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ちくやらアーカイブ

このブログは気分よって構成されています。 BGMも気分で流してます。 あなたの忍耐に感謝します。

過去との出会い

変換 ~ P1004377


変換 ~ P1004378


ドリス
「キャストのオギが見たという
 200年前の私が映る遺跡を探索することになりました。」


カリバー
「ちょっとここからストーリーがらみの写真が多くなりそうで
 それを全部貼るか迷っている。
 多分ほぼ省略するだろうけど
 選択肢部分だけは貼っていければと考えているので、そのつもりで。」



変換 ~ P1004381


変換 ~ P1004384


カリバー
「で、カイのキャラの掘り下げ。
 こういうのがだんだんと増えてくる。
 話はそれなりに楽しめるように作られているから
 全部見せるのはやっぱダメだよね。」



変換 ~ P1004385


ドリス
「さっきのマンホールのところで
 こんなアイテムを買ってみました。
 ボクシンググローブですw」


カリバー
「エイトオンスかあ・・・ボクシングやK-1で使われているグローブかな。」




変換 ~ P1004386


ドリス
「そして中ボスのオランウータン?
 銃を撃ってきたり、長い手で攻撃してきたりします。」


カリバー
「こいつに殴られるとかなり半端ない大ダメージを喰らうので要注意だ。」




変換 ~ P1004388


変換 ~ P1004390


ドリス
「中間地点でのデモです。
 ここで壊れたキャストのボディを発見します。

 キャストは頭部にメインコンピュータがあるため
 頭が大丈夫ならばいいみたいです。
 ボディは替えがきくってこと?」


カリバー
「そうだな。
 まあ、ジオングも頭だけで飛んでいたし。」


ドリス
「・・・・・・」



変換 ~ P1004392


ドリス
「そして合体したら、語尾がござる調になってしまいました。
 でも、サブメモリーが胴体にあるというのは面白い話ね。」


カリバー
(・・・あーネタばれしてええええ)



変換 ~ P1004395


変換 ~ P1004397


ドリス
「そして、道中は特に問題が無かったので
 一気にボスのところまできました。
 ここでムービーが入りました。」



カリバー
「キャストみたいな技術があるのに
 こんな映像を見るだけの技術に驚いている?ってのは妙な感じだけどな。」



変換 ~ P1004399


変換 ~ P1004400


ドリス
「またイケメンさんが登場。
 けど、私達のことを『下等生物』とかいっています。
 ひどい!」


カリバー
「ここでこのイケメンとサリサとの関係が大体明らかに。」



変換 ~ P1004401


変換 ~ P1004402


ドリス
「同時に私の正体もうすうすわかってきた感じ?
 ともあれ、このイケメンさんと戦うことになりました。」



変換 ~ P1004404


カリバー
「ピンボケ写真で申し訳ないが、ボス戦だ。」


ドリス
「分離ロボット?」


カリバー
「だね。
 分離した状態で戦う。
 D・ケイオス & D・メビウスという名前で、
 2機いるが実際攻撃するのは1機だけでいいよ。」


ドリス
「どっちを攻撃するの?」


カリバー
「D・ケイオス。
 つまりは『足部分』だな。
 こいつが飛び回ってから体当たり→銃攻撃をしてくる。
 どちらも緊急回避できるけど、体当たりしたからの銃攻撃が
 ちょっとワンテンポ遅れてからの攻撃で、速めに緊急回避して
 その硬直に攻撃を喰らいやすい。

 が、即死するほどの大ダメージではないからレスタしていれば大丈夫だ。」


ドリス
「D・メビウスはドリルの方?
 これはほっといていいの?」


カリバー
「ほっといていい。
 なんかドリルで地面掘ってて
 この穴に触れるとスロー状態になるけど、ダメージ0だ。
 まあ、スローになったところにケイオスの体当たりを喰らいやすいくらいかな。」





変換 ~ P1004405


カリバー
「一定時間がたつとD・ケイオス & D・メビウスが一箇所に集まって
 回転しながらレーザーを撃ってくる。
 
 この攻撃は入れるようだったら回転する二機の中心に入ればいい。
 実はそこが安地。

 フォーマーだったら、ゾンデの全体攻撃版を使うと
 かなり大ダメージを与えることができる。」



変換 ~ P1004406


ドリス
「倒したわ。
 このボスもあまり強くなかったわね。
 ドラゴンとかがやたら強すぎただけ?」


カリバー
「だねえ・・・
 序盤だけ気合はいりすぎて
 中盤はちょっと敵が弱いのよ、このゲームは。」


変換 ~ P1004407


変換 ~ P1004409


ドリス
「シティに戻り
 サリサがみんなに正体を明かそうとしたそのとき!」




変換 ~ P1004415


変換 ~ P1004417


ドリス
「謎の敵が攻めてきました!」


カリバー
「あのイケメンの仲間だろう。
 負けたからって仲間を大勢呼んで仕返ししにくるとは
 トンでもねえヘタレやろうだぜ!」


ドリス
「市長さんがなにげに渋い!」



変換 ~ P1004422


変換 ~ P1004425


ドリス
「話が長いのでかいつまんで話すと
 サリサと私ことドリスはニューマンで月からやってきた、
 月からは降下用ポッドでやってきている、
 マザートリニティという月の神様みたいなのがニューマンに命令している、
 という内容です。」


カリバー
「どうでもいいが降下用ポッドで月から地球に来たのはいいけど
 これって月には戻れないってことだよね。
 あのイケメンもサリサもそれをわかってて地球に来たってことでいいのかね。
 つまりは故郷にもう戻れないってことなんだけど。」


ドリス
「そういえばそうよね。
 そこまで深く考えてないか、考えた上で忠誠心の方が厚いということかしら。」



変換 ~ P1004429


変換 ~ P1004430


ドリス
「そして唐突に月への手レポーター探しをすることになりました。
 これ、いきなりなんだけど・・・」


カリバー
「ヒューマンでやると、『天の柱』の話がちょびっとでてくるよ。」


ドリス
「ふーん、するとキャストでやるとさらに全貌がわかるのかしら。」


カリバー
「かもしれないねえ。」
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  1. 2009/01/03(土) 14:04:06|
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