ちくやらアーカイブ

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[25th]竜殺剣ドリス

変換 ~ P1006706


ドリス
「メナスさんの一言から、禁地トゥキオンに行き、
 なんと死んだはずのドリスさんと再会!

 ・・・といいつつも、やっぱりドリスさんは死んだままですが、
 そこで前時代でドラゴンを撃退したという人類最強の戦士タケハヤさんと決戦、
 その命と引き換えに「ドラゴンクロニクル」というものを手に入れました。


 ニアラが出てきてから展開が矢継ぎ早すぎて、
 気持ちの整理ができないままぐいぐいとここまで着ちゃった感じです。」


カリバー
「今思ったんだけど、
 トゥキオンの発音で「東京」に似ているから
 やっぱあれは東京だったんだろうな。」



ドリス
「・・・と、この人はこの人で相変わらずですが、
 タケハヤさんとの死闘とその結末については
 多分いろいろ考えていると思います。


 だって、あれからずっとボケをかましたままなんです・・・
 大丈夫かしら・・・

 この人のボケは、何かを隠している裏返しだから・・・」


カリバー
「んー、まあ気持ちの整理がついてないのは
 オレも同じということだ。
 とにかく、ドラゴンクロニクルをプレロマに渡しておいた。
 あとの難しいことはこいつらにまかせて
 オレ達はカザンに戻ろう。

 ドリスのオヤジが着いてきているから
 会わせたい人もいるだろう。」


ドリス
「!
 そうね!
 ドリスさんが生きている・・・じゃなくて死んでるけど
 戻ってきたと知ったらみんなびっくりすると思うわ!」




変換 ~ P1006712


変換 ~ P1006713


ドリス
「多分最もドリスさんに近い場所にいて
 その影響を最も受けていただろう、メナスさんの元へ・・・

 そしてここから感動の再会場面です!




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変換 ~ P1006721


ドリス
「ずっと苦労してたのね・・・
 確かにカザン奪還の頃から今まで、カザンの先頭にたっていた。
 けど、当然ドリスさんと比較されるだろうし、
 だからといって投げ出すわけにもいかない。
 プレッシャーどころの話ではなかったと思う。」


カリバー
「まあ、オレ個人の意見でいうなら、
 この兄ちゃんはドリスのオヤジには絶対なれないと思ってた。

 以前からいけ好かないんだが、
 それはやはりこの兄ちゃんが「戦士」じゃないからだろうな。
 ドリスオヤジと決定的に違うのは、「命を張れる戦士じゃない」からだろうか・・・

 オレなんか戦闘の第一線に立つのがすきだから
 オヤジ戦士系のドリスオヤジにはずいぶんと感銘も受けたし、尊敬もしてるが
 こいつはそういう場面に立つ男じゃない。

 ちょっとうまくいえないけど・・・」




変換 ~ P1006722


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変換 ~ p1006726


ドリス
「でも、矢面に立つだけが戦士じゃないと思うわ。
 ドリスさんの言うとおり、この人は内に秘めた炎を持つ人よ。

 だからこそ、逃げたい・逃げ出したいと思ってもふんばって
 私達やカザンのみんなをここまで導いてきた。

 ドリスさんが赤く激しく燃える炎なら
 この人は青く静かに燃える炎をもった人なのよ。」


カリバー
「・・・まあ、感動的な場面でごちゃごちゃツッコミいれるのも
 ちょっと野暮に思えてきた。

 ここは二人にまかせて、久々に戻ってきたから
 エラン姉さんのおっぱいでも見にいくべw



ドリス
「こら!またあなたは・・・」





変換 ~ P1006707


変換 ~ P1006709


カリバー
「それでおっぱいを見に行ったら
 トンでもないことに巻き込まれそうだ。

 以前から心配されている王者の剣がまた無茶をして心配らしい。」


ドリス
「ドリスさんにあこがれている人達のギルドね。
 かなり無理をしている中で、強敵モンスターを戦って危ないとのことです。
 早く助けにいきましょう。」


カリバー
「・・・いいのか?
 ものすごくプライドを傷つけると思うぞ。」



ドリス
「命に傷がついてからじゃ遅いのよ!
 早くいくわよ!」





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ドリス
「そしてフェイドナというところについたら、
 いきなり戦闘直前!

 ネストルさんが憤っているところに
 モンスターが襲い掛かり、それを見たユーリイさんが
 ネストルさんをかばって大怪我を!」


カリバー
「・・・ったく、クソ坊主が・・・
 とにかくいくぞ、ドリス!」




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カリバー
「イベント専用モンスターだ。
 恐怖状態をよく付着してくるので
 結構やばかったりする。
 ソルマネルなどの状態異常回復を使えるなら使った方が
 倒す分には安全だ。」




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ドリス
「敵を倒して、傷ついたユーリィさんをカザンに運びました。
 命に別状はないようでした。
 良かったわ。」



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カリバー
「負け犬宣言ktkr!」


ドリス
空気よみなさい!

 ユーリィさんを自分せいで危ない目にあわせてしまったことで
 ついにネストルさんのタガが外れてしまいました。


 ・・・やはり私達のことを恨めしく思っているようでした。」


カリバー
「それは当然だろう。
 だからオレ達が行っていいのか?と最初に聞いたんだよ。
 わかりきってたことだ。」




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変換 ~ P1006746


変換 ~ P1006747


ドリス
「なんかもう・・・ものすごく恨まれています・・・
 どうしたらいいの・・・
 私達は私達で一生懸命がんばってたし、
 この人達を決してバカにしてたわけじゃないし・・・
 何度も危ない目にあっているのに・・・

 どうやったらわかってくれるのかしら・・・」



変換 ~ P1006748


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変換 ~ P1006752


カリバー
「おーい!オヤジー!
 いるんだろう!出てこーい!

 お前のせいで、前途ある若者が
 こんなに悩んじゃってるぞー!」



ドリス
「バカ!ちょっと黙ってなさい!」


カリバー
「いや、真面目にドリスオヤジがいる状態で
 このイベントを発生させたんだけど
 全くもって出てこなかったな、ドリスオヤジ・・・」


ドリス
「出たら出たで大騒ぎになって収拾つかなくなるわよ・・・

 なんにせよ、この人は、その幼さが見え隠れするのが
 選ばれなかった原因なのだと思う。

 まず第一にドリスさんが来ているのが問題。
 そこが私達との違いだと思うわ。


 ・・・とにかく、彼らのことはおいておきましょう。
 そろそろプレロマに行かないと。」



カリバー
「全く持って便利なもんだな、幽霊ってのは・・・
 いるんだかいないんだか、こっちからじゃわからん。」






変換 ~ P1006755


変換 ~ P1006756


ドリス
「プレロマに戻ったら
 真竜の解析が進んでいるようです。
 ニアラと、そのニアラの代わりに地球に下りてきているヘイズ。
 それの分析情報を教えてもらいました。」


カリバー
「いきなり格下扱いされているヘイズさんに乾杯!」




変換 ~ P1006757


変換 ~ P1006758


ドリス
「そして、その作戦内容が説明されました。

 けどその内容が・・・」



カリバー
対インビジブル戦で、落ちながら戦うという
 かつてない斬新な作戦を提供したプレロマ軍団だが、

 
 今回もそれに負けないくらい無茶な内容だ。


 ヘイズを分解して武器に作り変えるそうだ。


 またしても「え~~!?」としか思えんぞ。


 ちょっとこのゲームのシナリオ考えた奴出て来いよ!


ドリス
「生物を分解して再構成とか、か・・・科学力がすごすぎない・・・?」


カリバー
千人砲も怒涛の展開さにうっかり流されてしまったが
 あれもよくよく考えてみれば突拍子もない話だったなあ・・・



 そうか・・・人間を分解して、攻撃エネルギーに変換しているとすれば
 ヘイズの分解くらいは普通に出来る技術なのかもしれない。

 もっといえばポータルの技術も、目的地に飛ばすために
 一旦分解して、あっちで再構成しているとかだったら
 末恐ろしい話だ・・・」


ドリス
「ぎく!
 私達も知らずして分解されていたの?」


カリバー
「その辺の想像話ができる余地があるのは
 面白いところだけどねえ・・・」





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変換 ~ P1006763


カリバー
「いい話だなー


 ・・に持っていきたいんだろうが、
 
 ダメだwwwどうしてもツッコミさせてくれwww


 分解・再構成したヘイズに意志が残るのは
 まあなんとなくわかるとしてだ・・・

 それを制御するのが死んだ人間ってのはどうなんだ?

 ちょっとまてって・・・幽霊だか魂ってのも
 物質レベルのものだってことなのか?



 やばい・・真顔で会話している奴らがおかしいのか・・・
 それについていけてないオレ達がおかしいのか、わからなくなってきたぞ・・・」


ドリス
「私はノーコメント!」




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カリバー
「まあ、オヤジがやる気出しているから
 すべて良しとしよう!



 もうオヤジがいれば何でもできるような気がするわ・・・」


ドリス
「この人の豪胆さはすべてを包み込むわよね・・・本当に。」




変換 ~ P1006769


変換 ~ P1006770


変換 ~ P1006772


ドリス
「というわけで、バロリオン大森林に向かいます。
 ヘイズを分解するまでに、時間がかかるようで
 20ターン、私達が持ちこたえる必要があります。」


カリバー
「逆にいえば20ターン以内にしか倒せないということなんだが
 さすがに二人旅のオレ達じゃ無理だろう・・・
 火力がなさすぎるからな。

 それに一応セブンスドラゴンの一匹だ。
 なめてかかってはいけないのは確かだ。
 
 プレロマお笑い軍団には圧倒されっぱなしだったが
 ここからは気を引き締めていくぞ!」



変換 ~ P1006773


変換 ~ P1006774


ドリス
「中に入ると、ミロスの騎士がシンボルモンスターに襲われてしまいました!
 そのシンボルモンスターはヘイズアーム!

 ヘイズの体から生まれでた個別の生命体でしょうか。」



変換 ~ P1006779


カリバー
「なんか武器ちっくなフォルムをしている。
 その見た目どおり攻撃力がかなり高く
 攻撃力アップの次ターンはガードに徹しないと
 即死するくらいの大ダメージを受けるから要注意だ。

 ソードトラップもしてみたが、
 こいつはヴァンパイアでゴリ押しで勝つだけなら余裕だ。」



変換 ~ P1006781


カリバー
「あちこちにミロス騎士の死体がある。
 で、この死体はAボタンで押したり引いたりできる。

 もちろんいい感じはしないが、最初の死体のところには
 バロリオンの地図があるから必ずとっておくこと。」



変換 ~ P1006789


変換 ~ P1006786


カリバー
「でかいシンボルモンスターもいる。
 名はヘイズシールド。

 その名のとおり「盾」みたいなかたさを持っており、
 常に防御力アップとガードをしてなかなかダメージが通らない。

 また10ターンごとに再生を使ってくる。
 これをやられると5ターンの間200回復される。

 力ための後に全体攻撃をしてくるが
 これをソードトラップが可能なので、うまく利用しつつ
 回復量に負けないダメージを出していけば、基本的に勝てる相手だが、
 とにかく面倒くさい。」



変換 ~ P1006792


変換 ~ P1006793


カリバー
「戦うのが面倒になったら、死体を利用することで
 戦闘を避けることもできる。

 死体をAボタンで移動させて、ヘイズシールドの近くに置くと
 ヘイズシールドがその死体を食べに移動する。
 その隙にとおりぬけることが可能。」


ドリス
「死体を使うなんて、本当にいい気がしませんが・・・
 ごめんなさい!としかいえませんね・・・」



変換 ~ P1006795


カリバー
「先に進むと写真の場所に近道があるから開通させよう。
 目的地はこのマップの右下の部分だ。」



変換 ~ P1006796


ドリス
「あと、マップの右上にミロス王家のお墓があります。」


カリバー
「現時点ではこれをどうすればいいのか情報がないので
 わからなかった。

 ただ、何かいい装備がありそうな気がするな。」




変換 ~ P1006797


変換 ~ P1006798


ドリス
「そして奥にいくと、真竜ヘイズがいました!」


カリバー
「うーむ・・・武器がうんぬん言ってるから
 やはりどこかに・・ていうか、多分さっきの墓のところだと思うが
 強い武器があるようだぞ。

 ヘイズはその口ぶりから武器が好きなようだ。
 だから、武器の匂い?につられてこのバロリオンに降りてきたと・・

 そういや、ヘイズアームとかも武器っぽかったし。
 分解して再構築するにはもってこいの真竜ってわけか・・・



変換 ~ P1006799


変換 ~ P1006800


変換 ~ P1006801


カリバー
「こういうやりとりを見ていると、
 やっぱりオヤジは生きているんじゃないの?
 としか思えんよなー
 一体どういう存在なんだ、今は・・・」


ドリス
「声が通っちゃってるものねえ・・
 幽霊ってよくわからない・・・」



変換 ~ P1006803


変換 ~ P1006804


カリバー
「しかも、まんまと罠にかかっている
 この真竜もどうなんだか・・・
 
 それとも己の力を過信しているからなのか・・・」


ドリス
「とにかく、ドラゴンクロニクルによるヘイズの解析が始まりました。
 私達は20ターン耐える必要があります!」



変換 ~ P1006805


変換 ~ P1006807


ドリス
「ヘイズ戦です。
 20ターンの制限時間があるから、基本はイベント戦闘になると思います。
 5ターンごとに何か色々しゃべって来てますし。」



変換 ~ P1006810


変換 ~ P1006812


カリバー
「一応最初は20ターン以内に倒そうと
 EXソードトラップするとかで対抗してみたのだが、
 ヘイズが「解析」という行動をしてきて
 その後に何を使ってきたかわからなかったが
 すごい大ダメージの攻撃を喰らい、且つ技まで封じられてしまったことで
 攻撃することを断念した。

 あとは20ターンまでひたすら攻撃に耐える展開だ。」




変換 ~ P1006814


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ドリス
「そして20ターン耐え切りました!
 経験値もしっかり入っちゃうのね。」




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変換 ~ P1006819


ドリス
「そして、ヘイズを分解して武器に再構築。
 改めてすごい話ですが、
 ドリスさんともお別れの時が来ました。

 このままではヘイズの意識が残って武器として使えないためです。
 ヘイズの意識をもっと強固なもので制御するために
 誰かが人柱にならないといけないのと、
 それができる強固な人が限られている。

 その役目をドリスさんが自ら望んでやると。」



変換 ~ P1006820


変換 ~ P1006821


カリバー
いや、だからオヤジは死んで肉体はすでにないとか
 マスカミ聖地で言ってたじゃねえかよ!


 と、最後までツッコミどころ満載だったが、
 思えば、この人の人生もすさまじいものがあるな。

 ハントマンとして名を上げ、
 カザンを建国し、
 そのカザンを襲ったドラゴンからオレ達を守るために命を張り、
 死んだと思ったらアイテルに魂だけ救われて、
 人類戦士タケハヤと意気投合し、
 最後は人類を救う武器となる道を選んだ。



 真似をしろ言われても到底真似のできない
 本当にすごい人生を送った人となってしまった。

 英雄すぎるにも程があるぞ・・・


ドリス
「壮絶すぎるわね・・・
 何か冷静にゲームが展開しているけど・・・」




変換 ~ P1006822


変換 ~ P1006823


カリバー
「だが、その無茶っぷりもこのオヤジなら・・・と思わせることも
 確かにすごいことだと思う。

 最後の生き様を見届けよう。」


ドリス
「今生の別れのはずなのに、
 今回はなぜか悲しい気持ちにならないのはなぜかしら・・・」


カリバー
「オレ達とともに、いや世界とともにあることを
 この人が望んだからだろう・・

 これからはカザンのオヤジではなく
 世界のオヤジとなるんだからな・・・」



変換 ~ P1006824


変換 ~ P1006826


ドリス
「こうして、ドリスさんはその魂をヘイズ再構築の武器の中に宿しました。」


カリバー
「竜殺剣ドリス

 ズバリすぎるその名前がなんともオヤジらしい・・・」



ドリス
「この剣で後はニアラを倒すだけです!


 しかし、このゲームは男の人が皆自己犠牲すぎるわ・・・
 ドリスさん、ルシェ王さんたち、タケハヤさんも・・・」


カリバー
「・・・

 まあ、いい。



 後はニアラ戦だけだが、その前に色々と片付けておきたいことがあるので
 次回からは色々とイベントを消化させてもらう。」

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  1. 2009/03/29(日) 19:48:16|
  2. 世界樹っぽい「セブンスドラゴン」二人旅|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4
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コメント

ヘイズって20ターン耐えたら勝手に死んで経験値まで入るのか・・・

がんばって2人で20ターン以内(というか20ターン目)に倒したのに・・・泣けるOTZ

ヘイズは6~10ターン目までが、EX使わない限り先制取れないようで、攻撃が激しいです( ´ρ`)

間違いなくサムライ・ローグの2人旅で最強の相手でした
  1. 2009/03/30(月) 00:15:16 |
  2. URL |
  3. Star #-
  4. [ 編集]

Re: タイトルなし

> ヘイズって20ターン耐えたら勝手に死んで経験値まで入るのか・・・
>
> がんばって2人で20ターン以内(というか20ターン目)に倒したのに・・・泣けるOTZ
>
> ヘイズは6~10ターン目までが、EX使わない限り先制取れないようで、攻撃が激しいです( ´ρ`)
>
> 間違いなくサムライ・ローグの2人旅で最強の相手でした


> ヘイズは6~10ターン目までが、EX使わない限り先制取れないようで、攻撃が激しいです( ´ρ

もう覚えてないですが、
そのあたりでヘイズがEX技を使ってきて防戦一方だったと思います。
アタッカーのカリバーが技封じられたりした時点で20ターンは無理でした。


サムライ・ローグだと、サムライがいると攻撃力の上がるスキルが強そうだから
ハイドリアクトがやばそうですね。
ソードアタックはそのスキルの恩恵受けれないし。


ヘイズ自体は裏ダンジョンで再登場してきて、過去最高に強くて大ピンチでした。
何とか倒せたけど、きつかったです・・・


ただ、思ったのが、EX技を他職業も含めて
一つも取ってなかったらどうなってたのかなーと思います。
誰か試してないかなあ・・・
  1. 2009/03/30(月) 07:27:53 |
  2. URL |
  3. ルナーク #-
  4. [ 編集]

え、裏ダンジョンまで行ってるんですか?!
…失礼しました、世界樹2本とも第6層まで行ってたんだから当然ですよね。

それにしてもプレイ記は色々見てきましたが2人旅云々以前の問題で初めて見ました…『ドレッドノートから倒す』『インビジブル戦30ターン経過』『帝竜全滅後真竜出現』『ヘイズ戦20ターン耐え切ってクリア』なんて。本当に今まで1つたりとも見た事ありませんでした…。
  1. 2009/03/31(火) 11:05:06 |
  2. URL |
  3. 通りすがりのハントマン #-
  4. [ 編集]

Re: タイトルなし

> え、裏ダンジョンまで行ってるんですか?!
> …失礼しました、世界樹2本とも第6層まで行ってたんだから当然ですよね。
>

今のところ、カリバー&ドリス(ローグ&プリンセス)でいけてますね。
つい先ほど、16Fのボスを倒してました。



> それにしてもプレイ記は色々見てきましたが2人旅云々以前の問題で初めて見ました…
>
>『ドレッドノートから倒す』
⇒フリーになってからは、「難しい順」でやってみようと思って。
 レトロモードが欲しい人は真っ先に倒しに行くかもですね。


『インビジブル戦30ターン経過』
⇒瞬動に戸惑っている間に時間オーバーでしたw


『帝竜全滅後真竜出現』
⇒ミッション完了報告を後でまとめてやろうとしてました


『ヘイズ戦20ターン耐え切ってクリア』
⇒私のパーティーとスキル構成だとターン数制限の戦いが難しいです。




普通はヘイズを20ターン以内で倒せているんですね・・・
私はそっちの方が新鮮な驚き・・・
  1. 2009/03/31(火) 23:58:01 |
  2. URL |
  3. ルナーク #-
  4. [ 編集]

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