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ちくやらアーカイブ

このブログは気分よって構成されています。 BGMも気分で流してます。 あなたの忍耐に感謝します。

[2nd]ギルドはじめました!

変換 ~ P1005214


ドリス
「私がキャラを作り直して、改めてスタートです。」


カリバー
「まずは最初の街で発生するクエストを消化するという展開だ。
 この眼鏡のにーちゃんが言うには、街を歩きまわって会話して
 クエストを発生させろとのこと。」


ドリス
「なかなかかっこいい人ね♪」


変換 ~ P1005215


ドリス
「こんな感じで街の人と話してクエストを発生させます。

 あ、ちょっと説明しますが、この時点で私のプリンセスは最初のキャラです。」


カリバー
「プロローグはクエスト発生させてから街に出ていきなり全滅・・・って流れなんだ。
 いきなりああなったわけじゃないぞ。」


ドリス
「いきなり全滅したのは事実だけど・・・」



変換 ~ P1005217


カリバー
「街を歩いていると、こんないかついオヤジがいた。
 見るからにやり手のハントマンっぽいな。」


ドリス
「強そうな人よね。」



変換 ~ P1005218


カリバー
「でまあ、最初に選べる三つのクエストを発生させてきた。
 とりあえずこれらをすべて消化しないと話が始まらない。」



変換 ~ P1005248


変換 ~ P1005219


ドリス
「クエストを受けたら、依頼者の下に行き話を聞きます。
 この人は仲間を探してきて欲しいといってます。

 ・・・自分でやらないのかしら?」



変換 ~ P1005224


変換 ~ P1005228


カリバー
「それで、外でていきなり全滅して、ドリスがキャラ作り直したところで
 ここにいたると。

 ここからは真面目にやるぞ。
 まず戦闘だけど、とにかく敵が強いので、草原を歩いて
 敵が二体の場合にがんばって戦う。」


ドリス
「一回の戦闘でもう瀕死になっちゃうわ。」



変換 ~ P1005229


カリバー
「だから、一回の戦闘ごとに宿屋に泊まって回復しないといけない。
 そうするとお金が心配になるが、まずはまともに雑魚モンスと戦えないと無理だから
 おとなしくレベルをあげていく。」



変換 ~ P1005230


ドリス
「本当に最初は大変です。
 私みたいなHP1とか普通になってしまいます。

 けど、それでもかんばって戦ってレベルをあげていきます。


 ていうか、スキルポイントは割り振らないの?


カリバー
「割り振らない。
 つうか、お前も世界樹やってたんだろうが。
 もう忘れたのか?

 安易にスキル振っていると強いボスが出た時に
 取り返しがつかなくなるから、ここぞという時までは貯めておく。


 こんな雑魚モンス相手にスキル振るなんてもったいないぜ。」



変換 ~ P1005234


カリバー
「とはいえ、全く振らないのも面白くないから、
 有る程度溜まったら、セーブしておいて試し振りは十分にやるべきだ。

 とりあえずオレは、剣ダークハンターの18番でもあった『ドレインバイト』っぽいスキルの
 『ヴァンパイア』を試してみた。

 感じ的にはドレインバイトよりもさらに吸収が悪くなってると思う。
 けど、前衛を一人でやるにはこいつに頼ることになりそうだ。」



変換 ~ P1005239


カリバー
「レベル3くらいになったら遠出しても大丈夫なくらいになったので
 その辺を歩いてみた。
 そしたら、こんなのを発見。
 早速入ってみよう。」



変換 ~ P1005240


ドリス
「クエストを満たすための一人を発見しました。 
 だから、フィールド上にはいないってことなのね。」



変換 ~ P1005241


カリバー
「謎の物体もあるな・・・
 そのうち使えるようになるのかな?」



変換 ~ P1005242


変換 ~ P1005244


ドリス
「北の方に洞窟があり、そこにもクエストを満たす人がいました。
 これでクエスト達成です。
 早速街に戻りましょう。」



変換 ~ P1005247


ドリス
「何かスキルをもらえたわよ?」


カリバー
「これはパーティースキルというらしい。
 個人単位ではなく「ギルド単位」というか、まあシステム的なものだろう。
 もっていれば自動的に発揮するといったイベント的なものでもあると思う。」



変換 ~ P1005249


ドリス
「次のクエストは、モンスと戦っていたら普通にドロップしていったので
 あっさりクリアできました。」



変換 ~ P1005250


カリバー
「次はこの街近辺ではなく、隣町へいく必要がある。
 レベルが3か4あればいけると思う。

 ていうか、気づいたというか、このゲーム、けっこー敵から逃げやすいね。」


ドリス
「逃げるときは余計にダメージを喰らってしまうのですが、
 割合的に悪い確率ではないわよね、逃げるのに。」



変換 ~ P1005256


変換 ~ P1005259


カリバー
「というわけで、ミロスにいって荷物渡してきてクエスト完了だ。
 これで『Bボタンによるダッシュ移動』ができるようになった。」


ドリス
「歩くの遅いものねー」



変換 ~ P1005260


ドリス
「すべてのクエストを消化したら、街の中で何か話題が発生してました。
 どうやら強い怪物が現れたそうです。」



変換 ~ P1005262


カリバー
「おつかいばかりじゃ辟易するからな。
 ここらで面白い戦闘がこないとダメだろう。
 楽しくなってきたぜ!」

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  1. 2009/03/07(土) 11:34:42|
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