ちくやらアーカイブ

このブログは気分よって構成されています。 BGMも気分で流してます。 あなたの忍耐に感謝します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

クエスト 「決戦、氷嵐の支配者」


P1003758_20120818155934.jpg

ドリス
「三竜撃破シリーズが始まりました。

 最初の相手は第一大地にいる赤竜で、見事撃破に成功しました。


 次は第二大地の雷竜かしら?」



カリバー
「いや、雷竜は後回しにすることになった。
 はっきりいうと、勝てなかったからだ。
 なので、先に氷竜を倒すことにした。」




P1003759_20120818155934.jpg

P1003769_20120818155934.jpg

カリバー
「で、途中の話は面倒くさいからすっとばす。
 さっさと氷竜戦の話までもっていこう。」




P1003770_20120818160452.jpg

ドリス
「というわけで前回と違って今回は早くも氷竜戦が始まります。」




P1003773.jpg

P1003774_20120818160451.jpg

P1003775.jpg

P1003776.jpg

ドリス
「今回はキルヨネンさんが仲間に加わって戦うこともできます。
 まあ、カリバーのことだから相変わらず私達三人でしょうが・・・。」


カリバー
「うむ。」


ドリス
「ふう・・・。」




P1003772.jpg

みわく
「では例によって食材の調達じゃ。
 氷竜にいるそばに、まんま対氷竜用の食材があるぞ。」


ドリス
「え?
 氷耐性はわかるとして、睡眠と即死耐性もあるの?」


クイン
「氷竜で即死攻撃というと、
 まさかあの『絶対零度』?」



カリバー
「ということになるよな。
 確か、3の氷竜では使って来なかったような。」


クイン
「1と2はパラディンの属性ガードが属性攻撃を完全に防げたから
 即死効果は発動しなかったんですよね。

 だから即死効果はあってないようなものでした。

 けど、今回はそんなことできないから、即死におびえながら
 戦わないといけないです。

 かなりやばそうな・・・。」




P1003785.jpg

カリバー
「実際やばかったw
 見ての通り、絶対零度がきただけで全員即死とかしてしまったりも・・・。」



ドリス
「えええええ!?」


みわく
「どうすればいいのじゃー!」


カリバー
「と、頭を抱えながら
 色々と検証しながら戦っていたんだ。

 
 そうしたらそのまま検証中に倒してしまった。
 しかもレアドロップもちゃんと取って。

 そのときに管理人が思わずセーブしちゃったもんだから、
 今回あまり写真が撮れてなかったりする。




クイン
「かなり苦労したようですね。」


カリバー
「まあ、写真がないわけじゃないから、
 足りないところは文章で補足説明していこう。」



P1003799.jpg

カリバー
「装備は赤竜戦と違って、ちゃんと考えてつける必要がある。」


クイン
「私は前列に立つので、対した即死攻撃対策がとれません。
 やはり物理攻撃対策がメインになります。

 これもシリーズ伝統の『竜乱錐』対策で、『突撃の守り』を装備して対策します。
 これがないと竜乱錐だけで倒されてしまいます。」




P1003800_20120818161633.jpg

ドリス
「私は絶対零度対策を取りました。
 現時点では『秘法情報』からしか手に入りませんが
 対即死のアクセサリを装備します。

 その代わり、ブレス系対策はされてないので
 今回は赤竜のようにはいかず、ちゃんとダメージを受けてしまいます。」




P1003801.jpg

カリバー
「オレも対即死のアクセサリをつけたかったが
 現時点で在庫がなかったので諦めてLUCをあげる装備にしたw

 まあ、オレもクインさんもなるようになれだが、
 どちらかというと絶対零度は立ち回り次第ではそもそも防げるものでもある。」




P1003778_20120818162941.jpg

カリバー
「では戦闘開始。

 やはり最初はイージスⅡを使ってアイスブレスを防ぎながら
 戦闘態勢作りを始める。

 クインさんは赤竜同様、ランパート→挑発、以後これらを切らさないように防御。

 ドリスは耐氷ミスト→リジェネワルツを使い、最初はエナジータンゴを使う。

 オレはいつもの羅刹→ロックオン→チャージ→インパクトアロー→シルバーアローの流れだ。」


ドリス
「最初は・・・という表現からして、
 途中から変わるのね。」




P1003781_20120818162940.jpg

カリバー
「赤竜と同じで残体力で行動パターンが増えてくる感じだな。
 目安は1/3ごと。
 体力を1/3減らすごとにやばくなると考えていい。

 で、ドリスは最初だけエナジータンゴを使ってもらうが
 その後はリフレシュワルツを使ってもらう。」




P1003786.jpg

カリバー
「劈く叫びという攻撃で全体睡眠をかけてくるからだ。」


クイン
「私も余裕があったら聖なる加護を使っておきたいところですね。」


カリバー
「余裕があればだけどね・・・」




P1003782_20120818163627.jpg

カリバー
「そして『氷の境界』でこちらの氷耐性を下げてきたら大ピンチだ。

 次のターンに『絶対零度』が来る可能性が高くなる。


 で、写真撮れてないので文章だけで説明するが、
 一番いいのは『イージスⅡ』を使うことだ。

 これさえあれば絶対零度がきてもアイスブレスがきても関係ないし、
 1ターンまるまる自由に動けるようになる。

 そのためには、普段からバーストを温存する戦い方が必要。
 クインさんが前列でボコボコに攻撃を喰らっても
 『武息』を使わずにメディカⅢなどで回復する必要がある。

 安全に戦いたいなら、多分バーストゲージ温存が最も重要になると思う。」


クイン
「つまり、絶対零度さえしのげれば、他はどうにでもなる・・・と。」


カリバー
「そんな感じ・・・でもないんだ、これが。」




P1003790_20120818163942.jpg

カリバー
「とりあえず強化枠としては、上の写真だとエナジータンゴを捨てて
 耐氷ミストが入るようにすればオーケーだ。

 エナジータンゴがないので、羅刹状態のオレはみるみるうちにTPがなくなる。
 なので、アムリタⅡがたくさん必要になるぞ。」




P1003791_20120818164110.jpg

カリバー
「そして、シリーズ通して氷竜の厄介なのが
 『氷河の再生』による回復だ。

 これを許すとかなり辛いことになる。

 使ってくるタイミングが全体の2/3くらいダメージを与えたあたりからかな。

 ここまで減らしたら、空振りしてもいいから手が空いているものが
 『ラウダナム』などのバフはがしアイテムを使っていく。

 できれば足の遅いクインさんに使ってもらうのがいい。

 氷竜が氷河の再生を使った直後にバフけしができるからだ。」




P1003792_20120818164414.jpg

P1003793_20120818164414.jpg

P1003794.jpg

カリバー
「というわけで、辛くも撃破成功した。

 絶対零度だけはどうにもならなくて、
 対策としては、

 ・イージスⅡを使えるようにバーストゲージ温存
 ・頭縛りをする
 ・対即死アクセサリを装備

 の三つかな。
 それでもダメな場合は運試しだな。

 まあ、そんな酷い確率でもないみたいだけど・・。」




P1003797.jpg

P1003798_20120818164620.jpg

カリバー
「以上、今回はほとんどオレが喋ってたけど、氷竜編だった。」


みわく
「なんだかんだで倒してしまうのだから
 カリバーはたいしたものじゃのう。

 このまま次は雷竜じゃ。」


カリバー
「雷竜は氷竜以上に困ってるんだよなあ・・・。」


ドリス
「と、カリバーが珍しく頭を悩ませている雷竜。
 果たしてどれくらいの強さなのでしょうか?」


スポンサーサイト
  1. 2012/08/18(土) 16:48:13|
  2. 世界樹の迷宮4 三羽烏|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<クエスト 「決戦、偉大なる赤竜」 | ホーム | クエスト 「決戦、雷鳴と共に現る者」>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://runark.blog6.fc2.com/tb.php/757-a5a41013

ルナーク

Category

Recent Comments

Recent Entries

Recent Trackbacks

Archives

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。