ちくやらアーカイブ

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第四話「計画がない者は行動がない」

あの戦いから数日後…
いつものように依頼主であるドリスから
次のフィグメント出現予想箇所を聞いた
カリバーは現場に向かう…
そこは学校で…あのクソガキの姿が…
そしてここからカリバー達は
取り返しのつかない運命に巻き込まれていく…



DHF2_4.gif


BGM「Glorious Ghost」



(舞台はとある学校の校庭
 そこには少年Aと一人の女性、
 そして頭のちょっとハゲた厳しそうな先生と生徒がいる)


少年A
「久々の登校だっつーのに
 いきなりお前らかよ!」


デューガン大佐
「貴様のような
 無法者を学内に
 いれるわけにはいかない」


女の子
「セツ兄さん…」


※ここでこの2人は兄妹で
 少年Aの名前が「セツ」であることがわかる。
 妹の名前はすぐ後でわかるのでここで書くと「ユキ」。
 あと先にネタバレするけど
 先生の名前は「マイケル・デューガン」。
 学校内では「デューガン大佐」と呼ばれているw
 実際、軍を思わせるような厳しい先生。


セツ
「規則だ、ルールだ言って…
 オレらのことをしばりつけて…
 そうやってお前らは
 オレらを殺すんだ!」


デューガン大佐
「『オレら』でなく『オレ』ではないのか
 少なくともお前以外はみな
 普通に勉強して普通にやっている

 そこのお前の妹も例外なくな!
 お前だけが例外だ!
 一人暴れてつかまって、
 のこのこ戻ってきて成果はあったか?」


セツ
「う…うるせぇ!
 あともうちょっとだったんだよ!
 思わぬ邪魔が入ってダメだったが…
 『ユメ』はそこまできてたんだよ!」


ユキ
「セツ兄さん…
 もうやめてよ…
 もういいでしょ…」



DHF2_10.gif



セツ
「ユキ…
 引き下がれねーよ!
 オレは…おさまるところに
 おさめられる生き方はしたくない!



デューガン大佐
「かつて敵は外国にいた。
 今や敵は国内にいる。
 町の中や学校の中にだ。
 戦場では常に敵を倒さねばならん!

 この学校は秩序が守られている。
 お前らが常に対応しているからだ。
 壁に落書きするバカは目をぬってやれ!
 紙を捨てる奴は拾って喰わせろ!

 分かったな。
 敵とは全力でたたかえ!
 全力でだ!
 手をぬくな!!」



※このデューガンの台詞の元ネタがわかったら
 相当なマニアだ(笑)


(戦闘開始
 プレイヤーは「セツ」を動かして
 敵であるデューガンの指導した生徒達「アルファエリート」と戦う。
 ユキとデューガンはその場でガード状態で停止)






DHF2_9.gif



(セツは空手を使う。
 正拳突き、ひじうち、前蹴り、まわし蹴りが使える。
 だが、意志力のレベルが低いため
 あまり攻撃することができない。

 対してαエリートは3人いて、次々と攻撃してくるため
 実際にプレイすると、ここではセツはほぼ防戦一方で
 さらに意志力を貫通してダメージを受けてしまうはず)


(セツがある程度ダメージを受けるか
 一定回数、敵の攻撃をガードするとイベント発生)


セツ
「く…くそぉ~」


デューガン
「いいかげん
 おとなしくしろ

 お前一人あがいても
 誰も相手にせん!

 お前の行動など
 無価値にすぎん!」

セツ
「無価値…
 価値なし…
 うう……」

ユキ
「…!!」


(今まで黙ってみていたユキが
 無謀にもセツに加勢する)

(ユキが敵に攻撃する直前でイベント発生)


DHF2_31.gif




セツ
「ユキ!よせ!」


ユキ
「…兄さん…」


DHF2bmp1113c.gif



ユキ
「兄さんは…そうやって、
 すぐに弱音を吐く…
 おさえつけるつけないではなく
 都合のいいことだけを追っているだけ…」


セツ
「ユキ…お前…」


ユキ
「自分はユメを追っているつもりかも
 しれないけど…それは違う…
 ユメと都合は違う…
 いい加減気付いてよ…

 逃げた先にユメなんてないことを…




(セツの体力がある程度減るか
 一定数ガードするとイベント発生)


(この様子を遠くから見ていたカリバーが口を開く)


カリバー
「ふむ…なんとなくだが…
 クソガキのヘタレ具合と
 フィグメントを欲しがってた理由が
 わかったぜ…

 だが…あの状況じゃあ…
 妹さんががんばっても
 やられるのがオチだな…

 助けてやりたいが…
 オレみたいなオッサンが行ったら
 確実に不審者でお縄についちまう…」



「でも、あのユキさんの勇気は
 受け入れてあげないとね」


カリバー
「だ…だれだ…!」



「勇気と行動を司る
 ボクの力…
 受け取って…」


(何者かがフィグメント能力を発動する。
 セツとユキのいる4×4フィールドが
 青でハイライトするようになる)


(戦闘再開)






セツ
「…これは!!」


ユキ
「…何か…勇気が…」


(青のフィールドにいると
 ランダムで意志力が1回復する。
 つまりは攻撃中でも防御中でも
 意志力の自動回復ができるようになる)


>DHF2bmp0120a.gif



(セツとユキがαエリート3人を倒すとイベント発生)


セツ
「…どうだ!
 全員倒してやったぜ!」


デューガン
「…チっ…バカが…
 調子にのりおって…」


(場面転換)






(敵配置変え、また背景全体をオレンジかけて
 夕方にする)


(αエリート3人、「武装」して登場)


セツ
「マジかよ…
 そこまでやるか!」


デューガン
「当然だ!戦場では
 敵は必ず排除する!」


カリバー
「ちょっと待ったー!」


(カリバー画面外から走ってきて登場)


DHF2bmp0127c.gif



デューガン
「誰だ!?キサマは…!!」


カリバー
「こいつと同じ野良犬だ!
 さすがに武器持ちで大勢ってのは
 見過ごせなくてね!
 助太刀させてもらうぜ!」


ユキ
「あ…あの…
 セツ兄さんのお知り合いですか……?」


カリバー
「はじめまして、妹さん…ですよね。
 カリバー・カノンスっていいます。
 さっきこの兄ちゃんの言ってた
 ユメを邪魔してやった者ってところかな」


セツ
「オッサン!
 どうしてここに?」


カリバー
「仕事だよ…
 とりあえずここはオレにまかせて
 かわいい妹さんといっしょに
 後ろに下がってな!」


デューガン
「どうやら、本当の敵のようだな!
 今こそお前らの真価が問われる時!
 必ず敵をせんめつせよ!」


(セツとユキは画面左側に下がる
 ここからはカリバーを操作して敵と戦う)


(謎のフィグメント能力はまだ有効)






(カリバーの意志力が満タンになるとイベント発生)


カリバー
「…す…すげえぞ…
 この沸き上がる気持ち

 これなら…
 負ける要素はない!」





DHF2_14.gif



(カリバーがデューガンにある程度攻撃されるとイベント発生)


カリバー
「クっ…!こいつ…
 ただのハゲオヤジじゃないな…」


ユキ
「カノンスさん!
 デューガン先生は元軍隊出身です。
 やみくもに戦っても勝てません!」


カリバー
「じゃ…じゃあどうすればいいんだい?」


ユキ
「デューガン先生とは同ラインに立たず
 まずはαエリートから倒してください。
 攻撃も当てたらBボタンでキャンセルし
 すぐに戻り敵の攻撃にそなえてください」


カリバー
「!!
 すごいね!
 アニキの方より使えそうだ。
 そのアドバイス、しかと受け取ったぜ!」






(αエリートを全て倒すとイベント発生)


カリバー
「どうよ?
 お前のとりまきは
 ぜんめつしたぜ?」


デューガン
「まだだ!
 一人が倒れても戦争は終わらない!」


カリバー
「…しかし
 このオッサンとのタイマンも
 大変そうだな…
 さて…」


ユキ
「『カラテに先手なし』
 専守防衛……つまり、さきに
 デューガン先生に攻撃させ、それを
 かわしてから攻めた方がいいと思います」


カリバー
「い…意外とマニアックだな…
 お前の妹さんは…」


セツ
「オ…オレの立場は…」



※ユキがやたら格闘技に詳しいのはワケがあります。






(デューガンを倒すとイベント発生)


(画面、夜になる)


セツ
「オッサン…
 だてに棒っきれふりまわしてねえな…」


ユキ
「あ…あの…
 ありがとうございます…」


カリバー
「妹さんのアドバイスのおかげだな…
 それに、本当はただのついでだよ
 オレの仕事はこれからなんだ…」


セツ
「仕事…?」


カリバー
「出てこいよ!
 フィグメント!」


(一人の少年が画面右側にワープインしてくる)



「フフフ…
 やぁ…久しぶりだね
 カリバーのおじさん!」


セツ
「フィグメント!?」


ユキ
「え?だ…だれ?」


メウディ
「ハハ…
 さっきユキさんたちに
 力を貸してあげたのが
 このボクだったんだよ!」


DHF2_11.gif


ブルーフィグメント・アドベンチャー

「未知に挑む行動力」を司る。
勇気の心を行動を起こす力に
恐怖の心を行動を抑える力にでき
使い方次第では「最後の一歩」を
平然と踏み出す力を与えれる。
ちなみにフィグメントの中では肉弾戦最強!


※アドベンチャー使いの名は「メウディ」
 身なりは10代前半の少年。
 心の抑揚と規制を操れる。
 自分の心について何も持てなくなることと引き替えに
 アドベンチャー使いとなったがそれはまた別のお話。


ユキ
「あの時…力がわいてきたのは
 あなたの不思議な力だったと
 言うことですか…?」


メウディ
「そう!これがボクのフィグメントの力!
 でも、本当は見えないように、
 気付かれないようにやるんだけどね
 今はちょっとそれができなくて…」


カリバー
「本当は?今はそれができない?
 気になるセリフだが…まあいい。
 白と水が倒されたのは知っているな…
 次はお前だ!」


メウディ
「ボクもカリバーのおじさんと
 戦うために来たんだよ!
 おじさんを止めるように
 たのまれたんだ!」


セツ
「オッサン!
 オレもやらせてもらうぜ!」


カリバー
「クソガキっ…!」


セツ
「この前見たいに目の前で
 たおされるぐらいなら
 オレがたおしてやる!
 そして、オレが力を手に入れる!」



DHF2_12.gif



ここで2択を迫られる。


「一人でたたかう」場合

カリバー
「わるいがこれはオレの仕事なんでね…
 それに…アイツはああみえても
 まともにやればフィグメント最強!


セツ
「…わかったよ…
 二度も足手まといになるのは
 オレもごめんだ…」


メウディ
「もう準備はいいかな?
 休んで体力も回復したよね?
 フフ…
 じゃあ、いくよ!」



「いっしょにたたかう」場合

カリバー
「今回はお前でもいいから助けがほしい…
 アイツは形は子供でもガチンコやったら
 フィグメントの中では最強!
 とりあえず盾にはなるだろ」


セツ
「何言ってんだよ!
 オッサンがオレの盾役になるんだよ!」


メウディ
「なかなかいいコンビそうだね
 それに休んで体力も回復したよね?
 フフ…
 じゃあ、いくよ!」


(以降、セツがNPCとしてカリバーといっしょに
 メウディと戦う)

(ユキは画面左側で戦いには参加しない)






(戦闘開始)

BGM「Junkture」


一定時間経つと、メウディがフィグメント能力を発動


ブルーフィグメント・アドベンチャー発動
アサルトサークル



これは先程、セツとユキ達が戦っていた時に
発動した能力と同じ。
ただし、今回は全フィールドに効果が発揮する。
そのため、メウディ自身の意志力の回復も早まる。


カリバー
「なぜオレにまでその力を使う?
 お前一人で使えば
 圧倒的に有利だろうが!?」


メウディ
「…さっきのユキさんと同じだよ!
 おじさんの戦おうとする勇気に
 ボクの力が呼応しただけさ
 そしてこれがボクたちの本当の力なんだ」


カリバー
「おまえらの本当の力…?」


メウディ
「う~ん…一応説明しておこうかな…
 ボクたちのことを…
 おじさんの今後のためにもね…

 ボクたちは人間がユメでも欲でも
 『何かを成そうとする気持ち』を
 …ボクたちの源…なんというか
 言い換えるとエサにしてるんだ

 そのエサを食べ続けられるよう
 本人に気付かないように
 ボクたちの力を与えて
 どんどんがんばってもらってた


 ちなみに
 おじさんが働いていた時
 実はボクの力をあげてたんだよ
 …おじさんは知らなかっただろうけど

 おじさんが失敗してしまったのも
 失敗を望む人たちの気持ちが
 おじさんを勝ったんだろうね
 その辺はキャンセラーのしわざだけど」


カリバー
「オレの失敗をねがった奴ら…
 確かに心当たりはあるが
 まあ…それは別の話だな…
 それよりも…

 おまえらは…ユメを成そうとする気持ち
 意志力に寄生していたということか?

 オレのがんばりはオレの力だと
 思ってたが違っただと?
 まさに虫だな!」


メウディ
「虫!
 ひ…ひどい…
 ボクたちは人間がユメをめざす為の
 いわば…『』なのに…」


ユキ
「光………?」






DHF2_13.gif


(メウディはゲーム中最速の移動速度を誇る
 マジ…いや本気で画面端から一気に距離を詰めて攻撃してくる)


(戦闘中にアサルトサークルの一部が欠けはじめる)


(メウディの体力がある程度減ったらイベント発生)


DHF2bmp0127d.gif




メウディ
「おじさんがボクの話をきいて
 ボクの力を拒否しだしたから
 アサルトサークル…『A圏』が
 とけはじめてきちゃったよ」


カリバー
「その現象…この前のクソガキがみせた
 キャンセラー封じと同じなのか!?」


メウディ
「そう…人間がユメを拒否したら
 ボクたちの力はきかない…
 あくまでもボクらは人間のユメが
 元で存在できるということなんだ



カリバー
「それがドリスやキャンセラーの言ってた
 人間 > フィグメント
 という関係か…」






(カリバーの体力がある程度減ったらイベント発生)


カリバー
「クソ…動きが速すぎる!
 普通に戦っては勝てない…
 どうする?」


ユキ
「カノンスさん!聞いてください!
 …あの人の初段は全て上段です!
 かわす時は上でなく下です!

 普通に攻撃しても100%かわされます
 ラインをずらして攻撃した先に
 敵を誘い込むような戦い方をすれば
 勝てると思います!」


カリバー
「…な…なあ…お前の妹さんは
 格闘技が好きなのか?
 マジでセコンド役として
 最高なんだが…」


セツ
「…い…いや…オレのせいで
 むしろケンカとかそういうのは
 きらいだと思ったんだけど…」


※ユキはセツが空手を初めて
 真面目になってくれるのを願って
 セツに色々アドバイスできるようにと
 裏で空手の勉強とかしていた。

 それが乗じてやたら格闘技に詳しくなった。





(いっしょにたたかう を選択し
 セツがメウディにやられるとイベント発生)


セツ
「わりぃ…オッサン…
 オレはここまでだ…」


(以後、セツは画面左側に下がり、カリバー一人で戦う)






(メウディの体力がさらに減るとイベント発生)


メウディ
「ヘヘ…おじさんはやっぱり強いね…
 だからこそ止めないといけない!

 …で、おじさんに聞きたいんだけど
 ボクたちを倒したらどうなるか?
 ちゃんと考えたことあるかい?」


カリバー
「…そりゃあ…お前らはその力で
 オレたち人間をユメのとりこにして
 あやつって征服しようとした…
 それを防ぐから…倒したって……」


メウディ
「…倒してどうなるの…
 ねぇ…倒したらそれでおしまい…?」


カリバー
「…倒したら…別になんてことはない…
 いつもの生活・世界に戻るんだろ?
 違うか……?」



ユキ
「…私は今までのことはわかりませんが…
 先ほどフィグメントさんは
 自分のことを『光』といいました

 人間がユメを見るための『光』…
 ユメとしての目標みたいなことを
 いいたかったのではないでしょうか…

 そして、フィグメントさんを
 倒すことは
 とどのつまり『光を無くす』こと…
 そうしたら……」


カリバー
「……心理作戦か…?
 そういえば自分は倒されないとでも…?」


メウディ
「そんなことはないさ…
 おじさんとの勝負は別!
 でも…ちゃんと考えて欲しかったんだ…
 今までやってきたことを…」






(メウディの体力がさらにさらに減るとイベント発生)

(アサルトサークルは何度もメウディが発動しているが
 フィールドの欠ける場所と早さがあがるようになっている)


メウディ
「いたたた…
 こいつはチト…ヤバいかな…」


カリバー
「……………」


セツ
「…な…なあ…オッサン…
 このまま倒してもいいのか?
 さっきのユキの話…」


カリバー
「…うるせえ!気が散るっ…!」


セツ
「…けどよ…あいつの能力…
 まちがいなく弱ってるぜ…」


ユキ
「カノンスさん……
 倒すことが光を無くすことだとしたら…
 光が無かったら私たちは…」


カリバー
「…………………………」






(メウディを倒すとイベント発生)


BGM「Outlaw Outlet」


カリバー
「……チッ!
 やめだやめだ!」


メウディ
「……おじさん!」


カリバー
「…さすがにあんな話されたらな…
 その辺については
 ドリスに聞いてからの方がよさそうだ」


メウディ
「…ごめんね…
 せっかくの勝負に水をさして…」


カリバー
「…まだまだ本気じゃなかったくせに…
 まあいい
 それよりも気になることがある
 オレが倒した白と水についてだ

 奴らを倒してしまったのはオレだが…
 倒されたらマズイような話なのに
 奴らはなぜあんなマネを…

 それに人知れずに生きていたお前らが
 なぜ姿を現した?」


メウディ
「…それは」


(突然一人の男がワープインしてくる)




「ククク…話はそこまでです!」


DHF2bmp0127e.gif



メウディ
「アルマナさん!
 う…うわぁ~!」




第四話 行動のメウディ 完
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  1. 2005/07/02(土) 11:45:56|
  2. 自作ゲー:Darkhero Figment2|
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