妹さんとのコンビでは100%勝てない。
 間違いなくお前と組まないと勝てないと考えている。

 だから、お前の力を貸して欲しい。
 このとおりだ(頭を下げる)」


セツ
「ハっ・・・、いい年したおっさんが
 年下のガキに頭下げて恥ずかしくないのかよ!」



ユキ
「兄さん!」


セツ
「・・・・・・
 まあ、そこまで言うなら仕方ない。
 オレ達のギルドに入れてやる。」


カリバー
「礼を言う。
 さしあたって、第二階層ボスでてこずっているんだったな。
 早く先行きたいから、ここはオレにまかせてもらおう。

 ユキさん、オレと組んでさっさと倒すぞ。」


ユキ
「は・・・はい。」



変換 ~ P1001711

カリバー
「作ったばかりでレベルが足りてないが、
 とりあえず「ジエンド10」を覚えた。
 もう有無を言わさずボスを倒す戦法だ。」



変換 ~ P1001712

カリバー
「妹さんは、跳弾が使えるようだから、
 力の指輪でめいいっぱいSTRをあげて、
 速攻でボスの体力を半分減らしてもらう。




変換 ~ P1001713
変換 ~ P1001716

カリバー
「戦闘が開始したら耐熱ミストを使ってオレは防御。
 妹さんには跳弾を使いまくってもらう。」



変換 ~ P1001717
変換 ~ P1001718

ユキ
「カリバーさん、体力半分削りました!」


カリバー
「上出来だ、妹さん!
 あとはオレがジエンドやっておしまい。」


セツ
「はええ・・・」


カリバー
「倒すだけなら、この戦法でいいからな。
 しかも第三ドロップでお金も稼げる。」


ユキ
「さすがです。」


カリバー
「すでに攻略を知ってるからできるんだよ。
 そういう意味じゃ二人の冒険を邪魔してしまって
 申し訳ないと思っているが・・・」


セツ
「かまわねえよ。
 オレ達じゃ勝つのに苦労しそうだったからな。
 それにそのオッサンが勝てなかったという敵に興味がわいた。」


カリバー
「ふ・・・楽しみにしてな。
 今の戦いよりも数倍きついのが待っているぜ。」


ユキ
(意外とこの二人の息があってるかも・・・)







変換 ~ P1002613

カリバー
「そんなわけで、先にを急ぐために
 三人旅で第三階層を探索した。」


ユキ
「これ、二人でやったら相当難しくないですか?」


セツ
「・・・よくこんなところ二人で突破したな、オッサン。」


カリバー
「いや、オレも今やったら、すげえ難しいと思ったよ。
 オレのレベルがまだ低いからかもしれないけど。」



変換 ~ P1002616

変換 ~ P1002626
カリバー
「そしてこいつらがオレの倒したい最後の敵、エスバットだ。」


セツ
「こいつら・・・つええ!」


ユキ
「戦う前からその強さを感じます!」


カリバー
「まじで、このレベルと装備では半端なく強い。
 しかし、オレはこいつらに二人旅で勝たないと
 本当に世界樹2を終わったとは言えない。




変換 ~ P1002639

カリバー
「そして、あっというまに15階についた。
 あとはエスバット戦に向けて装備を集める必要がある。」


ユキ
「私がお手伝いできるのはここまでですね。」


セツ
「オッサンのレベルも上がってきたが
 スキル構成とかどうする?
 それ専用の構成にしないと、勝てそうにないのは俺にもわかったぜ。」


カリバー
「理解が早くて助かる。
 装備とスキルについては今から説明しよう。」



変換 ~ P1002644

変換 ~ P1002646

カリバー
「オレはメインがトラッピング、あとは最後の削り用にドレインバイトを使用。
 装備は現段階でそろえることができる最も強い武器と防具だ。

 スキル構成は
 ・HPブースト3
 ・STRブースト10
 ・剣マスタリ8
 ・鞭マスタリ8
 ・ドレインバイト5
 ・トラッピング5

 レベルはオレがドリスとクインさんたちと戦った時が38だったはずだから
 それ以上のレベルには絶対しない。」



変換 ~ P1002645

変換 ~ P1002647

セツ
「俺はオッサンに言われてこういう構成になった。
 ・HPブースト9
 ・TPブースト10
 ・巫術マスタリ5
 ・フルヒーリング5
 ・鬼力化5
 ・皮硬化5

 完全に支援しろということらしい。」


カリバー
「そう、前回オレとクインさんでダメだったのは、
 被ダメは下げることができても回復が弱かったということ。
 そこで、回復と防御アップ支援の両方可能な
 ドクトルマグスの力が使えるのでは?と思ったわけだ。」


セツ
「俺は後列にいるから、攻撃力は必要ないんだと。」


カリバー
「前列二人にはできない。
 アーテリンデの攻撃が複数攻撃だからな。」


セツ
「他に準備はないのか?」


カリバー
「耐斬ミストだけは用意しておく。
 ミストがこれだけなのは後で説明する。」


ユキ
「二人とも・・・がんばってください。」


カリバー
「まかせてくれ、妹さん。
 これで勝てなきゃ、オレはおしまいだからな。」


セツ
「オッサンを死なせないように
 がんばってくるぜ。」
















変換 ~ P1002653

カリバー
「そして、ついに再戦。
 ある意味、とても楽しみにしていたぜ!
 今度こそこいつらを撃破して、二人旅最強はオレ達ということを証明してやる!」


セツ
「オッサン、トチるんじゃねーぞ!」



変換 ~ P1002654

カリバー
「まず、最初に耐斬ミストを使ってみよう。
 これはアーテリンデの攻撃ダメージを和らげるためだ。
 だが、ミスト自体前に戦った時も試したのだが、
 どうもわからない点が一つあった。」


セツ
「オレは?」


カリバー
「鬼力化を頼む。まずは様子見だが。」



変換 ~ P1002656

カリバー
「ぐは!」


セツ
「おっさん!やられてんじゃねーか!」


カリバー
「ああ、やられたが、やっとわかった。
 アーテリンデのスキル攻撃は斬属性だけど
 通常攻撃は斬属性ではないらしい。


 前にミスト効いているのか効いてないのかわからんかったんだけど
 これで謎は解けた。
 すると、鬼力化じゃだめだな。

 セツ!開幕は皮硬化にしてくれ。」


セツ
「わかったぜ!」




変換 ~ P1002658

カリバー
「耐斬ミスト&皮硬化で、アーテリンデのスキル攻撃は
 二桁ダメージに収まった。」



変換 ~ P1002661

カリバー
「こちらの攻撃のメインはトラッピングだ。
 これで二人同時に相手する戦法は変わっていない。
 唯一前回と違うのは「鬼力化」でダメージアップができること。」



変換 ~ P1002671

カリバー
「また、メディカⅡの回復力200ではおいつかないくらいのダメージを受けた場合は
 セツのフルヒーリングでもって完全回復できるのも大きい。」



セツ
「そのために、フルヒーリングのレベルやTPブーストがMAXなんだな。」


カリバー
「以後、基本パターンとして

 カリバー
 →トラッピング

 セツ
 →メディカⅡで回復
   上記でおっつかない場合は、フルヒーリングで回復

 がメインになる。」


セツ
「皮硬化は5ターンで効果が切れてしまうぜ!
 どうする?」



変換 ~ P1002677
変換 ~ p1002681

カリバー
「1ターン目にミストと皮硬化を使ったから
 6ターン目に同時に切れてしまうので、
 
 ・5ターン目に先に皮硬化&回復
 ・6ターン目にミスト&回復
 で防御効果を途切れないようにする。
 
 写真は先にミストを使っているが、これはダメージの状況を見て
 セツの回復が必要な場合はミストを使うなど臨機応変に対応する。」



変換 ~ P1002683

カリバー
「トラッピング使ってTPが足りなくなってきて
 且つ敵の攻撃がセツに流れたら
 14階で拾ったハマオⅡをカリバーに使う。
 TP回復のタイミングも結構重要だ。」



変換 ~ P1002690

カリバー
そんな感じで、ミストと皮硬化を切らさないように、
 あとは適時回復アイテムとフルヒーリングを使って
 トラッピングによる約230ダメージを二人に与えていく。

 可能ならば鬼力化を使うと一気にトラッピングのダメージが上がる。

 アーテリンデの「亡者の灰」だったか、
 物理攻撃じゃないのがあって、トラッピングが効かないことがあるから
 先にライシュッツの方が倒れやすい。」



変換 ~ P1002692
変換 ~ P1002693

カリバー
「あわてず、丁寧に回復とミスト張りをしていれば、順調にダメージを稼げる。
 そうしているうちに、まずライシュッツを撃破!」


セツ
「おし!
 あとは女一人だ!
 こうなったら楽勝だぜ!」



変換 ~ P1002697
変換 ~ P1002698

カリバー
「アーテリンデは体力が減ると、体力回復をし始めるので
 そうなる前に鬼力化付きのトラッピングでダメージを稼ぐといい。

 体力回復しはじめたら、
 鬼力化をかけたドレインバイトで攻撃。
 与ダメ180 - 描かれた花による回復160 = 20ダメ
 とかあるけど、じわりじわり削っていく。」



変換 ~ P1002699

カリバー
「そして戦闘中に初めてフォースゲージが溜まった。」


セツ
「よし、オッサン。オールボンテージで縛っちまえ!」



カリバー
「ああ?聞こえんな?
 わるいが、オレの世界樹にフォーススキルなんざいらねえ!
 これは多分バグだw
 チャージゲージ使おうとしたら、へんなスキルに変わっているというバグww



セツ
「あほか、クソジジイ~」



カリバー
「アホで結構だ。
 仕様にあるからとか、強いからとか
 なんでも使っていいとか、そんなのはくだらんね。

 プレイヤーは遊び方を自分で選べるんだよ。
 メーカーの用意した遊び方になぞらえれるだけが能じゃねえのさ!


 そういうのは遊んでいるのではなく
 遊ばれているんだよ!」


セツ
「くだらねえこと言ってねえで、とどめさせ、糞オヤジ!」

 

変換 ~ P1002700

カリバー
「まだ若いお前じゃ無理かもしれないな。
 ま、いずれわかるだろうよ。


 まあそれはおいといて、ついに来たか。
 あのときの屈辱・・・ここで晴らさせてもらう!
 喰らえ、トドメのドレインバイト!







変換 ~ P1002701

変換 ~ P1002702

セツ
「よっしゃー!」


カリバー
「ちくしょう!やっと二人旅で倒せたぜ!」



変換 ~ P1002703

カリバー
「この結果をふまえるとだ、
 もしかしたらオレとドリスの時に、ドリスがバードだったら勝てていたのかもしれないな。」


セツ
「オレの皮硬化が明らかに必要だったよな。
 これがないとおっさん、明らかにすぐ死んでたぜ。」


カリバー
「そう思う。
 バードのスキルで防御と攻撃をずっと上げたままにできるから
 後はフルヒーリングに変わる回復方法があれば
 あのときに二人でも勝てたかもしれない・・・か。」



変換 ~ P1002707

カリバー
「まあ、結果論か。
 とにかく今はこの勝利の余韻に浸りた・・・」









(ぷち)











カリバー
「あー!電源切ったあ!」


セツ
「お・・・おっさん!
 なんてことしやがるんだよ!」


カリバー
「オレじゃねえよ。
 一体どいつが・・・」



「ふふふ・・・
 どう?いつもあなたがやってることよ。」


「たまにはやられる側も面白いでしょう?」


カリバー
「その声は・・・ドリスにクインさん。」


ドリス
「全くあなたは何やってんのよ・・・
 他人のギルドの冒険の邪魔をしてまで・・・」


クイン
(本当に呆れた根性だぜ・・・)


ユキ
「すいません、カリバーさん。
 二人に見つかってしまいました・・・」


カリバー
「ははは、あやまることはないよ。
 実際倒せたからな。

 いや、本当にオレをここにつれてきてくれてありがとう。」


セツ
「・・・何か知らないけど、年増と腹黒いのが増えたじゃねえか。」


ドリス
「年増?」


クイン
「腹黒?」


カリバー
「ははは、言いえて妙だw
 正羽兄妹はなかなか人を見抜く力がありそうだな。」


セツ
「バカの一番手はお前だよ、クソジジイが。」


カリバー
「ジジイというなって!」


ユキ
「兄さん、やめて!」


ドリス
「カリバーも落ち着きなさいって。」


カリバー
「はぁはぁ・・・
 まあ、いいや。

 世界樹2の冒険も本当のところ、今回の更新で最終回だ。


 そこらのゲームと比べると普通に良作ではあったが
 世界樹シリーズとしてみた場合、前作と比較して不満や欠陥もあった。

 中の人はやはり「フォーススキルだけは余計だと」思っている。
 もし3を作ることがあるなら、キャラ選択時に
 チャージかフォースかを選択できるといいな・・・


 とだけ言っておく。」


ドリス
「でも、今回はパスワードがないから
 私達の冒険が引き継がれることはないのよね。」


クイン
「そこはプレイヤーの気持ちの持ちようでしょう。
 少なくとも私達は、このブログですべての冒険記録を残しています。
 また3が出た時に、同じようなことをするでしょうしね。」


セツ
「その時はお前らのおまけじゃなく
 俺達がメインの主役を張ってやるからな!」


ユキ
「みんな仲良く行きましょうね。」


カリバー
「・・・と、人数が増えると会話もわけわからなくなるだろ。
 中の人が正規の5人パーティーをやらないのは
 5人の会話を考えるのが大変ってのも理由にあったりする。



 そして、これは本当に勘違いしてほしくないから言っておくが
 三人旅をクリアしたからってすげえとか思わないように!


 悪いけど、このゲームに関していえば
 5人より3人の方が簡単だと思う。

 これは前作と今作の両方をクリアした人間からの意見だ。
 ま、中の人は5人パーティーをやったことを一度もないから
 実際そうなのかわからんけどねw



ドリス
「じゃあ、5人パーティーをやればいいんじゃない?」


カリバー
「なぬ!?」


クイン
「なるほど、ちょうど今ここに5人いますよね。」



ユキ
「わぁい。
 皆さんと冒険できるなんてうれしいです。」



セツ
「ちょっと待てユキ!
 俺はいやだぞ。こんな奴らとやるな・・・いだだだだだだ


カリバー
「オレもだ。
 大体オレ・・・というか中の人は『少数精鋭主義』なんだよ。
 使えない奴はそもそも最初からいらないって・・・いだだだだだだ



ユキがセツを、ドリスがカリバーの耳をひっぱっている



クイン
(やれやれ、こいつら似たもの同士すぎるな・・・
 オレが一番苦労しそうだぜ・・・)



ドリス
「とにかく、世界樹の迷宮2は今回で最終回です。
 今まで読んでくださいまして、ありがとうございました。」



クイン
「3が出るかわかりませんが、続編はやはり楽しみに待ちたいです。」


カリバー
「正直、今回はたいしたプレイをできなかったと思っている。
 中の人が途中で嫌になったのが最大の原因だが。」



ユキ
「その中の人が忙しくて、『もう一つのダブルスコンビ』として
 私達の冒険ができなかったのは残念でした。」



セツ
「くだらねえこだわりが多すぎる中の人がバカなんだよな。
 笑ってやっていいぞ。バーカってな!」



カリバー
「ま、最後だ。
 せっかく5人いるから記念撮影でもして終わりにするか。」


ドリス
「さんせーい」


クイン
(今回は綺麗に終われそうだな)


セツ
「けっ・・・外面ばかり気にしてるから・・」


ユキ
「兄さん!最後なんだから!」


カリバー
「よーし、じゃあ撮るぞ。
 世界樹~~の二っ」










変換 ~ P1002706

戦いはこれからだ!




















(世界樹の迷宮2 ダブルスコンビ
   &
 世界樹の迷宮2 SekaQ Sanbaka Samurai       完)








ルナーク先生の次回作にご期待ください?
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  1. 2008/05/04(日) 17:07:41|
  2. 世界樹の迷宮2 SekaQ Sanbaka Samurai|
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