ちくやらアーカイブ

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[12th]憧れのハントマン

変換 ~ P1005728


ドリス
「アイゼンのデッドブラックを倒した私達はカザンに戻ることにしました。
 そして到着してメナスさんに会いにいこうとしたら
 突然話かけてくる青年が。」



変換 ~ P1005734


ドリス
「そしたら、私達の大ファンだとか!
 何でも私達の力を見てみたいとかいっています。」



変換 ~ P1005736


カリバー
ウザい
 無視して先行くぞ。」


ドリス
「ちょっと・・・もう・・・
 私だけでも聞いてあげましょうよ。」



変換 ~ P1005740


ドリス
「依頼の内容はこんな感じでした。
 フロワロシード?
 何かしら。」


カリバー
「む・・・
 あれはアイテムになるのか・・・
 うーむ・・・」


ドリス
「え?なんのこと?」



変換 ~ P1005540


カリバー
「画像貼り忘れてたが、ミロス近辺でまだうろうろしてたときに
 こいつが出たのって覚えてないかな。」


ドリス
「あったわね!
 何かフィールド上でやたら固いフロワロがいたので
 何度も上を歩いてたら出たのよね。

 確かそのときは警戒してたのだけど
 あっさり逃げられてしまってたわ。」


カリバー
「うんむ。
 だから、あれがアイテムになるとは思ってなかったんでね。
 もったいないことしたわ・・・

 まあ、いずれ旅してたら三つ入るだろうから
 それまでこのクエストは保留かな。」



変換 ~ P1005741


ドリス
「メナスさんに会ったらこんなこと言われました。
 だから、カザンにつくなりあんなことがあったのね。
 知らないまに有名になっちゃったみたい。」


カリバー
「めんどくさいねえ・・・
 有名かどうかなんてどーでもいいことなんだが・・・」



変換 ~ P1005742


変換 ~ P1005743


変換 ~ P1005744


ドリス
「それで有名になった私達がまだ協定を結べていない国を渡って
 協定を結んでこいとのことに・・・

 ドラゴンという共通の敵がいるから、
 そのドラゴンを倒してまわっている私達なら説得力もあるということかしら・・・」


カリバー
「オヤジの命令ならわかるんだが、
 こいつに言われるとなんかスゲーむかつくんだよなあ・・・
 まあ、言うことは理にかなってるから、しょうがないかねえ・・・」


変換 ~ P1005752


ドリス
「というわけで、早速プレロマと協定を結ぶべく
 あちらから大使が来ました。
 三度登場の美形学者さんです。」



変換 ~ P1005753


ドリス
「プレロマの技術力の結晶である飛空挺でひとっとび!
 これはすごいわ!」


カリバー
(・・・・・・こういう展開だと大抵次におきるのは・・・)



変換 ~ P1005755


変換 ~ P1005756


ドリス
「え!?
 こんなに速いのに、空なのに・・・
 まさかドラゴン!?」


カリバー
「不思議じゃないさ、奴ら元々空を飛べるからな。
 その中で最も速いドラゴンがいてもおかしくない。

 そして、おそらくそいつは帝竜とみた。」


変換 ~ P1005757


ドリス
「さ・・・さすがね・・・
 あなたの読みどおりだわ・・・
 帝竜が攻撃してきたみたい・・・

 これ、もしかして墜落?」


カリバー
「ったく、こいつらの自尊心のせいで
 ろくでもない目にあってるな・・・」



変換 ~ P1005759


ドリス
「何とか不時着しました。
 助かったあ~
 怖かったわ・・・」


カリバー
「いずれあの帝竜とも戦うんだろう。
 楽しみだぜ。」



変換 ~ P1005761


ドリス
「目的地には着きました。
 プレロマという国です。
 他の国とはまた違った趣があります。
 メカメカしいというわけでもないし、不思議な国ですね。」



変換 ~ P1005762


カリバー
「中に入ると、採取・採掘などの三つの調査スキルが5000円で買える。
 ここにくるまでに三つ全部そろってなかったので
 オレ達は買うことにした。
 どうせ必要になるからな。」



変換 ~ P1005764


変換 ~ P1005766


ドリス
「プレロマを治める人との謁見ですが・・・

 え・・・こんな小さな女の子が?」


カリバー
「オレには全く縁の無い世界だからよくわからんが、
 『天才』の世界ってのは、案外年齢とか関係ないものなのかね・・・」




変換 ~ P1005769


変換 ~ P1005770


変換 ~ P1005771


変換 ~ P1005772


ドリス
「し・・・しかも、何かドラゴンに対して強い恨みでもあるのかしら・・・
 この台詞はさすがにすごいわ・・・」


カリバー
「ああ・・・オレも軽くドン引きしたわ・・・」


ドリス
「いや・・・軽いドン引きと重いドン引きの違いがわからないわよ・・・」



変換 ~ P1005775


変換 ~ P1005777


ドリス
「それで、ネパンプレスに行くために船を貸してくれたのですが
 それをあずかっているフアロさんという人が
 私達を見て逃げてしまいます・・・」


カリバー
「めんどくさいなあ・・・もう・・・
 さっさと船貸してくれればいいのに・・・」



変換 ~ P1005780


変換 ~ P1005782


ドリス
「フアロさんに理解してもらって、船を使えるようになりました。
 そして、航海してすぐ北西にある港町ゼザという町に到着。」


カリバー
「今回、戦闘が無しで話だけだったけど
 一旦区切るぞ。


 つうか、ここまでの戦闘、ボス戦が
 ほとんどヴァンパイアと灼熱・堅牢で何とかなっちゃってて
 いまいち簡単だわ。

 最後までこの調子なんだろうか・・・」

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  1. 2009/03/14(土) 17:26:35|
  2. 世界樹っぽい「セブンスドラゴン」二人旅|
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