ちくやらアーカイブ

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クエスト 「決戦、冥闇に堕した者」

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ドリス
「三竜撃破シリーズということで、
 赤竜、氷竜、そして強敵だった雷竜の撃破に成功しました。

 三竜を倒した後、何かの封印が解けたような音と
 邪悪な声が世界中に響きわたりました。

 街に戻ってみたら、新しいクエストが・・・」


カリバー
「うーむ。
 どうやら三竜はその邪悪な何かを封印する役目があったみたいだな。
 それをオレ達が倒してしまったから、封印が解けたと・・・。


 つうかそれだったら、そんな重要な役目を負っているのに
 人間にちょっかいかけてきた三竜の方が悪いような・・・。」


みわく
「そうじゃそうじゃ!
 カリバーは悪くない!
 悪いのは、頭の悪いあの三竜どもじゃ!」



クイン
「赤竜はともかく、他の氷竜と雷竜はそんなに人間に迷惑かけてなかったような・・・。
 やはり私達がイケイケで倒してしまったのが・・・。」




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ドリス
「そしてクエスト依頼主と思われる人が登場。

 何か人間じゃないみたいな素振りをみせています。」


カリバー
「竜族のお偉いさんの使いなんだろうね。
 で、竜族の問題なのにオレ達に片付けて欲しいと。」


クイン
「三竜を倒したのは私達だけだから、他に適任者がいないのでしょう。」




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ドリス
「第4大地の右上のあたりにいました。
 その名は『冥闇に堕した者』

 黒いドラゴンで見るからに凶悪そうです!」



カリバー
「第4大地の右上は何か意味ありげな地形だったけど
 こいつが封印されてたってことか。
 
 世界樹といい、巨人といい、黒いドラゴンといい、
 帝国の人達はほとほと災難だねえ・・・。」


クイン
「同情したくなります。
 とにかく、今はまだ封印が完全に解けてないようで
 空を飛べてないようです。

 今のうちに倒さないといけません。」




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ドリス
「とにかく戦ってみたのですが
 いきなり縛り攻撃をしてくるわ、即死攻撃をしてるわ、
 あげくには全体にすごいダメージの攻撃をしてきて
 全滅してしまいました。」


カリバー
「縛りについては、オレ達といっしょにあいつも縛られていたけどな。
 なんかこういう敵、前にいなかったっけ?」


クイン
「世界樹3のエルダードラゴンですね。
 そういえば、さっき喰らって全滅した『スーパーノヴァ』も使ってました。
 全身縛られるというのも共通してます。」


みわく
「わらわも思い出したぞ。
 つまり、この黒い竜はエルダードラゴンの悪い版というわけじゃな。」


ドリス
「えー!?
 あのボスもすごく強かったわよ。
 それなりに、それと同じくらいの強さかもしれない敵を倒さないといけないの?」


カリバー
「やらないと世界が滅ぶならやるしかねえだろ。

 って、ことで冥闇に堕した者、略して「冥竜」の攻略に入る。」









カリバー
「で、冥竜を攻略するまで、かなり大変だった。
 今までで一番強かったといっていい。
 その試行錯誤の様まで書くと、すさまじく話が長くなるので
 倒す方法の攻略しか書かないようにする。」




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カリバー
「ではオレの装備とスキルについて説明。
 アタッカーのオレはとにかくダメージを稼がないといけないので、
 『クファンジャル』という武器を鍛冶してATKをたくさんつめている。

 クファンジャルは第六迷宮のモグラの敵を倒せば簡単に素材が入って
 スロットが5個もあるから、かなり便利な武器だと思う。


 攻撃スキルはスコールショットをやめてインパクトアローに戻している。
 強化枠を観測で埋めないために必要なのと、
 足縛りが確定しないからだ。

 そして今回、頭縛りが超重要なので、ヘッドスナイプも8まであげている。」




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ドリス
「私の装備はクファンジャルを装備して、鍛冶でLUKで5スロット埋めています。

 カリバーがさきほどいってましたが、頭縛りがとても重要なので
 その縛り成功率をあげるにはLUCが必要なのです。

 頭縛り他には、催眠の方陣もMAXまであげています。


 そしてさらに重要なのが「解魔の札」です。
 縛りが成功すると状態異常耐性が上がるため、これの解除をしないと
 次の縛りが成功しません。

 解魔の札は消費TPが多すぎるためアムリタⅡも大量に必要になります。
 羅刹になるカリバーの分もあわせると10個は普通に使います。

 そしてひそかに重要なのが『陣回復』を外しています。
 なぜ外したのかについては、次のクインさんの説明をどうぞ。」





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クイン
「今回、私が一番調整が入っています。
 冥竜戦で最後まで戦いぬくには、私が一番がんばる必要がありました。

 今までとは完全に守り方が変わります。


 一番大きいのは『ディバイドモード』を採用したことです。
 今までのちくやらギルドの戦い方は、全体攻撃に対しては
 基本的に全員で耐性をあげて全員で喰らいながら戦うというものでした。

 ですが、今回それをやっていたら勝てないということになり、
 作戦変更が必要になったのです。

 ディバイドモードはHPが50%以下の味方がいた場合、自動的にかばうようになっています。
 これを使うと強化枠を一つ使いますが、以後自動的にかばうので
 それはイコール、自分自身は自由に動けることを意味します。


 今回、カリバー殿が打たれ弱いことから、カリバー殿が防御一辺倒だと
 敵に攻撃することができません。
 なので、カリバー殿を攻撃に集中させるには、カリバー殿のHPを常に50%以下にして
 私がディバイドモードでかばうという作戦をとることになりました。

 むろん、二人分のダメージを受けるので、素では耐え切れない可能性がありますが
 自分は自由に動けるので、『防御しながらディバイドモード』をすることで
 都合、一人分のダメージを受けることになります。


 なので、ディバイドモードが生命線になるのですが
 問題がひとつあって、敵の攻撃よりも発動が遅かった場合、
 カリバー殿がなすすべなくやられてしまいます。
 
 
 つまり、ある程度の行動順の速さが必要になります。

 そのため、装備もちゃんと選んでいます。
 武器はAGIがあがる短剣のエペタム。

 鎧は重鎧だとそれだけで行動順が落ちるので、軽装備にしています。
 エレメントクロークは第六迷宮地下一階で取得できるアイテムですが
 3属性に耐性があるので、これを装備して行動速度も稼いでいます。」



ドリス
「ただし、私より先に動かれると色々とタイミングがあわないので
 私よりも行動順が遅くなるように速さの法典で調整しています。

 AGIのステータスと装備によって大きく変わるので
 ここの調整はかなり時間がかかりました。」



クイン
「あとはディバイドモードで攻撃を喰らいまくることから
 ガードマスタリも覚えました。
 一定確率でダメージを完全に防ぐスキルで、発動率は30%くらいありそうで、
 かなり使えるスキルです。」


ドリス
「ディバイドモードがメイン戦法になると、
 陣回復が邪魔になるので、陣回復は外しました。」




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カリバー
「バーストスキルについては、
 黒霧は闇竜に入った縛りや催眠の時間を延ばすために、たまに使う。
 イージス系は縛りを喰らってこちらの行動が思うように行かないときのための緊急対策用。

 同時に太古の呪縛は敵全身を縛ることができるので、これも緊急対策用。」




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みわく
「食材は第3大地にある、対氷竜戦で使ったタラバガニを食べる。
 これを食べる理由は「対即死対策」じゃ。

 闇竜の使う「デッドクロー」という攻撃に即死判定があり
 これを喰らって即死してしまってはまずいからじゃ。」


カリバー
「それでも死ぬときは死ぬ。
 本当に対策したくば、アクセサリで対即死のものを装備するしかない。」




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カリバー
「では攻略開始。
 冥竜はある条件になると、『冥闇の呪縛』という全体縛り攻撃をしてくる。
 オレ達は頭・腕・足の全縛りを喰らうが、冥竜自身も「特定の場所」の縛りを喰らう。

 どういう条件で発動するのかと、どういう箇所が縛られるかについては後で説明する。」


ドリス
「最初から縛りがくることがわかっているのであれば、
 あらかじめテリアカαを使っておけばすぐに解除できます。」


カリバー
「これをふまえて最初のターンは、

 ・カリバーは自分にテリアカα
 ・ドリスはクインにテリアカα
 ・クインはランパートを使用


 ランパートは発動が遅いので、闇竜の攻撃が来るターンに使うと
 先に攻撃が来てボコボコにされてしまう恐れがある。
 なので、ランパートは攻撃がこないことがわかっているターンで使うのがいい。」




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カリバー
「最初の冥闇の呪縛で冥竜を腕以外が縛られる。
 腕が開いているときは物理攻撃系をしかけてくる。

 クインさんにはこのターンからディバイドモードを使ってもらう。
 オレとドリスはHP50%以下にする必要があるが、
 それはブラッドブレードという全体攻撃がきたら
 それだけでそうなるからそんな難しくない。」


ドリス
「それよりも、後列にいるのにHPの半分以上のダメージを受けることの方が恐ろしいわ。
 前列にいたら防御なしでは即死してしまいます。」


カリバー
「なお、デッドクローという複数攻撃且つ即死判定ありの攻撃も使ってくる。
 こっちは命中率があまり高くないが、もし即死してしまったら諦めて
 最初からやり直しした方が早い。」




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カリバー
「5ターン目のまではパターンで動く。


 2ターン目はディバイドモード
 ドリスは自分にα、カリバーは羅刹

 3ターン目はクインはガード、カリバーはロックオン。
 ドリスはエナジータンゴ

 4ターン目はクインの体力がやばい場合は
 ドリスがメディカ4
 やばくないときはアタックタンゴ
 クインはガード、カリバーはチャージ

 5ターン目はクインは武息とランパート
 カリバーはインパクト
 ドリスは衰身が使えたら使う、最低でもアタックタンゴまでは使う。


 これでようやくダメージを与えることができた。」




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カリバー
「6ターン目はシルバーアローで攻撃。」





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カリバー
「そしてドリスは催眠の方陣をここから仕込んでいく。

 意外と催眠は効いてくれる。
 一番いいのは、この催眠が効いたときにチャージ⇒インパクトアローをやることだが
 催眠は早くて1ターンで切れてしまうので
 チャージなしでもインパクトアローが撃てるなら撃ったほうがいいかもしれない。」





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カリバー
「冥竜の頭縛りとスーパーノヴァについて。
 基本、5の倍数ターンにスーパーノヴァを使ってくる。
 これを防ぐのは、基本的に『頭縛り』だ。

 それ以外だとイージスの盾、ジオインパクトでスタン、太古の呪縛で頭縛り狙いなど。

 最初の5ターン目は1ターン目に縛った頭縛りが残っているからいいが
 それ以降は自分で縛りにいかないといけない。

 オレは冥竜の頭縛りが解けたら、事前にチャージがかかっていても
 インパクトアローよりヘッドスナイプを優先する。

 とにかく縛らないと死ぬからだ。」


ドリス
「私は頭縛りが入ったのを確認したら
 解魔の札を使って縛り耐性を初期化します。」




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カリバー
「以上より、ここまでの戦い方として、

 ・カリバーとドリスはHPを50%以下にする。
 ・ランパートのかかったクインがディバイドモードを使い、防御しながら三人分の攻撃を受け止める。
 ・体力の減ったクインはドリスがメディカⅣなどで回復。
 ・カリバーはひたすらチャージインパクトを叩き込む。
 ・冥竜の頭縛りが解けたらヘッドスナイプで縛りにいく。
 ・ドリスは催眠の方陣を使う。5の倍数ターンが近い場合は頭封の方陣。


 これで攻撃し続けていくが、同時に累計ダメージを覚えておくこと。
 冥竜は一定ダメージを受けると、また冥闇の呪縛を使ってくる。」





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カリバー
「一回目の冥闇の呪縛は1ターン目確定として、

 二回目の冥闇の呪縛を使ってくるタイミングについては、
 1/3の体力を削ったらではないかと思う。


 冥竜の体力は最初は30000かと思ったが、実際は40000あるらしい。
 前に10800ダメージ与えたときに冥闇の呪縛が来るかと思ったらこないときがあった。

 すると、13000ダメージ辺りを与えたら冥闇の呪縛を使ってくると思われる。


 さて、冥闇の呪縛が来ることがわかっていた場合の行動については、
 

 クインはランパート⇒防御陣形2
 カリバーは自分にα⇒ロックオン
 ドリスはクインにα⇒自分にα

 これをしてから、隊列は前列にドリスとクイン、後列にカリバー。
 ドリスはリフレシュワルツを使い、クインはディバイドモード。
 

 3ターンかかっているが、合間に5の倍数ターンでスーパーノヴァが来て
 その時は頭縛りがされているから問題ないはず。
 ディバイドモードを使う時はもうほぼ体勢作りが間に合っているから
 特に普通に行動していい。


 が、例えば冥闇の呪縛が13ターンに来ると、
 スーパーノヴァが15ターンだから、14ターン目が危ない。
 
 そういうときにはバーストゲージが余っているはずだから
 イージスⅡを使う。


 なぜイージスⅡかは、二回目の冥闇の呪縛では腕縛りをして足が開く。
 足が開いている間の闇竜は属性攻撃を仕掛けてくるからだ。」




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カリバー
「うまく強化ができたら、オレ一人が自由に行動できるので
 チャージ⇒インパクトアローを当てていく。」


ドリス
「冥竜の属性攻撃には状態異常が付いてくるので
 私はクインさんと同じ列にいる必要があります。
 ここからカリバーに対して「ハマオ」や「アムリタⅡ」を使って回復したり、
 リジェネワルツも使って私とクインさんのHPを回復します。

 また、当然頭縛りも狙うし、頭を縛ったら解魔の札を使います。」




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カリバー
「実は、ディバイドモードを使おうと思ったのは
 この冥竜の属性攻撃モードが原因だった。

 どうも冥竜は属性攻撃をしていくと、内部的にTECの能力があがっていくみたいだ。
 ちょうど第3世界のワニのFOEが丸かじりを使うとダメージがあがっていってたみたいにだ。

 なので、最初はオレも含めて全員同列で攻撃を喰らいながら戦えてたんだが
 被ダメがあがっていき、最終的にはオレが防御しても即死するくらいまでダメージが上がった。

 そこまで長引くのは、オレが攻撃に専念できるようにしてなかったからで、
 そのためにはディバイドモードしかないということになったわけだ。」




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カリバー
「ディバイドモード作戦になれてしまったら
 実は属性攻撃モードの方が楽だったということになってしまったが
 とにかくダメージを与え続けると、また冥闇の呪縛が来る。

 おそらく2/3を削ったらあたりからだ。
 累計すると26000ダメージかな。


 ここからは物理攻撃・属性攻撃の混合になるが、
 ここは冥竜の縛りを見て判断すること。

 手が開いてたら物理、足が開いてたら属性。
 が、最初は物理が来ると思う。


 主軸の対策は属性攻撃にする。

 さっきと同じで、
 クインはランパート⇒防御陣形2
 カリバーは自分にα⇒ロックオン
 ドリスはクインにα⇒自分にα

 ここからディバイドモード作戦にもっていく。
 イージス系を使う時は対物理のイージスの護りがいいと思う。」




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カリバー
「そして、最後、もう一度冥闇の呪縛が来るのだが、
 これが来るタイミングを調べ切れなかった。

 最初、3回目の冥闇の呪縛が来て、そこからスーパーノヴァをやった次のターンかと思ったら
 そうじゃないときがあった。

 おそらく、2/3の体力を削った状態から、さらに残体力の1/2を削り
 そこからスーパーノヴァの次のターン
 

 じゃないかと予想。


 ここが確定で読めないため、テリアカαを仕込んでないのに冥闇の呪縛で
 全縛りをされてしまうこともあると思う。

 そうなると、イージス系ぐらいでしか予防できない。
 なのでバーストゲージの温存は必須だ。」




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カリバー
「最後の縛りが怖いが、
 そこから何とか戦闘態勢の建て直しができれば、
 あとはディバイドモードで攻撃を防ぎながらのチャージインパクトで攻撃、
 頭縛りをしつつ催眠の方陣で催眠狙い、
 もし寝たら一気にダメージを与えて撃破。

 そんな感じだ。」




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カリバー
「というわけで、頭縛りとかの運要素が絡むため
 確実なパターン攻略とまではいかないが、
 要所要所の説明と、いかに全縛りからディバイドモードの戦闘態勢に復帰できるかという
 そういう戦いになった。

 50ターンもかかってしまったが、レアドロップも含めて完全撃破成功だ。」



ドリス
「やったあ!」


クイン
「今までで一番働いた感じがしますw
 全員分の攻撃をほぼ私一人で受け止めてたので・・・。」


みわく
「ぽー・・・・

 やはり強敵を相手に力説しながら攻略していくカリバーは
 かっこいいのう・・・

 見惚れてたわ・・・」



カリバー
「やけにしずかだと思ったら、お前がしゃしゃりでてこなかったのかw」


みわく
「しゃしゃりでるとはなんじゃ!むかー!」


カリバー
「でも今回はそれでよかったよ。
 かなり大変だったぞ。
 羅刹だとどんどんHPとTPが減るから回復のタイミングもなかなか難しい。
 なにより、ロックオンをちゃんとしておかないと
 クリティカルが出づらいとかで、神経つかったわ。」


ドリス
「羅刹カリバーの回復にハマオが便利だったわね。
 HP100回復のおかげで常にHP50%以下にできたわ。
 これ以外だとメディカⅡくらいかしら。

 クインさんにもメディカⅣをたくさん使ったりで
 私は本当に補助三昧でした。

 ワイドダンスを使った回復だとカリバーも回復するから
 ディバイドモード作戦にはふさわしくないのよね。」


クイン
「ディバイドモードは当然ですが、ランパートが良かったですね。
 これが無いと、素では耐え切れませんでした。」




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ドリス
「危ない危ない・・・
 宝玉に手をだしたら私達がのっとられていたのね・・・。」


カリバー
「まるでマジックソードと同じ展開だな。

 もし宝玉を手に入れたら、四つのクラウンを手に入れて
 竜を倒して帰宅するという、あの伝説のドラゴンスレイヤーシリーズに
 なっていたところだったぜw



クイン
「またそんなマニアックなゲームを・・・
 いや、昔のゲーマーなら知ってるかもしれませんが。

 
 今回の戦いで疲弊したので、解説は無しです。」




カリバー
「とにかく帰るべ。
 三竜ともういっぴきシリーズはこれで終了。

 次回からはいよいよ第六迷宮に突入。

 このゲームの最後の謎が解き明かされる・・・はずだ。



みわく
「わらわが第4迷宮から姿を消して、何を調査していたか、
 ここで明らかになるぞよ。」
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  1. 2012/08/23(木) 12:35:49|
  2. 世界樹の迷宮4 三羽烏|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
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