ちくやらアーカイブ

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[16th]世界協定

変換 ~ P1005992


変換 ~ P1005993


ドリス
「デッドブラック、フレイムイーターと、帝竜を二匹も撃破する旅でしたが、
 メナスさんからのミッションを無事達成しました。
 
 これでカザンは世界各国と協定を結ぶことができました。」



変換 ~ P1005996


カリバー
「それで、各国のお偉いさんが雁首そろえて会議することになった。
 当然オレ達も参加だとさ。

 またこれからも色々と振り回されるのかな。」



変換 ~ p1005999


カリバー
「まずプレロマ。
 帝竜インビジブルを討伐すべく作戦を考えているとのこと。」


ドリス
「この前、飛空艇を攻撃してきたドラゴンね。」



変換 ~ P1006001


カリバー
「ネバンプレスでは、フレイムイーターがいなくなったにも関わらず
 フロワロが一向に減らないことから、別の帝竜がいるものとして調査をしているとのこと。」



変換 ~ P1006003


変換 ~ P1006005


ドリス
「突然入ってきた女性、この人は『マレアイア』という国から来た使者だそうです。
 帝竜ドレッドノートの攻撃を受けているため助けを求めにきました。

 マレアイアは女性しかいない国だそうです。


 ・・・カリバー!」


カリバー
「まだ何も言ってねえよww」



変換 ~ P1006006


ドリス
「アイゼンのリッケンさんからはフレイムイーターの姿を目撃したとのこと。」


カリバー
「これで6匹になるのかな。
 すでに倒したキングドラゴン、デッドブラック。
 そして今回話にでた、
 インビジブル、フレイムイーター、ドレッドノート、ネバンにいるらしい謎の帝竜」


ドリス
「ゲームのタイトルが『セブンス』だから
 7匹目がいるんじゃないのかしら・・・」



カリバー
「ふむ・・・それがラスボスかな。」



変換 ~ P1006010


ドリス
「ミロスからは、帝竜よりもシンボルモンスターの数を減らすべきだという提案が。」


カリバー
「確かに一理ある話だよ。
 数が多いのは普通のドラゴンの方だ。

 だけど、シンボルモンスター狩りは二人旅で通常の2倍経験値の入るオレ達にとっては
 ただただひたすらレベルが上がってしまうから、基本的には避けるべきところだな。」




変換 ~ P1006015


変換 ~ P1006016


ドリス
「こうして会議は終了しました。
 それぞれの国で悩みや思惑をかかえて。」


カリバー
「ふむ・・・さてどうするか・・・」


ドリス
「どうするの?
 どれからやればいいのかしら。」



変換 ~ P1006020


カリバー
「どうやらここからはフリーシナリオっぽいね。
 どういう順番でもいいから帝竜を倒していけばいいみたいだ。」


ドリス
「プレロマで近いからインビジブルからにする?」


カリバー
「いや、マレアイアに行こう。」


ドリス
「えっち!」


カリバー
「だから何でそうなるwww」


ドリス
「女性しかいない国だからでしょう!」


カリバー
「違うよ。
 今まで行ってない街だから、色々装備とかありそうだと思ったからだよ。」


ドリス
「じー」


カリバー
「なんだよ、その目は・・・」



変換 ~ P1006021


カリバー
「マレアイアにいくには、船でいける範囲を広げないといけない。
 そのための「南海操舵」のスキルを大金はたいて買った。」



変換 ~ P1006023


ドリス
「そして到着しました。
 海が綺麗で暖かい南国だったのね。」



変換 ~ P1006024


変換 ~ P1006027


ドリス
「早速中に入ろうとしましたが、
 現在ドレッドノートが来ているせいか、とおせんぼされました。

 それも「ちくやらギルド」ということで免除となりそうでしたが・・・」



変換 ~ P1006029


ドリス
「女性だけの国だから、男のカリバーが入れなくなりそうに(笑」


カリバー
(じょりじょりじょり・・・)


ドリス
「何してるのよ?」


カリバー
「あらなんのことかしら・・・
 あたしは『かりばあ子』よ。」



ドリス
「ぶっ」



変換 ~ P1006031


カリバー
「がっはっは
 中に入ってしまえばこっちのもんよ。
 全く、大事なひげまでそらせやがって・・・」


ドリス
「この人、ああいう演技しても全然はずかしがらないのよね・・・
 肝が据わってるのか、開き直っているのか・・・」



変換 ~ P1006032


カリバー
「で、道具屋をのぞいてみたが、
 やっぱりあったぞ、スキル振りなおしアイテムが。」


ドリス
「本当だわ。」


カリバー
「そろそろ出てくる頃だと思ってたからな。
 マレアイアで正解だったわけだ。読みどおりだ。」


ドリス
「でも、いまのところ必要ないわよね。
 スキルで失敗してないし。」


カリバー
「そうだな。
 スキルポイント余らせて、ちゃんとうまくスキルを覚えているはずだし。」



変換 ~ P1006034


ドリス
「そして、マレアイアの女王様に会いましたが・・・
 南国だからって、肌着すぎるわ・・・」


カリバー
「・・・ここで変に反応すると怪しまれるから、平常心平常心・・・」



変換 ~ P1006036


変換 ~ P1006037


ドリス
「マレアイアはセティス王女の『歌声』によって守られていましたが
 その歌声を広げる発生源ともいえる場所が
 帝竜ドレッドノートにのっとられてしまったそうです。」


カリバー
「すると、基本的に戦力の無いこの国は
 ほろぼされるのを待つばかりというわけか。
 そりゃ男手がいるわけだ。」


ドリス
「歌声でどうこうするということは
 『プリンセス』とかかわりのある国なのね。

 私も今回はバードじゃなくてプリンセスだから
 母国を助けることになるのかしら。」




変換 ~ P1006040


変換 ~ P1006033


カリバー
「というわけで、ドレッドノートを倒しにいくことになったが、
 その前にこのクエストを片付けておこう。
 報酬がドリス用の値段の高い武器だ。
 やっといて損はない。」


ドリス
「男の人を好きになって結婚したら
 この国を出て行かないといけないなんて、さみしい話ね・・・」



変換 ~ P1006043


カリバー
「クエストアイテムだが、マレアイアのどこかに埋まっているらしい。
 それをしらみつぶしにやるには大変なので
 お金をだせば、このいたずら好きからヒントをもらうことができる。

 が、オレ達はそれをせずに、本当にしらみつぶしに探し回ってみた。」



変換 ~ P1006044


変換 ~ P1006045


カリバー
「こんな感じで、しらみつぶしに調べていくと
 何か見つかる。」


ドリス
「調べるのは『Aボタン』を押していればよく、
 何かある場所でそれを押すと、このようにメッセージがでます。

 ただ、この場所何回か通ったわよね?」


カリバー
「通ったね。
 何か裏がありそうだ。」



変換 ~ P1006046


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変換 ~ P1006050


変換 ~ P1006051


カリバー
「こんな感じではずればかりひいて、最後にあたりをひいた。
 どうも、場所だけでなく向きとかも関係しているように思える。
 つまり、怪しい場所でAボタンを押しても向きが違ってたら反応しないとかで。」


ドリス
「とにかく、30分ぐらいかけて調べまわってようやく終わりました。
 私も強い武器が手に入ったし、準備は万全です。」


カリバー
「今回は戦闘がなく話だけで終わってしまったが
 次回はドレッドノート討伐編だ。」


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  1. 2009/03/20(金) 13:55:06|
  2. 世界樹っぽい「セブンスドラゴン」二人旅|
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