ちくやらアーカイブ

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第7話・・・魔人は火魔人

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今まで三人旅が常だったちくやらギルドだったが、
今作における理不尽なボスのHP設定に屈してしまい、
ついに初の四人旅での冒険を余儀なくされてしまっていた。



カリバー
「とりあえず四人になっていえることは、明らかに楽になったということだな。
 ユキさんが後衛からの安定したアタッカーになってくれたおかげで
 雑魚戦については三人の時よりかなり安定した。」



みわく
「これによりおのおのの役割もはっきりしたの。
 わらわは相変わらずカリバーを守る役じゃ。」


セツ
「俺は後衛で回復役だな。」


ユキ
「私が後衛でのアタッカー。」


カリバー
「俺は前衛でのアタッカー。みわくを盾にしてトラッピングやドレインバイト。
 これで一応第二階層は戦えていたが、
 もし三人だったらすんなりいかなかったと思う。

 それかグリモアを使用していたら三人でもいけたのだろうか・・・。」




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カリバー
「それでまあ、途中の話をすっとばして第二階層ボスのところまできた。
 こいつをたおせ・・・」


みわく
「こら~~!
 いくらなんでもすっとばしすぎじゃ~~!」



ユキ
「せっかく私も加わったのですから、途中の話を書いてください!」


セツ
「手抜きしてんじゃねえぞ、ジジイ~~!」



カリバー
「そうは言ってもなあ・・・
 話そのものは世界樹2と同じだからなあ。
 ドラマチックな話は6年前に書いたわけで、
 同じような話を焼きなおししてもなあ・・・。」


ユキ
「せめてFOE戦でも書きませんか?
 戦闘の話であれば読者も楽しんでもらえるかもしれません。」


カリバー
「む・・・、まあ、しょうがないな。
 じゃあ、FOE戦とボス戦をダイジェストで書こう。


みわく
「ほんとやる気ないんじゃな、今回。」


カリバー
「最初からこのスタンスだろ。
 この新世界樹シリーズについては真面目にやる気はないよ。
 あくまで『世界樹っぽいゲーム』であって世界樹じゃないからな。」




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カリバー
「では順番にいくか。
 6階にいるFOE、『螺旋の水泡樹』について。

 こいつは通常攻撃を当てると横に回転し始める。
 その状態で敵のターンになると、『スピンドライブ』という全体攻撃をしてくる。
 この攻撃がかなり痛く、みわくが『かばう』や『みがわり』をやるとそのまま死んでしまうくらいの大ダメージだ。」


みわく
「この攻撃をいかに発動させずにやり過ごすかが鍵じゃな。」




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カリバー
「で、さっきもいったが、横回転しているときに敵のターンが来るとスピンドライブがくるので、
 敵よりも先に攻撃してはいけない、というのが攻略のポイントだ。

 現状俺達が後手で攻撃できる手段としては、

 ・俺のトラッピング
 ・ユキさんのチャージショット
 ・セツが杖を装備して攻撃


 の三つだ。
 ていうか、セツ以外はデフォルトで基本的に攻撃が速い。
 ガンナーが足速いってのは、元祖からすると違和感あるがな。」



ユキ
「なので、私とカノンスさんが攻撃して、セツ兄さんには回復・攻撃・防御の補助魔法をたくさん使ってもらいます。」


セツ
「杖だと足が遅いというのもあって、
 フォースからの『巫剣:霊防衰斬』もありだよな、オッサン。」


カリバー
「ああ、この戦法だと

 敵の通常攻撃⇒みわくが「みがわり」⇒トラッピング発動⇒チャージファイア⇒セツの霊防衰斬

 という流れになる。」




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カリバー
「攻撃したら次のターンはみわくだけ前列にして、他は後列に下がって全員防御。
 これでTPさえ切れなければ勝てる。」




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セツ
「TPが切れたから俺が通常攻撃で殴り続けて倒したぜ。」






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カリバー
「次、7階にいるベビーサラマンダと戦う前に装備を一つ作る。
 ニチリンソウという敵をこちらからダメージを与えずに倒すと条件ドロップする。
 これで『炎の守り』というアクセサリができるので、みわくに装備させる。」




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カリバー
「ではベビーサラマンダ戦。
 今後も問題になるであろう、属性攻撃対策をどうするかが鍵かな。」




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カリバー
「敵がいつ属性攻撃をするかよくわからないので
 みわくの防御力をめいいっぱいあげるしかない。
 それでひたすら「みがわり」で凌ぐ。」





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カリバー
「ベビーサラマンダは、
 『火炎の吐息』という一列の炎属性攻撃と、ダストテイルという全体複数物理攻撃をやってくる。
 確率的には通常攻撃も含めると物理攻撃の方が多いので、
 みわくにみがわりさせてトラッピングⅠの方で反撃していた。」



セツ
「たまにこいつが『耳障りな鳴き声』という属性防御をダウンさせる攻撃をしてくるので、
 俺が『皮硬化』のスキルでみわくって奴をカバーしている。」


みわく
「だから、『みわくって奴』とかいうなー!」




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カリバー
「基本的にダストテイルさえ凌げればいいので、あとはやはりTP切れとの戦いだった。
 それでやはり敵のHPが多すぎてTPが切れてしまい、
 最後はフォースブレイクで押し切ったよ。
 毎回こんな戦いばかりだ。」





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カリバー
「次、8階のFOEはあとにして先に9階のFOE。
 こいつはダメージゾーンに誘導するとダメージを受けてしばらく逃げ出す。
 そこを背後から攻撃して先制をとれる。
 まあ、別に背後とれなくてもかまわない。」





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カリバー
「こいつは、1ターン目と3の倍数+1のターンに『リベンジニードル』というカウンター技を使ってくる。
 なので、そのターンはこちらから手をださずにバフで自分達を強化していればいい。」




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カリバー
「リベンジニードルを使わない通常ターンは通常攻撃しかこない。
 『ダブルニードル』という2連続攻撃があるが、これはトラッピングの的でしかない。」





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ユキ
「今までで一番楽に倒せましたね!」





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カリバー
「後回しになってた8階のFOE、樹海の炎王だ。
 なぜ後回しかというと、HPが7000もあるからだった。

 なんでこんなアホみたいなHPが設定されているんだよと・・・。

 で、こいつは『恐怖の咆哮』という全体テラー攻撃をしてくる。
 これが厄介で最初からやられると戦う体制を作る前に負けてしまう。」


ユキ
「ここで、レストラン『雪月風花』の出番です。
 料理の中に『最初の3ターンは状態異常を防ぐ』ものがあります。
 中華料理で『鶏唐揚げの甘酢餡かけ』という料理です。


 これを食べておけば最初の1ターン目で戦う準備がとれます。」




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カリバー
「戦い方はベビーサラマンダ戦と同じ。
 ただ、トラッピングは使用しないし、ユキさんもできるだけ通常攻撃中心で戦う。

 というのは、やはり『テラー状態』にされたときの対策がとれないためだ。
 テラーになるとTPがかってに減ってしまうので、
 トラッピングとかの消費TPの多いスキルを使っているとあっというまになくなってしまう。

 幸い、敵の攻撃は通常攻撃と拡散属性攻撃の二つだけ。
 炎属性対策がとれていれば、みわくのみがわりで耐え切れるし、
 メディカⅡをたくさんもっていけば、俺かユキさんで敵よりも早く使ってみわくを回復できるから
 みわくがテラーになった時以外はそんな怖くもない。」




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カリバー
「倒すと、いかにも第二階層ボス対策向けの装備が手に入るので
 是非とも倒しておきたいFOEだ。HP多すぎだが・・・。」





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カリバー
「残るはボスだけだが、その前にこの二人も紹介しておくか。
 元祖世界樹2では俺個人的にライバルだった、エスバットの二人だ。」


ユキ
「ライシュッツさんが、顔がやさしそうなおじいさんだったのに
 実はものすごく怖い人でびっくりしました・・・。」


セツ
「うちらのジジイもそうだが、どうして大人ってこうケンカっぱやいのかね?」


カリバー
「お前が言うなwww」




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みわく
「世界樹3から参加したわらわも見るのは初めてじゃが、
 こやつらはゲームのOPムービーに出ていなかったかの?」


カリバー
「そうなんだよね。
 後で戦うことは最初からネタバレされた二人組なんだよ、この人たち。。。

 ただ、元祖の頃から強さは本物だったからな。
 舐めてかからないほうがいい。」


ユキ
「まして今作のゲームバランスですから、ものすごく大変そうですね。」


セツ
「俺とユキと職業がいっしょなのかよ。
 そりゃ負けらんねえな!」




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カリバー
「じゃあ改めて第二階層ボスとの対決の話にうつろう。
 まず戦う前に装備集めが必要で、
 10階に出てくる、フクロウの雑魚敵の素材から、二つの装備を作る。
 ひとつは写真の『大梟の瞳』という、あからさまに対ボス用のペット防具だ。
 あとは『フクロウのピアス』という対混乱用のアクセサリ。

 これでピアスの方をみわく以外の三人が装備、
 みわくは『大梟の瞳』と『炎の兜」と『炎の守り』を装備しておく。」




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カリバー
「では第二階層ボスとの戦いだ。」


ユキ
「あれ?もしかして今回の話のタイトルの「火魔人」ってこのボスのことをさしていたのですか?」



カリバー
「ようやく気づいたか・・・。
 ただそれだけではないぞ。」




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カリバー
「元ネタはこっちだ。」


セツ
「しらねえ~~!
 なんのゲームだよ、これ。」



カリバー
「・・・という時代になっちまったんだなあと思う。
 この新世界樹シリーズを遊んでいる僕ちゃん達じゃあ、このゲームは知らなくてもしょうがないか・・・。」




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カリバー
「改めてボス戦開始。
 ボスは開幕で必ず、『狂乱の咆哮』という全体混乱攻撃をしかけてくる。
 だから、これを装備で対策しておいたというわけだ。」


みわく
「ただ、わらわだけはアクセサリではないので100%防げなかったりするのじゃ。」


カリバー
「ボスだが、実は攻撃がパターン化されている。
 で、wikiに攻撃パターンがまとめられているので面倒だからコピペさせてもらう。

○行動パターン
1ターン目:狂乱の咆哮
HP80%以上:通常攻撃→悪夢の抱擁のループ

HP80%を切るとターン終了時にキューブ1体前衛に召喚→通常攻撃or悪夢の抱擁→通常攻撃or悪夢の抱擁→炎の王+キューブ大爆発

HP80%~50%:極炎撃→通常攻撃→悪夢の抱擁のループ

HP50%を切るとターン終了時にキューブ2体前衛に召喚→霧散の暴虐→極炎撃or通常攻撃or悪夢の抱擁→炎の王+キューブ大爆発→狂乱の咆哮

HP50%~20%:極炎撃→通常攻撃→悪夢の抱擁のループ

HP20%を切るとターン終了時にキューブ2体後衛に召喚→霧散の暴虐→極炎撃or通常攻撃or悪夢の抱擁→炎の王+キューブ大爆発→狂乱の咆哮

それ以降:極炎撃→通常攻撃→悪夢の抱擁のループ


 とまあ、こうなっているので、ボスの攻撃にあわせてこちらも行動する。」





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カリバー
「ねらい目は『悪夢の抱擁』という攻撃。
 これが二発ヒット技なので、トラッピングすることで二発返すことができる。
 なお、この戦いの前にトラッピングのレベルを8まであげておいた。
 9まであげたかったがスキルポイントの都合だ。

 5以上になると高確率で二発返すようになるので、安定したダメージ源になる。
 これ以外は通常攻撃をしている。」


ユキ
「私はアイスショットをレベル4まであげて攻撃しています。
 5以上になると消費TPがあがってしまうので、TP温存を考えて4止めにしています。」


みわく
「わらわは相変わらずみがわりじゃ。これしかやることない~!」


セツ
「俺は脈動・鬼力化・皮硬化と大忙しだ。一番TPを消費するので、TP底上げ装備が必須だぜ。」




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カリバー
「ある程度ダメージを与えるとボスが仲間を呼ぶ。
 これが三度あるのだが、問題がここで発生する。

 その呼んだ仲間を一定ターン以内に倒せないと全滅必至な大ダメージ攻撃を喰らってしまう。
 が、エキスパートで少人数でグリモア縛りをしている俺達だと、仲間を倒しきれなくなってしまう。


 とりあえず最初の一回目は援軍が一匹なのでフォース発動で強引に倒してしまう。」




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カリバー
「援軍がいなくなってもボスは『炎の王』という全体攻撃をしてくる。
 フォースを発動したみわくならぎりぎり全員かばっても耐え切れるが
 怖かったら一人だけかばって、のこり二人は防御で凌ぐ。」




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カリバー
「次、ボスのHPが50%になると二回目の援軍を呼ぶ。今度は二体だ。
 その前にみわくとユキさんのフォースゲージが満タンになっていること。
 なってなかったらわざと攻撃しないでゲージをあげておくなどが必要。

 あと、あらかじめ俺とユキさんにセツが鬼力化をかけていることも必須だ。




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カリバー
「二度目の援軍は俺とユキさんがフォースブレイクを発動して3ターン以内に両方倒しにかかる。
 ただ、その途中でボスが『霧散の暴虐』という攻撃デバフをかけてくる。
 もしセツによる鬼力化をかけていなかったら、攻撃DOWN状態になり
 フォースブレイクを使っても援軍を倒しきれなくなってしまう。」




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カリバー
「ここはちょっと運が絡んでしまうかな。
 ローズプリズンで毒ダメージが入ってくれたおかげで倒すことができた。
 もし毒が入らなかったら、炎の王のターンで俺とユキさんの二人で援軍を攻撃するが、
 みわくのみがわり対象からどちらかが外れて死亡確定する。」


みわく
「じゃがその場合でも次のターンにわらわがみがわり、
 セツ小僧が蘇生魔法を使えば体勢の立て直しは可能じゃ。」


セツ
「誰が小僧だってこのババア~~~!」


みわく
「あ、ババアと言ったの!?
 もっとも言ってはならぬことを言ってしまったようじゃの、小僧!
 おのれ~許すまじ!」



カリバー
「バカwww
 俺ですら一度も口にしてない言葉をあっさり言うな!」


ユキ
「みわくさんも抑えてください。
 兄がバカですいません!すいません!」




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カリバー
「まったく、説明の途中で漫才してるんじゃないよ。

 ボス三度目の援軍については、援軍が後列に位置するため
 俺の攻撃もまともなダメージにならない時点で撃破不可能だ。
 よって、ここはみわくのフォースブレイクで100%回避する。」


みわく
「わらわがいたからいいようなものの、他のメンバーじゃったら全滅確定ではないのか?」


カリバー
「クインさんがいればパラディンのフォースブレイクでも防げただろう。
 パラディンorペットがいなかったら詰みかもしれんな。

 そういう意味ではパーティーの組み方の幅を狭めているなあとは思うが、
 世界樹は防御職は必須みたいなところもあるからなあ・・・。」




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カリバー
「最後の援軍を凌げば、あとは普通に処理するだけだ。
 トラッピングでトドメをさしたかったが、残念ながらさしきれず。
 けど、今回もトラッピングはよく活躍してくれた。
 一人で二発攻撃できるのは少人数だとありがたい。」




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セツ
「よっしゃ!倒したぜ!」


ユキ
「やったー!」


みわく
「うわーい!」


カリバー
「今回は見事にパターンに嵌ったという感じだった。
 めずらしく完勝した気分だぜ。」




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カリバー
「しかし四人ではこのレベルで倒すことはできたが、
 三人だと絶対無理だったな。
 あの援軍をアタッカー一人で二匹倒せる火力が果たしてこの段階であるものか?と。
 メンツ次第ではありなのかもしれないが、俺達のパーティーじゃ無理だよなあ・・・。」





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こうして四人で活動を開始したちくやらギルドは無事第二階層を突破したのであった。


みわく
「めでたしめでたしじゃな。」


ユキ
「うーん・・・」


セツ
「どうしたユキ。」


ユキ
「なんか忘れている気がするのよ、兄さん・・・。」


カリバー
(あー・・・そういえば8階にもう一匹ボスがいたなあ・・・。
 ま、話がなんか終わっちゃったからまた後日にするか・・・。)








以下、第二階層ボス撃破時の装備やスキル。





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第二階層ボス撃破時点のギルドカードはこちら。

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フロアジャンプ無しは一番右下の勲章が無いことで証明。
グリモアも使ってないことは証明。

ただ、そろそろこの四人でも行き詰るのではないかと予想・・・。



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  1. 2014/12/09(火) 15:48:10|
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  3. トラックバック:0|
  4. コメント:3
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コメント

霊攻大斬とアナコンダを使えば4人でもウーズを処理できたかもしれないですね。まあカリバーは剣ダクですけど.あとみがわりの誓いを使いつつみわくもなぐるとか
  1. 2014/12/10(水) 14:27:51 |
  2. URL |
  3. ねこトースト #-
  4. [ 編集]

使ってないんでなんともですが

>みがわりの誓い

HP50%の味方三人をかばうにあたって、
・カバーが漏れたら味方が即死する体力
・消費TPが現時点ではまだ重い
という理由で使ってませんでした。

ただ、今回はとにかく火力がないと話にならないので
みわくも攻撃に参加させるような立ち回りに変更しないと駄目かもですね。
  1. 2014/12/10(水) 21:46:07 |
  2. URL |
  3. ルナーク #-
  4. [ 編集]

ああ…あの黒もやがいましたね…
しかしこのゲームバランスで果たして4人でいけるかどうか…
なんて言ってみましたが応援しています
  1. 2014/12/12(金) 21:12:09 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集]

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