ちくやらアーカイブ

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ノーマル弱体化無し裏ボス4人撃破

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ドリス
「ちくやらギルド最後の戦いとして、弱体化していない通常の強さの裏ボスと戦っています。
 みわくちゃんが戦闘に加わったことでカジュアルモードでの4人撃破に成功。

 そしてみわくちゃんの持つスキルを元に三人での撃破ができるか検証し
 見事、カジュアルモードの裏ボスを三人で撃破成功しました!」



みわく
「そして、今回が本当に最後の戦いじゃ。
 ノーマルモードに戻して、4人で裏ボスを撃破できるかに挑戦するぞ!」



クイン
「ここまで来たら最後までつきあいますが、
 ここまでやりこむとも思ってませんでした。」



カリバー
「なんせ今回は乱数調整が使えなかったからね。

 今までわざと触れてなかったけど、

 DSではできていた乱数調整は
 3DSではできなくなってしまったのだ。


 機種が違うから同じやり方ではできないと思ってはいたけど、
 本当にできなかったよ。

 そもそも時計あわせするのに、DSだと時刻設定はボタンでできたのが3DSは画面タッチだし
 もっとも大きな違いとしてDSは秒針つきの時計があったのが3DSではそれがない。

 秒が画面にでてないものだから、時間あわせがきつすぎるのよ。
 とかなんとかで、面倒くさくなってまともな検証すらしてなかった。

 乱数無しでも何とかなりそうではあったというのもあるが。」



ドリス
「なるほどねー。
 世界樹シリーズの最後はいつも乱数調整だった感じがあるけど
 今回はその方法ができないのね。」


カリバー
「乱数調整ができた場合は、ランダム3属性のくる順番を調べて
 あらかじめミストを使っておくとかそういうことができたかもなw」



クイン
「そのランダム3属性がノーマル裏ボスを攻略する上で最大の難関だったはずです。
 当然、そこについての対策があるから、4人撃破をやろうとおっしゃってるのですよね?」




P1005504_20120922100512.jpg

カリバー
「一応考えてみて、ソードマンのキャラを作ってみた。
 つまりはマインドブレイクレベル4が使えるキャラだな。

 マインドブレイク・魅了の邪眼・防御陣形Ⅱ・食材

 この辺が属性攻撃の被ダメを下げる手段だが、
 これを全部駆使すれば確かに防御して500ダメージくらいにはなった。
 
 が、別の問題があって、このキャラだと攻撃力がなさすぎて無理だった。

 盾持ちのソードマンだと攻撃力がだせないね。
 サブモノノフで二刀流だと攻撃力上がるけど、それの恩恵が受けられないし。

 ヴァンガードとか駆使してもちょっときついものがあった。
 実際このキャラだとチャージ衝破で触手を倒すのが大変すぎだった。

 なので、ボツになった。」



ドリス
「じゃあ、ランダム属性攻撃はどうしようもないってことじゃない。
 4人で勝てるわけないわよ!」


クイン
「無理ですね。」


みわく
「うむうむ。」


カリバー
「まあ、普通に考えるとそうだよな。
 普通に考えた場合は。


 というわけで、普通に考えないパターンで戦ってみる。
 これが今回の本題だ。


 まあ、もうヒントは前回のカジュアル三人撃破で公開してるけどね。」


みわく
「わらわは後ろでずっと見てたからわかるぞ。」


ドリス
「私達は戦うので精一杯で全然わからなかったわよ!」


カリバー
「みわく、お前が言ってみ?」


みわく
「いいのか。
 えー、ごほんごほん。


 確かにランダム3ターンの攻撃は強烈じゃ。
 じゃが、このランダム3ターンがこなかった場合はどうじゃ?



 ・・・で、あってるよな、カリバー?」



カリバー
「うむ、そのとおりだ。」



クイン
「ランダム3ターンが来ない?」




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カリバー
「これが前回のカジュアル三人の時に見せた写真だ。
 神々の黄昏が来るターンと、その次のターンだ。

 通常、神々の黄昏の後はランダム3ターンになるけど
 深緑の聖櫃がきていることがわかる。


 これを見つけたのは偶然というか、三人で戦っているときの都合で
 触手四体を一気に倒すのが大変だったから
 チャージ→ジオインパクトで神々の黄昏を防ぎつつ触手を倒してしまおうというものだった。


 その発想自体はあっていたのだが、ここで予期せぬ事態が発生したんだ。

 なぜかすぐ深緑の聖櫃が来てしまう。
 それも100%やってくるという。


 ここで気づいたんだよ。

 実は触手の本数によってランダム3ターンの経過が変わるのでは?と。


 通常裏ボスを攻略したことがある人ではこういう人いなかったかな?
 ランダム3ターンがなぜか2ターンになったりとか。


 オレはここにノーマル4人撃破の鍵があると見て、
 こっそりと調べてみた。」




P1004932.jpg
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カリバー
「必要最低限のことしか調べてないので、
 できれば別の人にもっと詳しく調べてほしいのだが、

 本体を目を開けた時点で残り触手本数が多い程、ランダム3ターンが少なくなる。


 これが攻略の鍵だ。
 もうちょっと詳しく書くと、

 本体が目を開けて、神々の黄昏や消散の波動を使った次のターンまでかな。


 例えば神々の黄昏を使った後でも触手が残っていた場合
 次ターンの攻撃ではランダム3ターンが来たことがあった。

 なので、そこまでには触手を全部倒しておく必要があるみたいではある。」



ドリス
「まさか・・・そんな裏技があったなんて・・・」


クイン
「大抵、触手は全部一気に倒してしまうのが普通ですね。
 各種状態異常や、酷い時はデスハングで即死もあるので
 さっさと倒してしまいたいのが人情でしょう。

 けど、その裏をかくことで、ランダム3ターンを防げるとは
 なかなか思いつかないと思います。


 これは開発者側の策略でしょうね。
 うまいこと考えたものだ。」


カリバー
「なので、計算式風に書くと、

 「3 - 触手の本数 = ランダム3ターンの発生数」

 になるんじゃないかと。
 
 3 - 触手4本 = -1 だけど、これは0ターンと同じってことだな。

 名づけて、

 『ランダム3ターン封印作戦』

 これを使えば、超火力を用意できないオレ達のパーティーでも
 ノーマル裏ボスの撃破が可能になるはずだ。」



みわく
「その計算式だと、一本は触手を倒しても良いということなのか?」


カリバー
「そうみたいだ。
 でないと、裏ボスが正体を現したときにでる触手、
 あのときだけは一体は倒さないと目を開いてくれないじゃないか。

 もし一体倒したらランダム3ターンが一回だけ来るとなると
 それはそれで攻略はできると思うが、やはりきついことになる。

 が、試してみたところ、それはないみたいだった。
 よって、

 本体が目を開いた時に触手が三本以上残るようにする

 という立ち回りをすればいいことがわかった。」



ドリス
「ランダム3ターンがこなければ
 後は怖いのは深緑の聖櫃だけね。」


クイン
「こっちだとランダム3ターンよりもダメージは落ちるので
 もしかしたら防御無しでも耐えられるかもしれません。」


みわく
「なんか勝てそうな気がしてきたの!」


カリバー
「実際その通りで、最大の難関がこないことがわかると
 当然だけど、装備レベルから立ち回りを考え直す必要がある。

 そして確かにランダム3ターンがこなくなることはわかったけど、
 逆に問題となるのが、触手を全部生かしておかないといけないということ。


 言っておくが、こっちも本気できついぞ。
 本体の体力が減ると、デスハングにしろ、連携攻撃にしろ攻撃が酷くなる。
 それを黙ってみておかないといけないとかだと
 とてもじゃないが勝つのは不可能。

 そしてもう一つの問題として、バーストゲージを溜める時間がなくなる。



 ランダム3ターンがこないということは、当然3ターン分の行動ができないので
 バーストゲージもその分たまらないわけだ。

 神々の黄昏でジオインパクトを使って、次の神々の黄昏までに
 バーストゲージ5個溜めれるかどうか。

 これができなければこの作戦は不発に終わる。



クイン
「正確には、虚無の結界が来るまでにバーストゲージ5個ですね。」


ドリス
「ええと・・・そうすると本体の行動パターンはどうなるのかしら。」




ノーマル4人1

カリバー
「こうなるかな。
 10ターンで一周するという、非常にコンパクトな戦いになるw


ドリス
「早い!」


みわく
「でも、確かにこうなるのう。」


クイン
「だとすると、神々の黄昏のターンでジオインパクトを使ってバーストが0になります。
 そのターンからゲージ溜めを開始して、
 虚無の結界までにはバースト5になってないといけないのだから、

 9ターン以内にバーストゲージを5個溜めないといけないということになります。


ドリス
「あわわわ・・・できるのかしら・・・」


カリバー
「当然だが、ダンスマスタリを持つドリスには死ぬほど踊ってもらう。
 むしろ踊り以外はいらないと言っていい。

 いうなれば

 踊れ大走査線! または 踊れポンポコリンだ。
 ドリスはポンポコリンというわけだ。



ドリス
「なによ!ポンポコリンって!」


みわく
「いいダイエットになりそうじゃな。」


ドリス
「みわくちゃんまで!」


クイン
「まあまあ、落ち着いて。
 これはやってみないとわかりませんが、
 4人いれば何とかなるんじゃないですかね。
 足りそうになければ、誰かがサブでダンサーをいれればいいし。」



カリバー
「すると次は触手対策だ。

 まず触手四体を速やかに倒す手段について。
 一つはチャージ→ジオインパクトがあるからいいとして、
 消散の波動が来るまでの触手をどうするかだ。」


ドリス
「チャージ→衝破しかないんじゃない?」


カリバー
「まあ、そうなるんだが、
 さっきの盾持ちソードマンではダメだったので
 盾無しソードマンを使おうとしたんだが、
 もうここは一気に開き直ることにした。」


クイン
「開きなおる?」


みわく
「それは?」



DIO1a.jpg


DIO2.jpg

カリバー
「オレは人間をやめるぞー!」




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カリバー
「というわけで人外になりました。」


ドリス
「モノノフ!」


みわく
「わーいわーい。
 わらわと同じ人外になったー!」



カリバー
「とりあえず、スナイパーは論外にした。
 HP少なすぎるし、チャージ衝破で触手も満足に倒せない。

 なんか使ってるだけで縛りプレイな気がするよ。縛りキャラだけに。
 よくカジュアル三人撃破まで使い続けたなと。



 なので、今回は素直にチャージと衝破の威力が高いモノノフにしてみた。
 これだと、みわくの補助なしでオレ単体で触手の殲滅が可能になった。

 他にもあと一つ重要なものがあるんだが、
 それは後で説明するよ。」



クイン
「まだ何かありそうで気になるところですが、
 倒すほうはこれでよしとしてあとは守るほうですね。
 正直、私一人ではみなさんを守りきれないと思います。」


カリバー
「実際そうだろう。
 防御ダウンのデバフを喰らったら、クインさんでも1ターンで死にかねないのだから。

 ここについてはヒントはカジュアル三人からもらっている。
 ドリスが催眠の方陣とかで触手の動きを止めていた。
 アレを応用する。」



P1005043.jpg

カリバー
「こういう武器をみわくに持ってもらって
 直接触手を攻撃して状態異常にしてもらう。」


みわく
「わらわが攻撃するのか。」


カリバー
「ああ。
 はっきりいって今回の戦いで鍵を握るのはみわくといっていい。
 お前一人で4本の触手の動きを止めてもらう。」



みわく
「そんなことがわらわにできるのか?」


カリバー
「知っている人は知っていると思うが
 メインミスティックのキャラが抑制ブーストを最大にして
 状態異常の武器を使って敵を攻撃すると、異様に高い確率で敵を状態異常にすることができる。


 巷で有名?なのが、世界樹武器二刀流のミスティックじゃないかな。
 三竜どころか冥竜までオート戦闘で即死させてしまうというキャラ。

 あれを応用する。」


ドリス
「オート戦闘で三竜を即死?
 無茶苦茶じゃない・・。」


カリバー
「オレもなんかバグってんじゃないの?って思うくらいに
 状態異常が入るのよ。

 まあ、今回の戦いでは触手を減らしてはいけないので
 即死とか石化とか決められては困るので、そのキャラ自体は使えない。」


みわく
「それに近いことをわらわ一人でやるのじゃな。
 方陣もドリスが使うよりはわらわの方が効くじゃろうし。

 これは大変な役を背負うことになったのう。」


ドリス
「大丈夫?」


みわく
「何をいうか。
 カリバーがわらわを頼りにしているのじゃ。
 こんなうれしいことはないぞ。
 やり遂げてみせようぞ!」


カリバー
「というわけで、長い長い前フリだったが
 ようやくここから戦闘の説明に入る。」







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カリバー
「ではオレのキャラから説明だ。
 当初、「盾持ちモノノフ」を作るつもりだったが
 ランダム3ターン封印作戦により盾が不要になったこともあって
 完全に攻撃特化のキャラになった。
 攻撃力が996とかさすがとしかいいようがない。

 モノノフは使える武器が刀と槌の二つがあるが、
 槌の方にしている。
 というのは、マスターレベルで使える攻撃スキルで刀の方は残体力依存になってて
 微妙に使いづらいかなと思ったので。

 槌の方は使うと麻痺がかかるか、ドリスがいるので問題なしだ。
 ただ、割と空振りする。
 もし強化素材があったら、残りのスロットは命中率アップをつけたいところだったよ。

 
 攻撃力はアタッカーとしては問題ないが、
 実はメインモノノフでないといけない理由がもう一つあったりする。




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カリバー
「それは食材。

 ランダム3ターンが来ないことで属性攻撃対策が不要になった。
 代わりに必要なのが深緑の聖櫃対策。

 本体が目を開けている時間が短いので深緑の聖櫃の時に攻撃できないといけないのだが
 イコール、防御無しで耐えなければならない。

 その対策として考えたのが「HPをあげること」だ。
 そこで必要となるのがメインモノノフのみが使える「強壮料理」。
 これがあることでHPブーストがさらにかかる。


 結果、オレとみわくが深緑の聖櫃をノーガードで耐えれるようになる。
 これはかなりでかいよ。」




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ドリス
「私ですが、みわくちゃんがメインミスティックなので
 サブクラスを変更します。

 このサブクラスは正直何にすればいいのか迷いました。
 「これでなければいけない」的なものはないと思います。

 今回はメディックにしました。
 オートヒールとオートリザレクトとトリートとMPブーストが欲しかったためです。

 装備は今回も攻撃することはないのでHPブースト装備にしてますが
 アクセサリは「デスハング対策」をとっています。
 
 カリバーの強壮料理のおかげでタルシスのアクセサリを装備しなくても
 深緑の聖櫃に耐えうるHPを維持できたためです。」




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クイン
「私は砲剣を装備しています。
 カジュアル4人の時にみわくさんがやってたのをまねした感じです。
 けど、メインはやはりリアガードです。
 
 また、鎧をアダマーにしています。
 即死耐性がある鎧です。
 けど、これでもまだ不十分なようでデスハングで死ぬときは死んでしまいますが・・・。

 なお、今回はカリバー殿がスナイパーではないのでディバイドモードは使いません。
 ディバイドガードの方を使っていきます。」




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みわく
「わらわのキャラ紹介じゃー!

 今回はわらわが一人で触手を4本も相手しなければならないという大役をおおせつかっておる。
 そのために、動きを止める方陣技はすべてレベル最大じゃ。
 抑制ブーストも同様に。
 また、今回はカリバーの体力が多いのでディバイドモードを気にせずともいいとのことで
 陣回復も最大まであげておる。

 サブクラスじゃが、バーストゲージが溜まりきらなかったときの保険もかねて
 ダンサーになった。

 ドリスの踊りがポンポコリンの時はわらわもリジェネワルツを踊ってバーストを溜めるのじゃぞ。」




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みわく
「そして武器はこのようになっておる。
 たくさん状態異常が入っているぞー。
 左右への拡散効果もはいっておる。」


カリバー
「オレから説明するよ、重要なので。
 この武器、よく見ると「催眠」が入ってないことに気づいてくれたかな。

 触手攻撃して状態異常で動きを止めるが、入れてはいけないものが
 即死と石化、そして催眠だ。

 即死と石化は触手の本数を減らしてしまうのでNG。
 催眠は寝ている触手をオレがチャージ衝破で攻撃すると一発で倒してしまうのでNG。


 というわけで、むやみに状態異常をつめても良くないというわけだ。
 ちなみに腕縛りは前列の触手には有効だった。
 頭縛りもいれてみたかったけど、素材が足りなかったよ。」



クイン
「キャラ紹介は以上ですね。」


みわく
「ようやく次から戦闘開始じゃ!」


カリバー
「と、その前に。
 今回、ちょっと二段階にわけさせてもらう。
 上記のは初回撃破したときのもので、
 その後、再検証してもうちょっと楽になったものがあるので、
 そっちについては後で説明させてもらう。」








ノーマル4人2

カリバー
「では戦闘開始。
 コマンド表もどんどんとパワーアップしていって
 ついには隊列まで追加されている。

 オレが今回はモノノフなので近接攻撃をするからだな。

 とりあえず最初の神々の黄昏が来るまでの9ターンを表している。」




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カリバー
「イモムシはまあいいだろ。
 もう説明不要だ。」




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みわく
「そんなことないぞ。
 カリバーがイモムシにとどめをさす前にわらわが催眠の方陣を使っておくと、
 本体が姿を現したときに方陣で攻撃できる。
 結果、その時に触手が何本が寝てくれるときがあるぞ。

 方陣はこのように、触手が現れたときにすぐさまかかるように
 あらかじめ仕込んでいくようにするのじゃ。




P1005047_20120922121746.jpg

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みわく
「そして方陣のかからなかった触手には
 わらわが直接攻撃して状態異常をかけていく。

 武器には拡散効果がついておるので、前列だと二体同時に攻撃、
 後列だと2~3体じゃ。
 
 あとは状態異常がちゃんとかかってくれるかは運じゃな。」




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カリバー
「ここまでかかってくれる時もあれば、まったくかからない時もある。
 この辺が今回の戦いを難しくしている原因だ。

 まあもうしょうがないところではあるが。

 この状態でオレが一本の触手を攻撃して三本に減らすと
 本体が目を開く。

 そこからがループパターンの開始だ。」





ノーマル4人3

カリバー
「では、ノーマル4人撃破の本題、神々の黄昏からの10ターンループコマンド表だ。
 本当にこの10ターンを繰り返していく。

 上記はさっきも断ったけど、初回撃破時の装備でやったものだ。
 だから、実はところどころパターンが煮詰まってなかったりもする。」



P1005050_20120922122056.jpg

カリバー
「まず最初のターン。チャージジオインパクトで触手一掃しつつ
 本体を攻撃。
 ここで大体で4000ダメージでる。」




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カリバー
「次の深緑の聖櫃のターンに攻撃。
 一番最初のループだけリアガードがオレにかかってないので
 ボスより先に攻撃できたりする。
 本当はもっと低いダメージだぞ。」


クイン
「私なんかやらなくていいくらいの低いダメージですが、
 ドライブマスタリもあるので、チリも積もればですね。
 回復優先の時はそっちにします。」




P1005053_20120922123124.jpg

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カリバー
「そして深緑の聖櫃。
 事前ターンで防御陣形Ⅱと魅了の邪眼がかかっている。
 そして全員防御しないでこのダメージだ。」


みわく
「わらわが本当にぎりぎりまで減らされておるぞー!」


カリバー
「お前はTECがあるからいいが、オレなんかお前以上のダメージを喰らっているぞw
 モノノフの強壮料理の効果が無かったら、
 オレとみわくはここでは防御せざるを得ないことになるな。

 むろん、それだと攻撃することができなくてジオインパクトでしかダメージ稼げないとかになる。
 それはさすがに無理だろう。

 だから、深緑の聖櫃を耐え切れるHPが必要ということだ。」


ドリス
「このターンは色々と重要です。
 特にみわくちゃんは、次の触手対策で方陣を使う必要があります。」



みわく
「触手には催眠の方陣だけをかけていればいいというわけではないのじゃ。

 カリバーが衝破を使う時は催眠はNGだということは
 わらわの持つ武器の説明でもいったとおり。


 よって、ここでは麻痺か幻惑の方陣を使っていく。
 深緑の聖櫃のターンで使うのは、陣回復の効果が欲しいからじゃな。」



カリバー
「麻痺か幻惑のどっちを使うかということについてだが、
 基本的には幻惑の方陣を使うほうがいい。
 麻痺はたまに動くときがあるからだな。

 それでも麻痺の方陣を使うのは、本体に麻痺の耐性をつけてもらうためってのが
 一応あったりする。
 
 かかってくれればいいんだけど、中盤からデスハングとか使い出してきたら
 基本的には幻惑の方陣だけでいい。」




P1005055_20120922125501.jpg

カリバー
「深緑の聖櫃が終わったら本体は目を閉じるが
 実はここも重要なターンだったりする。

 この時、みわくは前列に移動して本体を直接攻撃すること。

 というのは、このターンは本体が最速で行動して触手が4本生えるわけだが、
 みわくはその触手が生えた後に本体を攻撃することになるので、
 つまりは、本体の左右にある触手を攻撃することができるということになる。


 かつ、事前に方陣技を使っていればターンの最後に方陣技が発動するので、
 直接攻撃と方陣の二つでもって触手の動きを止めにかかれるわけだ。

 武器に拡散効果をつけていたのはこれが理由だな。」




P1005057_20120922123705.jpg

カリバー
「本体が目を閉じてからは、ここの触手はオレが全部倒す必要がある。

 ランダム3ターン封印作戦をやるには
 目を開けた時点で三本以上の触手がいて、
 消耗の結界の後に全部倒さないと、ランダム3ターンが来て全滅する。



クイン
「そのため、カリバー殿を動きを止めてはいけません。
 私がディバイドガードで完全に守ります。」


みわく
「わらわも触手を攻撃してがんばって動きをとめるぞ!」



ドリス
「私は本当にずっと踊りっぱなしです!
 1ターンも休む暇がありません!
 基本的にはリジェネとリフレシュを使い、
 場合によってリカバリとガードタンゴを使い分けます。

 特にやることがないようなときはリジェネを使います。
 バーストゲージの伸びはリジェネが一番いいからです。」





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カリバー
「そして消耗の結界で触手を全部倒す、と同時にここから虚無の結界対策もやる。
 もうわかっていると思うが、リアガードを使う必要がある。

 ただし、ランダム3ターンが無いため、カジュアル三人のようなやり方はできない。
 リアガードは二人までしかかけれなかった。」


クイン
「ディバイドガードで守る必要があるので私は除外。
 みわくさんは触手の動きを止める必要があるので除外。
 よって、カリバー殿とドリス殿にリアガードを使います。」




P1005062_20120922124426.jpg

ドリス
「強化枠はこんな感じです。
 リアガードをかけてもらった次のターンでこうなります。
 これだとリカバリワルツを使ったときにリジェネが消えてしまいます。

 深緑の聖櫃を喰らった直後ですので、リジェネが消えると回復できず
 次の触手の攻撃を喰らったら普通にやられてしまいます。
 
 よって、リジェネをかけて残ターン数を増やします。」




P1005063.jpg

カリバー
「で、虚無の結界が来てからは、がんばってバーストゲージを溜める。
 みわくとクインさんはバーストゲージのたまり具合が悪かった場合は
 臨機応変にコマンドを変えてもらう。

 みわくだと、リジェネを使い、クインさんはランパートを使うといった具合だ。
 触手が全然動き止ってなくてバーストゲージのたまりが悪い時でもリジェネを使うなどの
 死を覚悟する場合もときたまあるぞ。」




P1005065.jpg

カリバー
「うまくしのいだら、またチャージからのジオインパクトで触手を全滅しつつスタンさせる。
 これで一周完了だ。

 一周できたということは、一応パターンができたということなので、
 あとは同じように戦っていけばいずれ勝てるはずだ。




ドリス
「本当にノーマルモードの裏ボス相手に戦えちゃってる!」


クイン
「戦えてますが、かなり怖いですね。
 本当にみわくさん次第だ。」




P1005075_20120922125240.jpg

みわく
「うわーん!カリバー!
 方陣がひとつも効かないときもあるぞー!
 こういうときはどうすればいいのじゃー!」



カリバー
「ということはやはり普通にある。
 メインミスティックでも完全に効かないときはあるわけだ。

 この場合、読者の皆の衆ならどうする?

 デスハングとギロチンが怖いから後列の触手を攻撃?
 レイジングバッドとライオットランスが怖いから前列の触手を攻撃?
 これらまとめて動きを封じるためにもう一度方陣技を使う?




 しかも、どれをやっても結局状態異常が当たらないかもしれない。
 こういう戦いを長時間やっていくわけだ。

 どうだ?勝てそうな気がするか?



P1005087_20120922130100.jpg

ドリス
「こんな時もあります。
 消散の波動が来る前の触手の攻撃で
 防御ダウンのデバフをたくさん喰らってしまいました。

 消散の波動の次は深緑の聖櫃が来ます。
 ここからどうすればいいでしょうか?


カリバー
「オレは触手を倒さないといけないから、衝破固定。
 クインさんが防御陣形Ⅱを使っても全部解除できない。
 なにより、ドリスの状態異常が残ってしまうと、深緑の聖櫃で防御せざるを得ない。
 すると、虚無の結界対策が遅れる。
 本当に難しい場面だよ。」


みわく
「わらわがウニコウルを使うしかないのう。
 わらわの方が足が速いし。」


クイン
「それか私がウニコウルを使うかですね。」


カリバー
「それが正解だ。
 実は後で気づいたんだけど、深緑の聖櫃に防御陣形Ⅱは関係ないっぽいんだよな。

 魅了の邪眼は効いているが、防御陣形Ⅱはなくてもいいかもしれなかったりもする。
 なので、この場合、防御陣形Ⅱの代わりにウニコウルを使えばいい。

 一応怖かったら次のターンではオレとみわくは防御しておけば深緑の聖櫃では死なない。
 みわくは方陣を使うのが遅れるが、目を閉じるときに使えばいい。
 みわくはとにかく触手の動きが止まればいいので、完全にパターンどおりにやればいいってわけでもない。
 ある意味、最初から最後までアドリブでもいいくらい。」




P1005091_20120922130705.jpg

カリバー
「という感じで、パターンどおりにやっていても
 絶対どこかで一回は崩れるときがある。
 そこでどう立ち回るかは、完全にプレイヤースキルにかかっている。


 なるべくパターンに戻るよう、軌道修正するんだけど、ある意味最も楽しいときかもしれないw」




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P1005095_20120922131107.jpg

カリバー
「やはり触手の動きをとめれず何度も全滅したこともある。
 が、めげずにやっていれば、いつかは渡れるタイトロープだ。

 それを繰り返して、ついにここまで来た。

 オレがとどめをさして・・・」




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カリバー
「ついに、ノーマル弱体化なし裏ボスを四人で撃破成功した!」


ドリス
「やったあ!」


クイン
「うおお!こんな裏技的な戦い方で本当に勝てるとは!」


みわく
「わーい!わーい!さすがカリバーじゃー!」





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カリバー
「いやあ・・・今回も本当に大変だったな。
 カジュアル三人撃破も大変だったが、こっちも負けずと大変だった。

 けど、五人での撃破報告はたくさん見たけど、4人での撃破は
 オレ達が初めてじゃないかな。

 最後にいい戦いができてよかった。
 ようやく満足したぜ。









カリバー
「で、これで終わりでもいいんだけど、
 もうちょっとだけ続けさせてくれ。

 上記のは初回撃破での話だったが、
 今回の話を書くために再検証してたんだ。

 実は初回撃破の戦い方では一つだけ問題があった。
 それは4人でも虚無の結界からバーストゲージ溜めが間に合わないときがあるということ。

 本当に稀にそうなるときがある。
 よっぽど運が悪い時だ。

 そこの対策というわけじゃないが、
 ちょうどこのちくやらアーカイブで読者さんからコメントを頂いた。


 ヤグルシを装備したらどうか?


 というもの。
 カジュアル三人の時では、ドリスにオートクレールを装備させたが
 あれと同じでバーストの上がりやすい強化をされている武器がもう一つあったんだ。
 それがヤグルシ。

 それを使ったやつで再検証をしてみた。」




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クイン
「ヤグルシは槌装備です。
 パーティーの中では私だけが装備できます。

 私自身はバーストゲージのよく上がる行動をしてないですが
 それでもこれを装備すると虚無の結界からの1ターンでは、
 最悪、ランパートを使えば一気にゲージが上がるので、ゲージが足りないという事態は
 それなりに防ぐことができるようになりました。

 ついでに、アダマーでは即死対策が不十分だったので、
 アクセサリでの対策に変えています。
 これでドリス殿に続いて私もデスハングでは死ななくなりました。

 アクセルドライブを使えなくなったので
 コマンド表は作り直しが必要になります。」


カリバー
「再検証ついでにコマンド表を作り直してみた。
 多分こっちの方がいいと思う。」




ノーマル4人4

カリバー
「クインさんがアクセルドライブを使っていたところは
 ブレイバントをオレに使うか、アムリタⅢを使うターンになった。」




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ドリス
「パターンが進化した部分として私がアタックタンゴを使っているのがあります。
 深緑の聖櫃のターンでの強化枠が大体で上記の通りになっているはずです。
 ここでアタックタンゴを使うと防御陣形Ⅱが上書きされます。

 この次のターンではガードタンゴを使ってアタックタンゴを上書きします。」


みわく
「ドリスがガードタンゴを使ったことで、わらわがリカバリワルツをかけて前列に立てば
 四つのダンスの効果をもって触手を相手にできる状態を作れる。
 それは触手次第じゃがな。
 全然動きが止まってないときはやはり攻撃して動きをとめにいったほうがいい。」




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カリバー
「あと、再検証の時に試してみたのが「解魔の札」。
 なにげに本体にも状態異常は入るんだが、これで状態異常を解除していくと
 後半になってもよく状態異常は入る。

 が、結論として解魔の札はNGとなった。

 理由は目を開く前に状態異常で動きが止まると
 その分、余計に触手の攻撃を受け続けることになるからだ。


 こっちとしては早く触手の攻撃が終わってほしいので
 本体がスタンとか麻痺で動きが止まると困ってしまうんだな。」



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クイン
「パターンの進化というと、私が「オールディバイドを使っていいターン」ができました。
 神々の黄昏の前ターンです。
 写真はライオットランスを防げなかった場合のもの。

 ここで私が腕縛りされるまでは全員をかばえます。
 もし死んでしまった場合ですが、次のターンではカリバー殿がジオインパクトを使います。
 その時にチャージではなくネクタルⅡで私を蘇生できる余裕があるのです。」


カリバー
「さっきも書いたが、深緑の聖櫃ら防御陣形Ⅱは関係してないっぽいんで
 このターンで防御陣形Ⅱがなくても大丈夫ということで
 オールディバイドの導入はありだと思ったわけだ。

 むろん、死んでくれないほうがいいに決まっているから
 あくまでも非常手段だぞ。」



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みわく
「あとはわらわだけがデスハング対策してないから
 それで即死してしまうことがあることかのう・・・。」


カリバー
「これも死んだタイミング次第では蘇生可能だ。
 ドリスとオレが死ぬのが最もやばい状況かな。」




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カリバー
「以上、基本的な戦い方がわかれば、あとはそれが崩れたときのアドリブ次第では
 復帰可能で戦い続けることができる。

 とどめ近辺になったらパターンを崩してアタックタンゴやクイックステップを使って
 強引に攻撃していくといい。

 目を閉じるターンとかでもクイックステップを使えばそれよりも先に攻撃できるし。」





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カリバー
「なお、どうしてもノーマルの裏ボスを倒したいという人は
 4人ではなく5人にして戦うというのもあるぞ。

 QRコードはQRコードコーナーで公開されてると思うが
 そこでみわくを二人分読めばいい。
 つまりみわくを二人に増やして戦うというもの。」



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みわく
「わらわが二人いるということは、
 分担して全部の触手を攻撃できるということじゃ。
 これはかなり安定するぞ。
 一人より二人が強いのは当たり前なのじゃ。」



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カリバー
「また、魅了の邪眼のターンでは防御ダウンのデバフも使う余裕がある。
 これで与ダメがアップして大いに助かる。」



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クイン
「私も砲剣版のキャラに戻して攻撃に参加できます。
 明らかにダメージが増してます。」



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カリバー
「こういう状況だと、みわく二人を前列にして本体と触手を二人がかりで攻撃できるのが強い。
 これで状態異常が入らないってことはないぞ。」




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クイン
「あまりに余裕だったので、初めてイグニッションからオーバードライブを使ってみました。
 アクセルドライブより威力が低かった・・・。」




P1005485.jpg

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カリバー
「それでも4人でやるよりはダメージをより多く与えているので
 50ターンで撃破できてしまった。
 かなり簡単にいけてしまったと思う。

 どうしてもノーマルで撃破したい人と
 ランダム3ターン封印作戦を体験してみたい人にはお勧めかもしれない。

 特にノーマルでの撃破はカジュアルとは違い一つだけ特典があるんだ。



 それは、辺境伯の台詞。」





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カリバー
「このように、ノーマルで通常裏ボス撃破をした後に辺境伯に会いに行くと
 その時だけ見れる特別な台詞がある。

 この大変な戦いを制したものだけが見れる特権だよ。

 裏ボスを倒してない、ただで見てる読者さんは
 この後QRコードを読んで実際に戦ってみてくれ。」



ドリス
「なんにせよ、これでようやく終わりよね?」


カリバー
「終わりでいいよ。
 ノーマルで三人はランダム3ターン作戦を使っても勝てる気がしなかったので
 オレとしてはここで終了でいい。

 今までオレのわがままにつきあってくれて本当にありがとう。
 心から感謝するぜ。



クイン
「私達も貴重な経験と壮絶な戦いを制することができたので
 よかったですよ。
 さすがカリバー殿といわざるを得ない。」


みわく
「わらわも体を作って参加したかいがあったぞー!
 とても楽しかったー!きゃはははは!」



カリバー
「というわけで、ちくやらギルドの最後の戦いはこれで終了。


 ただ、これはまだ悪夢の中なので、
 これから表のボスを倒しにいって図鑑コンプリートをしよう。

 そしてついにエンディングだ!」


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  1. 2012/09/22(土) 11:07:17|
  2. 世界樹の迷宮4 三羽烏|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:3
<<カジュアル弱体化無し裏ボス3人撃破 | ホーム | エピローグ 君たちの冒険は終わった>>

コメント

お疲れさまでした

こんな戦法があるとは‥‥恐れ入りました。

実は私はまだノーマル弱体化なしの裏ボスを倒せておりません。
現在は世界樹シリーズの武器にスタン付与を詰め込んで、
メインミスティックに殴らせてハメ技ができるか検証中です。
まだメインミスティックのLV上げと素材集めに奔走中ですが‥‥。

それと以前に私が提案したメインインペリアルのお話ですが、
「ランダム3ターン封印作戦」を使えばいけるかもしれません。
ルナークさんのQRコードをお借りして試してみますね。
  1. 2012/09/23(日) 13:49:25 |
  2. URL |
  3. F #-
  4. [ 編集]

同種の詰め合わせ

全然試したことないのですが、
同種の状態異常を詰め合わせた場合は
やはり成功率は格段に上がるものなのでしょうか。
であれば、みわくのもってた武器は混乱だけを詰め込んでおけばよかったことになります。
対触手で一番あたってうれしいのは混乱でした。

スタンも当たれば当たるほど耐性があがったりしないかな。
解魔とペアでやらないと封じ続けるのは難しそう。
  1. 2012/09/23(日) 18:31:04 |
  2. URL |
  3. ルナーク #-
  4. [ 編集]

Re:同種の詰め合わせ

スタンは1ターンのみの効果なので耐性はつかなさそうですよ。
実際にヘヴィストライクで「蟲」を3ターン連続でスタンさせました。
裏ボス本体はまだスタンさせた事がないので、
もしかしたら最初からスタン耐性があるのかも‥‥。
要検証ですね。

また、状態異常の鍛治は1コマにつきn%の確率が上乗せされるようです。
布都御魂に即死を6コマ詰め込んでサブミスティックに装備させたところ、
雑魚モンスは体感50%くらいの確率で即死していました。
  1. 2012/09/24(月) 19:23:07 |
  2. URL |
  3. F #-
  4. [ 編集]

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