ちくやらアーカイブ

このブログは気分よって構成されています。 BGMも気分で流してます。 あなたの忍耐に感謝します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

[20th]フレイムイーター討伐

変換 ~ P1006345


ドリス
「残る帝竜であるフレイムイーターの行方を追うために
 アイゼンにきています。

 早速リッケンさんに会ったのですが、
 この前のソウゲン王の前で色々言われてたのを気にしているようです。」


カリバー
「と、その前に、ちょっと先にお断りを。
 フリーシナリオなので、フレイムイーターを倒す前に
 実はいくつかのクエストを消化している。

 けど、それをまぜて話をするとすごく長くなるうえに
 話のまとまりがないので、それらは後に書かせてもらうことにした。」



変換 ~ P1006348


変換 ~ P1006350


カリバー
「で、まあ、話のまとまりがなくなると書いたのは
 こうやってわき道の話がすぐに発生するからだ。

 オレはこの国は好きじゃないから、
 こんな話は無視して先に進みたいんだけどなあ・・・」


ドリス
「リッケンさんは真面目な人だから
 ちゃんと助けてあげましょうよ。」



変換 ~ P1006358


変換 ~ P1006371


ドリス
「リッケンさんとシオンさんを会わせることになったのですが、
 レジスタンスの人が勝手にリッケンさんの命を狙ってしまいます。」


カリバー
「あ~さいですか。」




変換 ~ P1006374


変換 ~ p1006375


ドリス
「そのことを恥じて命でもってお詫びしようとしたシオンさんを
 リッケンさんが止めます。

 はぁ~、かっこいいわ、リッケンさん。」


カリバー
「あー、さいですか。」




変換 ~ P1006377


変換 ~ P1006378


ドリス
「シオンさんはリッケンさんにべたぼれしちゃったみたいです。
 確かにリッケンさんが王になれば、大丈夫そうよねえ。

 他には世界三大珍味の話がまた。
 「キシリバ竹林」なんてあったかしら?」


カリバー
「ようやくコメントする気になったぞ。

 そう、今までのオレ達の旅の中で
 出てこないところの話が出てきている。
 
 フレイムイーターもアイゼン一帯を探し回ったけど
 いける範囲にはいなかった。

 なので、行動範囲を広げる必要がある。」


ドリス
「それはどうすればいいの?」



変換 ~ P1006383


カリバー
「港町ゼザで北海操舵のスキルを買う。
 これで船で北半球を旅できるようになる。」


ドリス
「なるほど、こんなのが売られていたのね。
 最初は無かったのに。」



変換 ~ P1006384


カリバー
「当面の目的はフレイムイーターだから
 そっちの方を先に探すぞ。

 で、北海操舵によって『青い海』を移動できるようになって
 新しい大陸に降り立つことができた。
 早速ポータルを発見。
 これは今まで空欄だった、三つ目のところに配置される。」



変換 ~ P1006385


カリバー
「そして、温泉宿を見つけた。
 中に入ると犬がいて、いきなり吼えて奥に消えていったが・・・」


ドリス
「追ってみましょう。
 何か私達に伝えたいことがあるのよ、きっと。」



変換 ~ P1006387


変換 ~ P1006388


ドリス
「奥に行くと、ルシェの少女が倒れてました!
 しっかり!大丈夫?」


カリバー
「どっきーん!」


ドリス
「え?」


カリバー
「あれ・・・?むむ・・・まいったな・・・
 このゲームの最萌は『バントロワ』かと思ったんだけど
 ちょっと・・この子にも惹かれてきたぞ・・・」


ドリス
「またなの?」


カリバー
「またとかいうなよwww」



変換 ~ P1006386


変換 ~ p1006392


ドリス
「ルシェの子は介抱したら、おびえてたのか、私達から走り去ってしまいました。」


カリバー
「しょんぼりしたところで中に入ると
 ここで唐突に『裏取引』のスキルが手に入る。

 これがあるとネバンプレスで相手にしてくれなかったお店が使えるようになる」


ドリス
「フロワロシードが売ってるなんて・・・
 しかも安いし。」



変換 ~ P1006389


ドリス
「温泉宿の二階にいくと、いかにも悪そうなおじいさんがいました。

 話をすると、この辺にフレイムイーターが来て
 近くの火山の溶岩を食べてしまっているそうです。

 この温泉はその溶岩の熱を使った温泉なので
 溶岩を食べられると熱が弱まって、お湯がぬるくなってしまうんだとか。

 それで私達がフレイムイーターの話をすると
 先に逃がしたせいでこうなったんだから
 責任持ってフレイムイーターを倒せといわれてしまいました!



カリバー
「すげえ屁理屈だが、オレ達が逃がしたせいで
 こうなったとしたら、確かにそうなの・・・かねえ・・・?

 まあ、このジジイに言われなくても
 フレイムイーターを倒すわけだけど。」



変換 ~ P1006393


ドリス
「それでミッションが発令されたのだけど
 1Gって安すすぎ!


カリバー
「ドリスもびっくりの守銭奴だなwww」


ドリス
「どーいう意味よ!」



変換 ~ P1006394


変換 ~ p1006395


カリバー
「ああ、そうそう。
 フロワロシードを買えるようになったことで
 カザンにいたウザイ新人野郎のクエストを終わらせることができる。
 これをやることで『危険察知』というスキルをもらえる。
 フィールド画面の右上に変なのがでてきて
 いつ敵がでてくるかがわかるようになるというものだ。」



変換 ~ P1006397


変換 ~ P1006398


カリバー
「あと、北海操舵によっていけるところが増えたことで
 ネバンの東にあるひっそりとした村も発見した。

 けど、ちょっとここでの話は後で書かせてもらう。
 一応フレイムイーター前に終わらせたんだけどね。」



変換 ~ P1006439


変換 ~ P1006440


カリバー
「というわけで、ミッションを受けてきたのでまた温泉宿に戻ってきた。
 じじいいあおうとしたらこの前のルシェがいた。
 今度は口を聞いてくれたぞ。」


ドリス
「何か事情がありそうね。」



変換 ~ P1006441


変換 ~ P1006443


カリバー
「名前はアリエッタか。
 どうもここのジジイは猫耳メイドを大量に雇って
 しかも安月給でこき使ってるようだ。
 なかなか許せねえジジイだな。」


ドリス
「どういう意味で許せないのか、あえてツッコミいれないけど
 アリエッタさんがかわいそうな環境にいることはわかったわ。


 ・・・これは、ひょっとして後で助けてあげるフラグ?」


カリバー
「フラグだね。」



変換 ~ P1006445


変換 ~ P1006446


ドリス
「ごうつくおじいさんにドーマ火山に入れるようにしてもらいました。
 アリエッタさんのこともあるから、何かしゃくにさわるわね・・」


カリバー
「だろ?
 オレはそれをデッドブラックの時にやってたんだよ。
 ソウゲンの奴を助けるのが癪に障るってね・・・」



変換 ~ P1006447


変換 ~ P1006448


ドリス
「中に入ると回復ポイントがあるのですが、
 その奥にはすぐにフレイムイーターがいました!」


カリバー
「すぐ近くにいるボスほど実は遠くにいる法則!」


ドリス
「・・・という、カリバーのよくわからない法則とおりで、
 戦ってみたのですが、毎ターン300も体力を回復されて
 とてもじゃないけど倒せませんでした。


 つまり、これはこの回復をどうにかして止めるようにしてから
 戦えということなのね。」



変換 ~ P1006449


変換 ~ P1006451


ドリス
「仕方ないので、何かあるはずだと、別の洞窟の中に入って
 中のを探索します。」



変換 ~ P1006456


変換 ~ P1006458


カリバー
「するとやっぱりボスがいるので戦闘。
 ヨーバー大滑砂にいたボスにそっくりだが
 それプラス『石化ブレス』を仕掛けてくる。
 これを喰らったら解除アイテム使わないと全滅しやすい。

 ソルマネルは温泉宿に売っているから、有る程度買っておくといいぞ。」



変換 ~ P1006460


ドリス
「ボスを倒すと、溶岩が固まったのかしら?
 とにかくフレイムイーターへの供給が止まるようです。」


カリバー
「これを二つの洞窟でやる。
 終わったらフレイムイーターと再戦だ。」



変換 ~ P1006463


変換 ~ p1006464


カリバー
「さて、フレイムイーターだが、すでに一度倒しているので
 基本的に戦い方はいっしょだ。
 フレイムガードを装備して、炎属性攻撃のダメージを抑え
 ロックキャノンをソードトラップして、リアクトターンに減った体力を回復する。」


ドリス
「相変わらずフレイムヴェイルで防御をしていますので
 ソードトラップをメインにして攻撃をします。

 すると・・・」



変換 ~ P1006469


変換 ~ P1006470


ドリス
「体力が減ってきたら、
 フレイムヴェイルとマグマウェイブの二つしかやってこなくなりました!」


カリバー
「マグマウェイブはこっちに全体攻撃しつつ自分の体力まで回復してしまうという
 ずるい技だ。

 当然ソードトラップも効かないので、そうなるとフレイムヴェイルに焼かれるの覚悟で
 ヴァンパイアで攻撃するしかない。」



変換 ~ P1006472


変換 ~ P1006473


カリバー
「フレイムヴェイルによる接触ダメージを覚悟してたのだが
 全然喰らわなかった。
 最初に戦った時よりオレ達の方が強くなりすぎてしまったっぽい。

 普通にヴァンパイアでの回復でどうにでもなるダメージだったから
 そのまま普通にゴリ押しして撃破完了だ。」


ドリス
「他の帝竜に比べると時間はかかっているけど
 あまり強くなかったわね。」



カリバー
「というわけで・・・


 現存しているすべての帝竜の撃破完了
 となった。


 ミッション完了報告はまだしてないので、
 あとでまとめてするとして、
 ちょっと次の話で、ミッション以外のクエストの方を書いてみようと思う。」


スポンサーサイト
  1. 2009/03/22(日) 13:03:03|
  2. 世界樹っぽい「セブンスドラゴン」二人旅|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<[19th]インビジブル討伐 | ホーム | [21th]暗号を解読せよ>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://runark.blog6.fc2.com/tb.php/527-2973e9d7

ルナーク

Category

Recent Comments

Recent Entries

Recent Trackbacks

Archives

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。